中川正春
会議録に記録された「中川正春」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,878 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政14 件
- こども・子育て6 件
- 防衛5 件
- 観光・インバウンド5 件
- 宇宙4 件
- 医療4 件
- 地方創生4 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会40 件・40%
- 憲法審査会18 件・18%
- 財務金融委員会17 件・17%
- 予算委員会第三分科会15 件・15%
- 文部科学委員会6 件・6%
- 懲罰委員会4 件・4%
※ 全 3,878 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第3号
○中川(正)小委員 私どもの案は、法案として出しているのはことし分だけなんです。来年以降はそのままということです。
第163回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第3号
○中川(正)小委員 改定のままということです。 基準を平成十四年の百三十七万五千円のときに合わせまして、十四年、十五年と減額をしてきたわけですが、十四年のレベルから全体で一〇%、今のレベルでいくと、百三十二万四千円ですが、これからは六・五%の減ということになりまして、結果、百二十三万七千五百円とした、これがことし分ですね。 その翌年度からの分については、今の法律どおりということでありますので、本俸の部分の大臣政務官相当分になりますから、…
第163回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第3号
○中川(正)小委員 はい。
第163回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○中川(正)小委員 ちょっとお願いをしたいんですが、この問題についても、もう何回か庶務小委員会を開かなければいけないんだろうと思います。
第163回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○中川(正)小委員 歳費について。 その機会で結構でありますので、院あるいは、これは国会図書館もそうなんですが、これはまた別の小委員会になるのかと思うんですけれども、この予算に対する我が党の改革案といいますか、こんな形でぜひ予算を削減していきたいという案を正式に出させていただきたいというふうに思いますので、それをお取り上げいただいて、御賛同をいただきながら、隗から始めるというか、我々の院の中の改革についての議論を深めていただいて、決議を…
第163回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○中川(正)小委員 違いますね。そこまで私も影響力がありませんので。
第163回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○中川(正)小委員 これはうちの党にも関係があるので御説明させてもらいますが、総枠の中で、その四百十時間をそれぞれに分けているわけですけれども、これについての是非とか、あるいはトータルでそれをどうしていくかという話については、また別個、全体の院の改革の中で話を進めていきたい。これは切れているわけではなくて、やっていきたいというふうに思っております。 今回お願いしたのは、我が党の中に配分されている分を、閉会中と開会中に分けて配分していたん…
第163回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○中川小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成十八年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、黒澤図書館長の説明を求めます。
第163回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○中川小委員長 これより懇談に入ります。 〔午後二時三十七分懇談に入る〕 〔午後二時五十七分懇談を終わる〕
第163回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○中川小委員長 これにて懇談を閉じます。 今回概算要求を提出したことについては、やむを得ず認めることにしても、積み残しになっている問題について、今国会中に議論して、来年度予算にきちんと反映するように調整していくこととしたいと思います。 ゆえに、今回の分については、小委員長に任せていただくというか、御一任いただきたいということでありますが、それでよろしいでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○中川小委員長 はい、ありがとうございました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十八分散会
第163回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○中川(正)委員 民主党としては、郵政について、従来からの我々の主張で、特別委員会をつくって議論をしていくという事柄ではない、総務委員会の中でしっかり議論をしていけばいいということで、この設置については反対をさせていただきます。 それから、憲法の特別委員会については、これまでの憲法調査会が、国会法の改正の中で、参議院、衆議院あわせた形で運営をされてきました。これまでの経緯、議論が、解散前に議運を中心にあったということを聞かせていただいて…
第163回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○中川(正)委員 甚だ僣越でございますが、委員の皆様方のお許しを得まして、一同を代表して、委員長に対しまして、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、再び議院運営委員長に御就任をされました川崎委員長は、昨年十月の御就任以来、その円満なるお人柄と強い信念を持って、委員会の円滑なる運営と国会の権威の向上に尽力されてこられました。 今日の新しい国会の状況のもと、国会運営の中心であります議院運営委員長に引き続き御就任されたことに、私たち一同、…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○中川(正)委員 民主党の中川正春です。 質問に入る前に私からも一言申し上げたいんですが、やはり大臣がこういうタイミングで、しかもこうした懸案を持っている中で出席しなかったということについては、これは委員長、しっかり問題意識を持っていただきたいというふうに思うんですよ。 それがためにわざわざこの委員会を分けて特別委員会とした。それは、日本の安全保障にとって北朝鮮の問題というのは、拉致はもちろんのことですが、核の問題も含めて、将来一つの分…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○中川(正)委員 最初に、拉致問題に関連をして、日本人妻の問題についてお尋ねをしていきたいというふうに思います。 平島筆子さんですが、これは平沢勝栄議員の御尽力もあって、一たん日本にこの人は帰ってきて、それからまた戻ってしまった。戻っていく過程で、北京で記者会見をした。その記者会見を受けて、北朝鮮政府は、これはもともと、脱北者もそうですが、こうした日本人妻が日本に帰ってくる過程で、日本が、日本自身が拉致をしたんだ、こういうとんでもない理…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○中川(正)委員 これまでどういう調査をしましたか、具体的に。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○中川(正)委員 具体的には何にもやっていないということですよ。 というのは、先般、この日本人妻の皆さんが私たちの党の聞き取りに集まっていただいた。あるいは、脱北者の支援をしている人たち、と同時に脱北してきた人たち、大体百人ぐらい日本に帰ってきているわけでありますが、そういう人たちから聞き取りをいたしましたが、外務省もあるいは警察当局としても、この平島さんの事件があってから、これを問題視しながら、全体的に何が起こっているのかという観点で…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○中川(正)委員 彼らは北朝鮮の中に息子なりあるいは孫なりという形でたくさんの身内を残し、かつ、いろいろなリスクを負いながらこの国で生活をしているんですね。 先ほど電話攻勢があるという話をしましたが、金を送れ、送らないと私たち身内が非常に危険な状況になっていく。それは具体的には、まとめてどこかの収容所なりあるいは施設に監禁をされて、向こうの官憲が横に座ったままその席で電話をかけさせられて、彼らに現状を訴えていくということ、こういうことが…
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○中川(正)委員 警察を呼んだつもりでいたんですが、来ていないですね。 これは、警察の方とも連携をとって、その体制をつくってください。そのことの確認がさっきできたんだという理解でいいですね。
第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○中川(正)委員 その上で、もう一つ情報収集の話なんですが、私たちは五月の連休を使って韓国へ行ってきました。 今回、この委員会でも安明進さんを参考人として呼んでいただくようでありますが、彼は恐らく大きな、いわゆる参考人、証人としての情報を持っているというふうに私も思いますので賛成なんですけれども、彼以外にも、たくさんの貴重な情報を持った人たちが脱北をしてきて、韓国にいるわけであります。ファン・ジャンヨプさんもかつてこの委員会に呼ぶという…