中川正春
会議録に記録された「中川正春」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,878 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/10/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政14 件
- こども・子育て6 件
- 防衛5 件
- 観光・インバウンド5 件
- 宇宙4 件
- 医療4 件
- 地方創生4 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会40 件・40%
- 憲法審査会18 件・18%
- 財務金融委員会17 件・17%
- 予算委員会第三分科会15 件・15%
- 文部科学委員会6 件・6%
- 懲罰委員会4 件・4%
※ 全 3,878 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 予算委員会 第4号
○中川(正)委員 実際の質問に対しては答えてもらえなかったというふうに思っています。 これについてはさらに追及をしていきたいということで、きょうは終わります。
第165回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○中川(正)委員 本来、内閣が総辞職をして新しく構成されるということでありますから、継続の議案も一たん白紙に戻して、教育基本法も含めて出し直すということが正しい手続であろうというふうに思っていたのですが、そのような形をとらないという与党の姿勢に対して一つ疑義を申し上げたいというふうに思います。 そのことを前提にして、どうも皆さんの、報道機関を通じた論調からいきますと、この教育基本法をこの国会で採決していくという前提があるということであり…
第165回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○中川(正)委員 甚だ僣越でございますが、委員の皆様方のお許しを得まして、一同を代表して、前委員長並びに新委員長に対しまして、一言ごあいさつを申し上げます。 佐田前委員長は、昨年十一月に御就任以来、その卓越した御見識と強い信念をもって、当委員会の円滑な運営と国会の権威の向上に尽くされてこられました。私たち一同、深く敬意を表しますとともに、その御苦労に対し心から感謝を申し上げたいというふうに思います。ありがとうございました。 今後の御活躍…
第164回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○中川小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成十九年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、黒澤図書館長の説明を求めます。
第164回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○中川小委員長 これより懇談に入ります。 〔午後二時五十一分懇談に入る〕 〔午後二時五十二分懇談を終わる〕
第164回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○中川小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成十九年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○中川小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十三分散会
第164回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○中川(正)委員 野党三党を代表して、意見を申し上げたいというふうに思います。 今回の表彰の三人のうち、伊藤公介君については、私たち、一つは、証人喚問を今求めておりまして、それに対してしっかりとした、本人の疑惑というのが解明をされていないということ、それから、裁判についても係争中であるということについて、本来は、表彰というのはそれぞれみんながコンセンサスを持ってやっていくということが前提であるということでありますから、それをあえて今回こ…
第164回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○中川(正)委員 図書館運営小委員会において協議決定いたしました案件について御報告をいたします。 第一に、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件でありますが、これは、本年四月一日から、国立国会図書館職員の定員を六人減らし、九百三十二人としようとするものであります。 第二に、国立国会図書館職員倫理規程の一部改正の件でありますが、これは、国会職員の給料表が改定されること、商法の新株引受権に関する制度が廃止されることに伴う規定の整備を行おう…
第164回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○中川小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件、国立国会図書館職員倫理規程の一部改正の件について御協議をお願いしたいと存じます。 順次、黒澤図書館長の説明を求めます。
第164回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○中川小委員長 これより懇談に入ります。 〔午後三時三十三分懇談に入る〕 〔午後三時三十六分懇談を終わる〕
第164回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○中川小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件、国立国会図書館職員倫理規程の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案をそれぞれ小委員会の案と決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○中川小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、後日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十七分散会
第164回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○中川(正)委員 予算委員会の質疑、議論の状況を見ておりますと、まだ証人喚問、参考人質疑、資料の要求、また、きょう大きな問題になっております件に関しては国政調査権の発動、等々含めて非常に課題が多く、またそれが実質的に解決をされていない、あるいはまた我々の要求に対してしっかりとこたえるという状況ができていないということ、これがはっきりしておりますので、この時期に公聴会を開いていくということについては、まだそれが熟していないという判断をして…
第163回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○中川(正)委員 国立国会図書館の平成十八年度歳出予算の要求について、図書館運営小委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、平成十八年度歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十八年度国立国会図書館関係の歳出予算要求の総額は、二百三十一億六千六百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七億七千五百万円余の減額となっております。 次に、その概要を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経…
第163回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○中川小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成十八年度国立国会図書館予定経費要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、黒澤図書館長の説明を求めます。
第163回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○中川小委員長 それでは、これより懇談に入ります。 〔午前十一時二十一分懇談に入る〕 〔午前十一時二十二分懇談を終わる〕
第163回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○中川小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成十八年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○中川小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会
第163回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○中川(正)委員 甚だ僣越でございますが、委員の皆様方のお許しを得まして、一同を代表して、前委員長並びに新委員長に対しまして、一言ごあいさつを申し上げます。 川崎前委員長は、昨年十月に御就任以来、その卓越した御見識と強い信念を持って、当委員会の円滑なる運営と国会の権威の向上に尽力されてこられました。私たち一同、深く敬意を表しますとともに、その御労苦に対し深く謝意を表します。 このたび、厚生労働大臣に御就任されました。今後の御活躍と御発展…