中川智子
会議録に記録された「中川智子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,858 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・市民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て11 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会62 件・62%
- 国土交通委員会15 件・15%
- 災害対策特別委員会11 件・11%
- 決算行政監視委員会第一分科会11 件・11%
- 経済産業委員会環境委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 厚生委員会 第10号
○中川(智)委員 これに違反したということで懲役六月から罰金二十万円、これが適用されたことはあるかどうかですよ。
第150回 衆議院 厚生委員会 第10号
○中川(智)委員 そうしたら、実際、自分の知らない間に年金に入れられ、健康保険も入れられ、それを本人に通知しない、明らかにこれに違反している例がたくさん現在出ているわけですが、それに対しての実態調査をするおつもりはおありですか。
第150回 衆議院 厚生委員会 第10号
○中川(智)委員 大体いつごろその実態調査を始められますか。
第150回 衆議院 厚生委員会 第10号
○中川(智)委員 ありがとうございます。手紙とか現場のいろいろな聞き取りのものもございますので、資料としてぜひとも読んでいただいて、最大限その声を聞いて、この落とし穴、そして、将来本当に大量の気の毒な方たちを生まないために、ぜひとも大臣に指揮をしていただきたいとお願い申し上げます。 実は、二年間特例でやったときは、ヘリコプターでもそれを言って回り、テレビでもあれをした。でも、二年間だけだったんですね。でも、余りに気の毒だということで、社…
第150回 衆議院 厚生委員会 第10号
○中川(智)委員 この主婦の空白の問題、ぜひとも温情救済を早急にお願いしたい、最後に申し上げまして、終わります。ありがとうございました。
第150回 衆議院 環境委員会 第2号
○中川(智)委員 社会民主党・市民連合の中川智子です。 鮫島さんとの信頼関係を今後も強くしていくために、今の質問に対する御答弁をまず長官にしていただいてから質問を始めたいと思います。お願いします。
第150回 衆議院 環境委員会 第2号
○中川(智)委員 本当にいいようにとって、アメリカがどのような態度であろうと、やはり日本が独自に、京都議定書に対する責任として、長官の毅然とした態度で、アメリカを引っ張っていくぐらいの決意で臨んでいただきたいということを要望として、何かとても苦しそうな今御答弁でちょっとあれですが、私たちも応援に参りたいということで今頑張っておりますので、ともに頑張っていきたい。お願いしますね。日本がやはりこれで一歩先んじてやっていくことをぜひとも長官に…
第150回 衆議院 環境委員会 第2号
○中川(智)委員 では、それに対してきっちりした情報の入手がなされたらやはりそれを公開していただくということと、それに対しての農水省の対応としてはどのようにお考えか。申請されていないということですが、しっかりとした情報収集というのはもちろんですが、もしも入ってくる、申請するという状況になったときには、やはり国民にしっかりそれを知らせ、私たちも、不安がないということでなければ、どのように流通するか、そして飼料として認可されてもアメリカで食…
第150回 衆議院 環境委員会 第2号
○中川(智)委員 市民団体であります遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーンという団体がございまして、遺伝子組み換え食品に関してはたくさんの自治体からの、表示の問題とかで、表示が来年から実現することになったわけですが、それは飼料は対象に入っていないということでの不安の高まりというのがございます。 この遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン、NGOが、ことし四月、国内市販の家畜飼料を独自に検査いたしましたところ、未承認のスターリンクが検…
第150回 衆議院 環境委員会 第2号
○中川(智)委員 アメリカではほぼ九〇%近く回収をして、そして栽培禁止というふうな措置をとっているわけですが、その回収してしまったスターリンクがもしかしたら日本に流れてくるんじゃないかということ。コーンに関しましては、混入率の上限も定められていないということとか、検査機能がまだきっちりしていないということで、アメリカのスターリンクが大量に日本に流れ込んでくるということに対して非常に神経質になっておりますし、これはぜひともそのようなことが…
第150回 衆議院 環境委員会 第2号
○中川(智)委員 国民の命と健康を預かる厚生省として、もしも使われているかもわからないということで、トウモロコシを原材料とする他の食品メーカーへの通達のような形で、やはりそのことに対して、使うべきではないし、検査というのをその会社でやるべきではないかという情報もあわせて厚生省から通達を出すべきではないかと思うのですが、その点に関して局長の御答弁をお願いいたします。
第150回 衆議院 環境委員会 第2号
○中川(智)委員 検体をやはり厚生省独自にちゃんと検査する、そして、心配しているのは、日々出回っている、きょうもあしたもそれを食べている可能性があるということなんですね。悠長に構えていられないという事態の中で、来年の四月ということを前倒ししてやるべきではないかということと、その検査結果が厚生省でしっかり出た時点では、自粛という通達を他のそれを使っている可能性のある食品メーカーへするような姿勢で臨んでいただきたいという要望ですが、それに対…
第150回 衆議院 環境委員会 第2号
○中川(智)委員 早急にその確認をしっかりしていただいて、それに基づきまして、不安のないような対応をぜひとも厚生省にとっていただきたいということを強く要望しておきます。 次に、ちょっとダイオキシンのことで一言質問をしておきたいのですが、厚生省に伺います。 厚生省は、去年の十二月にいわゆる解体マニュアルというのをつくりまして、そして、能勢の問題とか、いろいろなところでダイオキシンの高濃度のその後の処理の問題でまだまだやらなければいけないこ…
第150回 衆議院 環境委員会 第2号
○中川(智)委員 能勢なんかのは世界で初めてぐらいの高濃度でしたので、そのあたり、幾つと決められないのはよくわかるんですが、やはり余り能勢のを基準にされますと、これはちょっと大き過ぎるということで、ある程度の目安というのを厚生省は持っておくべきですし、そのあたりの議論、また次の機会にさせていただきたいと思います。 ありがとうございました。
第150回 衆議院 厚生委員会 第8号
○中川(智)委員 社会民主党・市民連合の中川智子です。 きょうは、参考人の皆様においては、お忙しい中を本当にありがとうございます。 まず最初に糸氏参考人と松本参考人に、同じ質問に対してお答えをお願いしたいと思います。 余りに頻発する医療事故の原因と対策みたいなところでお話しいただきたいのですが、新聞なんかに載るのは氷山の一角ではないかというふうに思います。私の友人の夫が市民病院の事務におりまして、おなかの中にメスを入れて忘れた、そういう…
第150回 衆議院 厚生委員会 第8号
○中川(智)委員 ありがとうございます。研修医のときの教育、そして小中学校の教育がいかに大事かということが実によくわかりました。 次に、里見参考人にお伺いしたいのですが、今回の医療法の一部改正では、精神科の医療につきまして、いわゆる特例の見直し、適正病床数、社会復帰の推進、一切触れられていない。そのような形の中で、今回、慎重審議を尽くしてほしいということを野党は一貫して申しておりますし、きょうの参考人の皆様の御意見をしっかり受けて、引き…
第150回 衆議院 厚生委員会 第8号
○中川(智)委員 本当に大変勉強になりました。ありがとうございました。一生懸命頑張りたいと思います。 小児科の医療のことでも聞きたかったのですが、残念でした、時間がありません。きょうは本当にありがとうございました。
第149回 衆議院 厚生委員会 第4号
○中川(智)委員 社会民主党・市民連合の中川智子です。 委員長におかれましては、閉会中のこの薬害クロイツフェルト・ヤコブ病の集中審議に対しての御理解を賜り、努力をいただいたことに心からお礼をまず申し上げたいと思います。 委員の方々もありがとうございますと言いたいところですが、割と席があいていることが非常に残念です。 まず最初に、大臣、ちょっと耳を傾けていただきたいと思いますけれども、午前中からの大臣の御答弁を伺っておりますと、言葉の中に…
第149回 衆議院 厚生委員会 第4号
○中川(智)委員 局長、大事なことですから、はっきりお話ししてください。 これはお手元にございます。私、非常にびっくりしました。何かだまされそうだったなと思っています、二千番台、特定のとか。一九八二年のいわゆる危険だと言われたものは日本には入っていなかった、だから連絡もなかったし、こっちもそのときには知りようがなかったみたいな答弁が繰り返しされてきていました。それに、きのう厚生省に、どれだけ入っていましたかという資料を下さいと言ったら、…
第149回 衆議院 厚生委員会 第4号
○中川(智)委員 少なくとも税金を使って、そのようなきっちりとした専門家にお願いしてやっていたわけですね。当然、その研究成果というのは国民の健康を守るというところに基軸を置いて、医療機関に対して——ここのところに書いているんですね、目的は。今おっしゃったのは、お金は出すよ、勝手に研究してちょうだいよ、何かわかったら勝手に皆さんに教えてあげてよというふうに聞いたんですけれども。一九七六年、設置されて間もなくの評価調整部会について報告書の五…