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日本社会党衆議院
総発言数
2,003
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会74 件・74%
  • 商工委員会21 件・21%
  • 運輸委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,003 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,003 20 を表示
日本社会党(右)1954/12/16

21衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第3号

○中崎委員 次に、国産ミシンの輸出に関する問題でありますが、これは従来アメリカに対して相当の実績を持つております。いわば日本の機械産業の気炎を大いに吐いておつたところでありますが、どうしたことか知れませんが、政府の方においてアメリカへのミシンの輸出をさしとめているということを聞いているのでありますが、一体これについて、どういうふうな処置が今後においてされるものかをお聞きしたいのであります。

日本社会党(右)1954/12/16

21衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第3号

○中崎委員 私も、タンピング防止について政府の方で万般の措置を講ぜられることには反対ではないのでありますが、元来こうしたミシン工業というようなものは中小企業者であります。ことに金詰まりの面において非常な困難を来しておるのであります。ことに年の暮れを控えてこれらの業者の四苦八苦の姿をわれわれこの目で感ずるのでありますが、まず、当面の年末金融等に対しても、一体どういうふうな措置を講じて行かれるか。ただ、輸出をとめて、それで事業を圧迫し、もう…

日本社会党(右)1954/12/06

20衆議院 通商産業委員会 第4号

○中崎委員 木材利用の合理化に関する小委員会の第二回報告を簡単に申し上げます。 本小委員会発足後第七回までの会議の模様をとりまとめ、張る四月十三日の本委員会において中間報告をいたしたのでありますが、その後政府におきましても本委員会の要望にこたえ、各省関係局長等による木材資源利用合理化方策連絡協議会を創設し、木材資源利用の合理化に関する方策について各部門別にそれぞれ検討を加えた結果、すでに一応の成案を得た次第であります。 わが小委員会にお…

日本社会党(右)1954/12/06

20衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第1号

○中崎委員長 これより会議を開きます。 木材利用合理化について調査を進めます。まず政府当局より本件に関するその後の経過状況等につき説明を聴取いたします。松尾説明員。

日本社会党(右)1954/12/06

20衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第1号

○中崎委員長 以上で説明は終りました。永井君。

日本社会党(右)1954/12/06

20衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第1号

○中崎委員長 齋木君。

日本社会党(右)1954/12/06

20衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第1号

○中崎委員長 ただいまの点につきましては発注者側に立つ国鉄側にも今後適当の機会に出てもらつて、希望を強く申し述べておくようにしたいと思います。 本委員会は前国会の当初以来木材利用合理化に関し調査を行つて参りましたが、一応の結論をつける意味において本件に関する決議案文を決定して、委員会においてこれを決議するよう申し入れたいと存じます。まずその案文を朗読いたします。 木材使用の合理化推進に関する決議案 戦時、戦後を通ずる過伐、濫伐のため、我…

日本社会党(右)1954/12/06

20衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第1号

○中崎委員長 御異議なしと認め、それではさよう決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会

日本社会党(右)1954/10/29

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第10号

○中崎委員長 これより会議を開きます。 木材利用合理化に関する件について調査を進めます。 まず本件について、政府当局より現在に至る経過などにつき、説明を聴取いたします。通産省軽工業局建材課長前島敏夫君。

日本社会党(右)1954/10/29

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第10号

○中崎委員長 それでは経審の調整部長の松尾君。

日本社会党(右)1954/10/29

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第10号

○中崎委員長 次に通産省軽工業局建材課長前島敏夫君。

日本社会党(右)1954/10/29

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第10号

○中崎委員長 次に石炭局生産課長種田君。

日本社会党(右)1954/10/29

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第10号

○中崎委員長 次に建設省住宅局の建築防災課長村井君。

日本社会党(右)1954/10/29

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第10号

○中崎委員長 次に常繕局営繕計画課長小林君。

日本社会党(右)1954/10/29

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第10号

○中崎委員長 次に林野庁林政部林産課長田中君。

日本社会党(右)1954/10/29

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第10号

○中崎委員長 以上で説明を終りました。質疑の通告がありますから、これを許します。齋木重一君。

日本社会党(右)1954/10/29

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第10号

○中崎委員長 それでは、今鉄道関係の方面も手配しておりますが、時間の関係でもし間に合わぬようでしたら、この次に呼ぶことにしたいと思います。

日本社会党(右)1954/10/29

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第10号

○中崎委員長 次に笹本君。

日本社会党(右)1954/10/29

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第10号

○中崎委員長 伊藤君。

日本社会党(右)1954/10/29

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第10号

○中崎委員長 委員長からちよつとお聞きしておきたいのですが、開銀の融資の対象となる項目の中に、建材というのが入つておるようですが、あれは広い範囲のものが考えられておるのか、あるいはその中の特定の業種、業態というようなものが考えられておるのか、さらに開銀の融資の対象となるものにこうした合理化促進に関するものについての広汎な事業を織り込むような考え、用意があるのかどうか、それが一つと、それから林野庁にお聞きしたいのですが、最近ベニヤ板の輸出…