中島啓雄
会議録に記録された「中島啓雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 693 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会36 件・36%
- 文教科学委員会29 件・29%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会18 件・18%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 教育基本法に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(中島啓雄君) ただいまから文教科学委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を議題とし、文教科学行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第164回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(中島啓雄君) まあ、ちょっと場外は静かに。
第164回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(中島啓雄君) 時間も経過しておりますんで、簡潔に。
第164回 参議院 文教科学委員会 第2号
○委員長(中島啓雄君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時三分散会
第164回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(中島啓雄君) ただいまから文教科学委員会を開会をいたします。 議事に先立って、一言ごあいさつを申し上げます。 昨年十一月一日、本会議において文教科学委員長に選任されました中島啓雄でございます。 委員各位の御支援、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
第164回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(中島啓雄君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、輿石東君、亀井郁夫君、橋本聖子君、山本順三君及び小林美恵子君が委員を辞任され、その補欠として神本美恵子君、中川義雄君、山崎正昭君、井上哲士君及び私、中島啓雄が選任されました。 ─────────────
第164回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(中島啓雄君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(中島啓雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大仁田厚君を指名いたします。 ─────────────
第164回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(中島啓雄君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(中島啓雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第164回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(中島啓雄君) 教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を議題といたします。 まず、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。佐藤泰介君。
第164回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(中島啓雄君) 以上をもちまして派遣委員の報告は終了いたしました。 ─────────────
第164回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(中島啓雄君) 次に、文教科学行政の基本施策について、小坂文部科学大臣から所信を聴取いたします。小坂文部科学大臣。
第164回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(中島啓雄君) 次に、平成十八年度文部科学省関係予算について、河本文部科学副大臣から説明を聴取いたします。河本文部科学副大臣。
第164回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(中島啓雄君) 以上で所信及び予算説明の聴取は終わりました。 この際、馳文部科学副大臣、吉野文部科学大臣政務官及び有村文部科学大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。馳文部科学副大臣。
第164回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(中島啓雄君) 吉野文部科学大臣政務官。
第164回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(中島啓雄君) 有村文部科学大臣政務官。
第164回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(中島啓雄君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十九分散会
第163回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第2号
○中島啓雄君 自由民主党の中島啓雄でございますが、今日はありがとうございました。 まず、堺屋先生にお尋ねしたいんですが、七十歳まで働くことを選べる社会というのは私も大賛成でありますし、逆に言えば七十歳まで働くことが魅力ある社会をつくることが必要じゃないかと思うんですが、この三ページの方で、そのために四つの政策が必要だと。これは大変ごもっともだと思いますが、ただ現実問題として、給与面は年金と一緒、年金と併せて多少下がるぐらいでやむを得ない…
第163回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号
○中島啓雄君 自民党の中島啓雄でございます。 もう簡単に、高齢者雇用の問題なんですが、当然、高齢者が増えて若年者が減るということは、社会保障の負担と給付のバランスもどんどん悪くなっていくと、こういうことなんで、基本的にはなるべく高齢になるまで働いていただいて、負担をする側に回っていただいて、ゆっくり給付の側に回っていただくというのがいいと思うんですが。 それで、厚労省で八ページのところにいろいろ書いてあるんですけれども、六十五歳までの継…