中山恭子
会議録に記録された「中山恭子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,156 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・希望の党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 住宅・不動産7 件
- 地方創生5 件
- 労働・賃金4 件
- 防災3 件
- こども・子育て3 件
- 通商・貿易2 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会56 件・56%
- 決算委員会19 件・19%
- 資源エネルギーに関する調査会11 件・11%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会11 件・11%
- 文部科学委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第195回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○中山恭子君 ただいまの有田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○中山恭子君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山谷えり子君を指名いたします。 ───────────── 〔山谷えり子君委員長席に着く〕
第194回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○中山恭子君 ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第194回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○中山恭子君 ただいまの有田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第194回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○中山恭子君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山谷えり子君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔山谷えり子君委員長席に着く〕
第193回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○中山恭子君 自由民主党・こころの中山恭子でございます。 先ほど青山先生から質問がありましたものですから順番を変えて一つ先に、特定失踪者の家族有志の会についてお伺いしたいと思います。 有志の会が結成されました際に出された請願書の中で、何十年もたった今では拉致の証拠探しは全く困難です、証拠主義にとらわれず拉致の疑いが認められるものは被害者に認定してくれるよう御支援くださいというのがございました。 政府が拉致被害者として認定するための条件と…
第193回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○中山恭子君 私も、特定失踪者と言われていらっしゃる御家族の方からお話を伺えば、ああ、これもきっと北朝鮮に拉致された事案だなと思うことが相当多くございます。証拠が残されていないということが北朝鮮による拉致の最も特徴と言えると考えておりまして、その認定するときの条件の中に、拉致されたという証拠がはっきりないと駄目、又は北朝鮮にいるということがはっきりしていない限りは認定できないというようなことであるとしますと、これは認定が非常に難しいとい…
第193回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○中山恭子君 大変力強いお答えいただきまして、ありがとうございます。 ただ、私自身は、やはり二〇一四年五月二十九日のストックホルム合意については大きな疑問を抱いております。 このストックホルム合意では、全ての日本人に関する調査を包括的かつ全面的に実施し、調査は一部の調査のみを優先するのではなく、全ての分野について同時並行的に行うとありまして、今年の春出回りました、拉致問題を優先的に取り上げる安倍総理がおかしいということにつながっておりま…
第193回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○中山恭子君 この拉致問題、拉致被害者の救出というのは、当たり前のことですけれども、机の上の外交交渉で成り立つ、良い結果がもたらされるということは決してないところでございまして、岸田大臣が各国との間でいろいろ御尽力いただいていることは非常に多としておりますが、実際に北朝鮮と交渉する場合には、やはり外交交渉というよりは、もっと泥臭い形の交渉を拉致対策本部辺りが中心になって、どこが中心になるかは政府にお任せしますけれども、交渉をしていかない…
第193回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○中山恭子君 ありがとうございました。
第193回 参議院 財政金融委員会 第12号
○中山恭子君 自民党・こころの中山恭子でございます。 今週といいましょうか、先週四月十八日に、麻生副総理とペンス米国副大統領との日米経済対話が開かれました。また、その後、続いて二十日、二十一日にはG20財務大臣・中央銀行総裁会議が開催されました。引き続いて、二十二日には国際通貨金融委員会が開催されております。麻生大臣におかれましては、この一週間、随分と充実した日々を、そのときを過ごされたのではないかと拝察しております。 実は私、こちら側…
第193回 参議院 財政金融委員会 第12号
○中山恭子君 ありがとうございます。 スタッフが決まってからというお話でございますが、私自身は、両国の首脳、スタッフという形だけではなくて、やはり副大統領、副総理というこのお二方が日米関係の経済問題について幅広い形で対話を続けていくという、どなたが考えたのかは知りませんが、日米間の間では出色の出来ではないだろうかと思っておりますので、今後も、是非、麻生副総理が中心になって、財政だけではなくて経済全体についてのアメリカとの対話を進めていた…
第193回 参議院 財政金融委員会 第12号
○中山恭子君 ありがとうございます。 自由貿易は日本として進めていくということをしっかりお話しいただきまして、有り難いことだと思っております。 前回、三月に開かれましたG20のときには、その保護主義への対抗という言葉が消えたというように報道されておりますし、ただ、先日の国際通貨金融委員会の共同声明では、保護主義に対抗するという文言が削られた代わりに、内向きの志向の政策を避けるという単語が、そういう表現がなされたということでございますので…
第193回 参議院 財政金融委員会 第12号
○中山恭子君 時間が来たようでございますが、アメリカのいわゆるアメリカ第一主義というのは、何となく二、三十年前の状況に基づいているような印象がございますので、是非、麻生副総理として、アメリカに対してもリードをしていただけたらと思っております。よろしくお願いいたします。 ありがとうございました。
第193回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第3号
○中山恭子君 自民・こころを代表しております、今は個人でよろしいのかと思います、こころ代表の中山でございます。 お三方から世界的な活動を進めておられるその御意見を伺い、また参考資料も読みまして、本当に心から敬服しております。また、よく皆様御無事でいらっしゃったと、本当に有り難いことでございます。 いろいろな国の方々から、特にアフガニスタン、東南アジアの国の友人たちからは、日本の方々は決して押し付けてこない、みんなの様子を見ながら動いても…
第193回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第3号
○中山恭子君 ありがとうございます。 国と国の関係というのは、まさに人と人の、個人個人の関係に戻る、そこが根底にあるということを痛感しておりまして、NGOの皆様、そしてNPOの方々がこういう形で活動してくださっているということは、もちろんその地域に対しても、その人々の生活の向上に役立っているということは当然のことでございますけれども、それだけではなくて、やはり日本についての印象なども変わってくるはずでございますので、基本法を作っていくと…
第193回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○中山恭子君 ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第193回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○中山恭子君 ただいまの白眞勲君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○中山恭子君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山谷えり子君を指名いたします。 ───────────── 〔山谷えり子君委員長席に着く〕
第192回 参議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第14号
○中山恭子君 日本のこころ、中山恭子でございます。 十二月八日、この日が来ますと、米国で勤務しておりましたときのことをいつも思い出します。米国ではこの日を合衆国屈辱の日としており、小学校では全ての教室で真珠湾の映像を流し、また勝利の映像を流し、日本がいかにひどいことをしたかについて教えておりました。 そのような両国の関係でございますけれども、これまでにも申し上げていることですが、国と国の関係は人と人の関係に尽きると考えております。総理が…