中山マサ
会議録に記録された「中山マサ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1953/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会56 件・56%
- 物価問題等に関する特別委員会27 件・27%
- 本会議7 件・7%
- オリンピック東京大会準備促進特別委員会7 件・7%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 1,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○中山(マ)委員 それでは十三歳までは向うの教育な受ける……。
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○中山(マ)委員 何歳から。
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○中山(マ)委員 それで向うは義務教育という点は、今のお話ですと、あまり強要しないわけですね。
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○中山(マ)委員 義務教育として……
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○中山(マ)委員 義務教育として政府が強要しますか、日本人も。
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○中山(マ)委員 移民の方々は出かせぎ根性ではいけない、ぜひ向うに溶け込んで行かなければいけないという点を推し進めて行つていただきたいと思います。それで初めに今の日本と同じだとおつしやいましたが、今の日本の民主主義は、私らに言わせれば放縦主義だと思つていますけれども、そういうことでどこにも悩みはあると思いますが、いよいよ絶対に帰りきりでお帰りになつたのですか、子供の教育のために。
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○中山(マ)委員 大阪の産業経済新聞は、外務省の伊関国際協力局長が、先月二十八日の一時から、大阪クラブで、日本は三十二万五千の保安隊の増員を米国に求められておる、ことしは四万だけ増員する相互援助条約や、地域防衛協定ができなければならぬと思う、それについては、米国が日本に、軍事物資に対しては経済援助をやるという趣旨の演説を、兵器工業のおもなる人人を集めて、二時間にわたつて、しておられるということが、大阪の新聞に出ておつたのでございますが、…
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○中山(マ)委員 私も、その新聞を直接見たわけではございませんけれども、大阪の方から、こういうことを言うて参りまして、野党が攻撃しておる通りに、自由党は内々でこういうふうなものをつくつているのではないか、いわゆるヨーロツパにおける再軍備の準備と同じようなものを東洋の方でやるようにしているのではないか、事実ならば、憲法を改正するなり、はつきりと打出したらどうだというような攻撃の手紙を私の方によこすものがございますので、私はこの外務委員会に…
第15回 衆議院 外務委員会 第23号
○中山(マ)委員 関連質問ですが、この前フリゲート艦、上陸用舟艇を借り入れたことは、漁船が拿捕されるとかいろいろ不詳事件が起るので、この長い海岸線を守るためであるというようなことがあつたと私は記憶いたしておりますが、そういうものは一体どこにどうなつておつて、こういう海岸線を守るというような警備にはついていないのでございましようか、そこまで取引が進んでいないのでございましようか。一体そういうものはどういうお役に立つているのか、一ぺんお尋ね…
第15回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号
○中山(マ)委員長代理 これより通告順に質疑を許します。武部委員。
第15回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号
○中山(マ)委員長代理 委員長としてでなく、一委員として官房副長官にお願いいたしておきます。民間のいろいろな会社あるいはそのほかのところに、—これは関連でございまするが、いろいろとこれから帰つてきた人たちの採用をお勧めになることと思います。私は政府与党ではございまするが、まず政府がこの範を示さなければならぬ。過去の自分のところに使つておつた人たちをただ一箇月—一箇月ということは、帰つて来て、もうあたふたとしておりますると、じきに立つてし…
第15回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号
○中山(マ)委員長代理 それでは、外務省からお越しをいただいておりまするので、柳田委員。
第15回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号
○中山(マ)委員長代理 ほかに御質問ございませんか。
第15回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号
○中山(マ)委員長代理 それでは、しばらく保留いたしまして、またあとで……。大臣官房審議室の中村政府委員においでになるように申込んであるのですけれども、まだお見えになつておりません。 それでは帆足委員。
第15回 衆議院 外務委員会 第21号
○中山(マ)委員 本日の発表によりますと、韓国の国防部が日本の沿岸から二百四十キロのところにございますところの竹島、これをアメリカ側がはつきりと朝鮮の領有に決定をしたということがいわれておりますが、この問題につきまして、外務省として、アメリカ側からこの問題に対する通告があつたかどうか、もしあつたといたしますならば、それに対して外務省としてはどういう態度をおとりになつたか、ここにおちつくまでの経緯を御説明願いたいと思います。
第15回 衆議院 外務委員会 第21号
○中山(マ)委員 それでは、これは釜山からの通告のように出ておりますが、この新聞の記事は事実無根と考えてよろしゆうございますか。
第15回 衆議院 外務委員会 第21号
○中山(マ)委員 それではこういうことが、言われておるのでございますから、外務省といたしましては、韓国はこのごろは非常に行き過ぎのように私としては考えられますので、この行き過ぎを是正するという意味で、アメリカ側にこのことを申入れていただいて、そうしてぜひそういうことを一方的に発表してもらわないように、ひとつアメリカ側から御忠告を願うようにしていただけるかどうか。
第15回 衆議院 外務委員会 第21号
○中山(マ)委員 それではただいまの問題はそこまでにいたしまして、本日九時のラジオの放送によりますと、アイゼンハウアー元帥のこの間の教書の、そのものの考え方、日本あるいはその他のこの敗戦によりますところの国々でございましようが、この国々を奴隷的に追いやるような秘密協定とか、そういうものを破棄するということ、あの教書をアメリカの国会が全面的に認めたという報道を私はけさ聞いたのでございますが、それならば日本が奴隷的な立場に追いやられているい…
第15回 衆議院 外務委員会 第21号
○中山(マ)委員 今領土の問題をお出しになりましたが、確かにいろいろな点がございますが、特に領土の問題が私どもの考え方に響いて参るのでございます。いわゆる暴力をもつてとつたといわれるような国々も、考えてみれば、結局そのいろいろな過去のその約束ができました時代に、ダレス氏の母方のお父さん、いわゆるおじいさんとして、あの下関の約束もやはり調停をして、台湾もこちらにもらつたようなことが歴史上に出ておりますので、暴力といわれるならば、そういうこ…
第15回 衆議院 外務委員会 第21号
○中山(マ)委員 食糧庁長官も見えておられますか。――私、このごろ新聞をにぎわしておりますところの苦い米の問題でお尋ねしたいと思うのであります。日本の食糧が足りない関係から、タイ及びビルマにおけるところの米の買付につきまして、農林省がこれまで打つて参りました方策について、その後の経過と結果とを御報告をいただきたいと思うのであります。