両角良彦
会議録に記録された「両角良彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,377 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省企業局長
- 直近の発言日
- 1970/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会33 件・33%
- 商工委員会22 件・22%
- 農林水産委員会商工委員会連合審査会14 件・14%
- 予算委員会第四分科会13 件・13%
- 商工委員会流通問題小委員会7 件・7%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
※ 全 1,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号
○政府委員(両角良彦君) ただいま御説明申しましたように、公取のほうの調査結果の感触と私どものそれとは多少異なっておりまして、むしろ業界の実態を調べてみますと、そういった価格形成の現状は、必ずしも公取の御指摘されるような硬直的かつ消費者利益に反するような結果のみが問題であるというふうには受け取っておらない次第でございます。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) お答えいたします。仲買い人から申告のございました件数でございまするが、総件数一千四百六十件ということに相なっています。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) 昭和四十二年の四月から四十四年の十月までに起こりました紛議で、農林・通産両省共管の仲買い人の件数でございます。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) 仲買い人段階から取引所に申し出のございました紛議の件数につきましては、昭和三十八年度以降四十四年度の上期に至りますまでの合計につきまして、二千六百九十六件ということに相なっています。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) 約七百件程度でございます。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) 詳細に申し上げますと、四十二年度が三百二件、四十三年度が二百七十三件、四十四年度の上期が百二十三件でございますので、合わせますと六百九十八件ということに相なります。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) 仲買い人段階におきまする委託者の紛議の申し出につきましては、それぞれの仲買い人が真正なる申告をいたしたものと考えておりまするが、なお事故の内容並びに数の大きさにかんがみまして、農林・通産両省ともそれぞれ所管の仲買い人に対しまして現在検査を行なっておりまして、その数字の適確性について確認中でございます。また、取引所におきまする紛議につきましては正確な数字であるというふうに考えております。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) 通産省関係で申し上げますと、四十二年度以降の処分は、登録の取り消しが一件、受託停止が九件、文書によりまする戒告が五十二件と、こういうことに相なっております。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) 未登録外務員によりまして処分いたしましたものは、四十二年度三件、四十三年度二件、四十四年度三件、計八件でございます。なお、それ以外の文書戒告という処分は、主として担保の徴収が足りなかったというような件につきまして行なったものでございまして、未登録外務員の処分は入っておりません。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) お答えいたします。 その他の違法処分でございまして、一任売買とか利益保証とかいうような件数でございます。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) それはいま調査いたしております。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) お答えいたします。 残り三件の処分につきましては、未登録受託場所における営業行為の違反ということで二件、のみ行為につきまして一件ということでございます。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) 先ほど申し上げましたのみ行為によりまする違法事件につきましては告発をいたしております。一件でございます。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) お答えいたします。 詐欺行為によりまする実刑処分を受けておるそうでございます。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) はなはだ恐縮でございますが、手元に正確な資料を持っておりませんが、懲役刑を二年程度科せられた模様でございます。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) その点はただいま明確でございませんが、後ほど正確に御答弁申し上げます。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) 明年一月の許可制移行に対応いたしまして、現在事務的には各仲買い人からの許可申請を六月までに取引所に提出をさせるように指導をいたしております。取引所はこれを取りまとめまして、その意見を付しまして八月までに関係省に提出をいたすということに指示をいたしております。各省におきましては、その内容につきまして本年一ぱい審査を行ないまして、許可の有無を決定をいたすという予定でございます。
第63回 参議院 予算委員会 第19号
○政府委員(両角良彦君) さようでございます。
第63回 衆議院 商工委員会 第19号
○両角政府委員 お答えを申し上げます。 映画産業は、端的に申しまして斜陽化の傾向をたどっております。その映画産業が、わが国の国情なり文化を海外に紹介いたす重要な役割りをになっておりまする点を考えまして、映画産業の健全な発達、再建をはかっていくという趣旨で日本映画輸出振興協会というものが設けられた次第でございまして、この協会は、去る四十一年に、大映、日活、松竹、東宝、東映の五社が協力をいたしましてつくりました社団法人ということに相なってお…
第63回 衆議院 商工委員会 第19号
○両角政府委員 通商産業大臣の諮問に応ずる事実上の組織であるというふうに考えております。