与謝野馨
会議録に記録された「与謝野馨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,211 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策・少子化対策・男女共同参画)
- 直近の発言日
- 1986/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金84 件
- こども・子育て34 件
- デジタル行政5 件
- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会54 件・54%
- 予算委員会30 件・30%
- 決算委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会3 件・3%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,211 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 商工委員会 第5号
○与謝野委員 最後に西田参考人にお伺いしたいわけですが、探鉱というのは昔から千三つと言われるくらい、掘っても掘ってもという面もありますし、掘ったら当たっちゃった、しかも金が出てきたとか、うまい話も実はたまにはあるわけでございますが、世界のほかの山、あるいは日本の地質的な状況等から考えまして、日本でこの非鉄の探鉱事業に国がどんどん金を出していって、ある程度見つかったらそれを民間に渡すというようなシステム、これをさらにもう少し探鉱事業に、探…
第104回 衆議院 商工委員会 第5号
○与謝野委員 以上で終了します。ありがとうございました。
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○与謝野政府委員 公明党も官公需法の改正案をここ数年間提出されているわけでございますが、私どもといたしましては、基本的には、公明党の考えておられることは毎年閣議決定をいたしております中小企業者に関する国等の契約の方針及び現行法のもとでもその対応が可能であるというふうに考えております。また、官公需施策の推進のためには、法改正というよりむしろ実績を着実に積み重ねていくことが重要であると考えております。 中小企業官公需特定品目の法制化というこ…
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○与謝野政府委員 先生のお話、御質問にございました適格組合制度につきましても、ただいま御答弁申し上げました特定品目制度の場合と同様、基本的には毎年度閣議決定をしております中小企業者に関する国等の契約の方針、また現行法のもとでもその対応は十分可能でございますし、官公需施策の推進のためには法改正というよりむしろ着実な努力の積み重ねが必要だというふうに考えております。 したがいまして、官公需適格組合制度につきましては、関係省庁の協力も得まして…
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○与謝野政府委員 先生が御指摘されました事例については、中小企業庁としても十分その事例を承知しているわけでございます。中小企業庁の基本方針は、中小企業基本法にも書いてございますように、中小企業者の事業活動の分野、その機会を確保するということが大方針でございまして、私どもは中小企業者を守るという立場から行政を行っているわけでございます。 国鉄が幾つかの試みをしておりますが、地元の商店街、中小商工業者との調整がうまくいかないということも十分…
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○与謝野政府委員 ただいまの具体的な事例につきましては、もちろん国鉄の御発言は十分確認しておりませんのでその真偽のほどは別にいたしまして、法的には問題がないと言ったとすれば、それはいわゆる分野調整法の対象とはなっていないということを申し上げたのだと思います。 私どもといたしましては、この具体的事例につきましても十分調査の上、運輸省を通じまして国鉄に中小企業者を守るという立場から重ねて要請、要望を行うことには全くちゅうちょはしておりません…
第103回 衆議院 商工委員会 第6号
○与謝野政府委員 先生ただいま御指摘の事例につきましては、さらに中小企業庁といたしましては調査の上、先生の御発言の趣旨も外しまして運輸省に重ねて要望してまいりたいと思っております。
第102回 衆議院 商工委員会 第16号
○与謝野政府委員 ただいま先生の御指摘がございました法人化の問題でございますが、諸外国の例をとりましても、米国あるいは英国等では法人化が認められる、一方では西独ではこれが認められないというふうに、外国でも制度が必ずしも統一をされていないという状況でございます。 一方、弁理士会内部で、ただいま長官より御説明申し上げましたように必ずしも賛成の意見が多いということではなくて、むしろ現時点で法人化ということを推進するには疑問を呈する方が非常に多…
第102回 衆議院 商工委員会 第7号
○与謝野政府委員 先生にお答え申し上げます。 技術開発は、将来におきます経済社会の発展基盤の確保、新たな雇用の場の創出等に大きな役割を果たすわけでありまして、その促進は大変緊急、喫緊の課題であるわけでございます。特に我が国におきましては研究開発支出の大宗を民間が占めておりまして、民間における技術開発が積極的に促進されますように、環境条件の整備を図ることが不可欠であると考えているわけでございます。 本法案に定められております試験研究円滑化…
第102回 衆議院 商工委員会 第6号
○与謝野政府委員 先生御指摘のとおり、経済社会の情報化の進展に伴いまして、近年、一省庁のみでは処理できない、対処し得ない問題がたくさんふえてきていることは事実でございます。この種の問題に対応し、対処するためには、関係省庁がそれぞれの設置法に基づく職務を全うするということはもちろんでございますが、また、必要に応じまして機動的に、また弾力的に、関係省庁の連絡会議の開催あるいは内閣官房の調整機能の活用を図るということ等によりまして、新しい事態…
第102回 衆議院 商工委員会 第5号
○与謝野政府委員 経済社会の情報化に伴いまして、一省庁のみでは対処し得ないような問題が実はたくさんございます。この情報化もその一つだろうと私どもは思っておるわけでございます。 このような問題に対処するためには、関係省庁がそれぞれの設置法に基づく職務を全うすることはもちろんでございますけれども、必要に応じまして機動的、弾力的に各省庁間の連絡会議の開催、また内閣官房の調整機能の発揮等を活用することによりまして適宜適切に国民のニーズにこたえて…
第102回 衆議院 商工委員会 第4号
○与謝野政府委員 甘利先生、倒産の状況に関しての御質問でございますが、我が国の経済は、景気動向になおばらつきは残しながらも、全体としては拡大基調を続けておるわけでございます。その中で企業倒産は依然として高水準で推移していることも事実でございます。 倒産の原因を見ますと、販売不振等不況による倒産が原因の過半を占めておりますけれども、中でも、本来経営基盤が強いはずでございます業歴十年以上のいわゆるしにせ企業の倒産の増加が目立っております。こ…
第102回 衆議院 商工委員会 第4号
○与謝野政府委員 先生御指摘のとおり、ニット、綿布あるいは具体的な商品名で申し上げますと下着類等の輸入が急増していることは事実でございます。通産省といたしましては、従来から繊維製品の安定的需給の確保に資することを目的といたしまして、繊維需給協議会を設置いたしまして、年度ごとに関係業界に浸透すべく繊維を九品種に区別いたしまして、需給見通しを策定をしているわけでございます。 先生御指摘の昨年の事例につきましては、需給見通しはやや不十分な嫌い…
第102回 衆議院 商工委員会 第1号
○与謝野政府委員 このたび通商産業政務次官を拝命いたしました与謝野馨でございます。 村田大臣の補佐といたしまして、微力ではございますが、田沢政務次官と力を合わせまして、通商産業行政の遂行に全力を挙げてまいる決意でございます。 委員長初め委員各位の格別の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)
第102回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第1号
○政府委員(与謝野馨君) このたび通商産業政務次官を拝命いたしました与謝野馨でございます。 エネルギーの安定供給の確保は、我が国経済の発展、国民生活の安定のために不可欠の課題であります。 このような重要なエネルギー行政を一層推進するため、村田大臣を補佐し、全力を傾注してまいりたいと考えておりますので、委員各位の格別の御指導と御鞭撻をお願い申し上げます。(拍手)
第102回 参議院 商工委員会 第1号
○政府委員(与謝野馨君) このたび通商産業政務次官を拝命いたしました与謝野馨でございます。 村田大臣を補佐いたしまして、微力ではございますが、田沢次官とともども通産行政の遂行に全力を挙げてまいる決意でございます。 委員長を初め、委員各位の格別の御指導と御鞭撻をお願い申し上げます。(拍手)
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○与謝野説明員 このたび通商産業政務次官を拝命いたしました与謝野馨でございます。 ただいまの大臣あいさつにもありましたように、エネルギーの安定供給を図っていく上で石炭の果たす役割は非常に大きなものがあると考えております。このような重要な石炭行政を一層推進するため、村田大臣を補佐し、今後懸命に努力をしたいと考えておりますので、委員各位の格別の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。(拍手)
第101回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○与謝野主査代理 これにて橋本文彦君の質疑は終了いたしました。 次に、工藤晃君。
第101回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○与謝野主査代理 どうぞ。
第101回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○与謝野主査代理 答弁中の不規則発言は控えてください。