下野六太
会議録に記録された「下野六太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 846 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災8 件
- デジタル行政6 件
- GX・脱炭素4 件
- 宇宙4 件
- 農業3 件
- 労働・賃金2 件
- スタートアップ2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会51 件・51%
- 文教科学委員会33 件・33%
- 決算委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 846 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 文教科学委員会 第4号
○下野六太君 来年に向けて今調査を行って、整備計画をしっかり町としてもやりたいというふうな方向を持っていますので、その際は、是非、文化庁の後押しをお願いしたいと思います。 質問の五に参りたいと思います。 最新の児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸問題に関する調査で、児童生徒の自殺者数はどのくらいあるんでしょうか。
第213回 参議院 文教科学委員会 第4号
○下野六太君 四百十一人というのが最新の年間の、子供たちが、自殺者数であるということを、これを重く受け止めていかねばならないというふうに思っています。 この中で、文科省が、この問題についての受け止めと、今後どのような方針を持って対処していくのかということを伺いたいと思います。
第213回 参議院 文教科学委員会 第4号
○下野六太君 大臣の答弁の中にもありました指導死の中で、私が憂慮しております、懸念しているのが、私立の学校内で起こった問題についてであります。 これについても、私立であっても、当然文科省としては指導をしていただいているというふうに承知していますが、なかなかそこが行き届いていないというのが問題ではないかというふうにも感じておりますので、この問題、引き続き、文科省の皆様としっかり連携図らせていただきながら、子供たちの命を私たちが責任持って守…
第213回 参議院 文教科学委員会 第4号
○下野六太君 じゃ、以上で終わらせていただきます。ありがとうございました。
第213回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第4号
○下野六太君 まず、伊藤参考人にお尋ねしたいと思います。三点あります。 一点目が、災害時に情報がなかなか届かないということであるということをお伺いしましたが、私は、災害時に情報をきちんと届かせるためには日常が大事ではないかというふうに感じております。特に、公共交通機関、例えば電車、地下鉄等に乗っている場合に事故等のハプニングが起こった場合、多くの場合は車内アナウンスで知らせると。周りは分かっているけれど、聴覚障害をお持ちの方は何が起こっ…
第213回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第4号
○下野六太君 御丁寧に回答いただきまして、ありがとうございました。 時間が迫ってきているんですけれども、佐藤参考人に伺いたいんですけど、先ほどの話の中で、美術館、博物館でのバリアフリーについては佐藤参考人はどのように受け止めていらっしゃるのかということをお伺いしたいと思います。
第213回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第4号
○下野六太君 ありがとうございます。 最後に、中川参考人にお伺いしたいというか、もう時間がないので、私の意見というか、だけで終わるかと思います。 参考人の先ほどのお話は非常に参考になりまして、私も全くそのとおりだと思っております。 私は、これまでに、青少年の自立支援を頑張っていらっしゃるところに自ら出向いていって、現地でお話を伺うようにしてきました。山梨県北杜市、和歌山県田辺市、富山県富山市、黒部市、栃木県宇都宮市に行って、その施設まで…
第213回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第4号
○下野六太君 もう時間が来ましたので。
第213回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第4号
○下野六太君 公明党の下野六太でございます。 先ほどの続きをさせていただけるということで、御配慮いただきましてありがとうございます。 中川参考人にお話をお伺いしたいところであるんですけれども、昨年の十二月の十九日に、実は富山県富山市のはぐれ雲、はぐれ雲というNPO法人、青少年の自立支援で長年にわたって青少年自立支援に尽力をしてこられた川又さんという方がおられます。農福連携をずっとやってこられました。そちらに行きたかったんですね。行ってお…
第213回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第4号
○下野六太君 勉強になりました。 ありがとうございました。終わります。
第213回 参議院 決算委員会 第4号
○下野六太君 公明党の下野六太でございます。本日も質問の機会をいただきまして、心より感謝申し上げます。 それでは、早速質問に入らせていただきます。 何度もこの決算委員会の中でも、また予算委員会の中でも取り上げられてきておりますけれども、機能性表示食品制度につきまして伺いたいと思います。 機能性表示食品制度は、機能性表示食品の届出等に関するガイドラインに基づいて、事業者の責任において販売前に食品の安全性及び機能性に関する科学的根拠に関する…
第213回 参議院 決算委員会 第4号
○下野六太君 五月末をめどに考え方を取りまとめるとしているというところの答弁も今いただきましたので、一つ飛ばしまして次の質問に移りたいと思います。 小林製薬の製品では、悪玉コレステロールを下げるなどと記していたということですが、機能性表示食品は、表示されている効果や安全性を国が審査する特定保健用食品、特保と違い、届出には臨床試験データは必須ではなく、国による内容の審査は行われないことから、安全性などへの懸念が指摘されていました。 消費者…
第213回 参議院 決算委員会 第4号
○下野六太君 機能性表示食品のやはり制度の根幹を、やはり私は、私たちは安全性ということをやっぱり一番に、消費者の皆様はその機能にうたわれている、内臓脂肪が減らす、ストレスを低減できるということを信じて購入されているわけですから、そこで消費者から選ばれる、選ばれないということで淘汰されるのではなくて、私たちがきちんと一定の安全性を基準を満たすかどうか、その食品をきちんと国として認められるかどうかという制度をこの機会にしっかりと整えていく必…
第213回 参議院 決算委員会 第4号
○下野六太君 様々な要因が重なって復旧復興を困難にしている状況が、難しい状況が引き続いているかと思いますけれども、引き続きどうか粘り強くよろしくお願いしたいと思います。 避難所の運営は基本的には住民自身で運営を行い、市職員や施設管理者は支援物資の要請や外部との調整等の支援を行うこととなっていますが、能登半島地震においては避難所の運営を担う人材の確保が課題として挙げられています。 能登地域の高齢化率は全国平均より約二〇ポイント高く、人口の…
第213回 参議院 決算委員会 第4号
○下野六太君 能登半島地震におきましては、氷点下となる気候条件等から災害関連死のリスクが懸念されたことなどにより、被災地外へ避難する二次避難が推進をされました。 県内外に約三万人分の二次避難所が用意されるなどしましたが、石川県の調査では、二次避難された方の人数は二月十六日時点で五千二百七十五人にとどまり、またその多くが石川県内の避難となりました。地元を離れることに抵抗を示す被災者が少なくなかったとのことですし、一旦二次避難したものの被災…
第213回 参議院 決算委員会 第4号
○下野六太君 やはり様々な多様なニーズがそこにはやっぱりあったんだろうと私も思っております。やはり一番重要なことは、避難をされていらっしゃる皆様のそのニーズが何なのか、そしてそれにお応えをするということが何なのか、災害関連死を絶対出さないというような決意の下で、引き続き地元との連携を図っていただきながら、よろしくお願い申し上げます。 避難所での生活環境の改善について伺いたいと思います。 昔ながらの雑魚寝の避難所、我慢する避難所からの脱却…
第213回 参議院 決算委員会 第4号
○下野六太君 引き続き、避難生活の向上についてしっかり支援をお願いしたいと思います。 ちょっと時間がなくなってきましたので質問を飛ばさせていただきまして、大阪・関西万博開催に向けた準備状況について伺いたいと思います。 来年の四月十三日から開催される二〇二五年日本国際博覧会、大阪・関西万博の開幕まで約一年となりました。万博公式ウェブサイトでは、四月五日時点で六十四か国の海外パビリオンの情報が掲載されていますが、国名以外のパビリオン情報が掲…
第213回 参議院 決算委員会 第4号
○下野六太君 思わぬ資材の高騰や様々な建設費の高騰等、悪条件が重なって、非常に、開催に向けてラスト一年、ここで真価が問われる状況かと思いますけれども、引き続き、しっかりとした形で、国の威信を懸けて取組を前に進めていただきたいことをお願いを申し上げて、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。 〔理事石井浩郎君退席、委員長着席〕
第213回 参議院 決算委員会 第3号
○下野六太君 公明党の下野六太でございます。 本日は質問の機会を与えていただきまして、心より感謝申し上げます。 それでは、早速質問の方に入らせていただきたいと思います。 自然環境を守るということについて、大臣、伊藤環境大臣にお伺いしたいと思います。 まず、私たち、現在を生きる私たち大人世代が自然環境を守るということについては、過去の世代、そして今を生きる私たちがこの責任を負っていると、そして未来にバトンを渡していくという、こういう考え方…
第213回 参議院 決算委員会 第3号
○下野六太君 私たち大人世代は、環境、今を生きる私たちの責任として維持し、守っていくということ、これを全ての大人たち、あるいはもう子供は子供たちでもそうなんですけど、意識をしていくべきではないかというふうに思っておりますが、その環境、自然環境を守っていくということを優先していこうとしたならば様々な既得権益とぶつかっていくということであるんですけど、環境を守るということを優先をできる、優先していくという社会を私は実現をしていかねばならない…