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日本住宅公団理事参議院衆議院
総発言数
124
直近の所属会派
直近の役職
日本住宅公団理事
直近の発言日
1975/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会67 件・67%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 内閣委員会4 件・4%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 予算委員会第五分科会3 件・3%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

124 20 を表示
日本住宅公団理事1975/02/12

75衆議院 建設委員会 第1号

○上野参考人 私は強引に仕事を進めるつもりはございません。ただ、現在の十五階建てで、日照条件、樋爪地区に建物の影が落ちますが、その日照状態を見てみますと、川口市の中、高層建設に関する指導要綱に適合いたしまして、冬至の四時間日照を確保いたしております。

日本住宅公団理事1975/02/12

75衆議院 建設委員会 第1号

○上野参考人 当初樋爪地区からいろいろ御意見がありまして、それで列車の反射騒音、ああいうふうに長く建つと、現在列車が通って騒音がありますけれども、反射騒音があるのではないかというような感じ、それから先ほどの先生おっしゃいました風害の問題、それから眺望権といいますか、従来富士山が見えておったのが見えなくなる、こういうようないろいろお話がございました。 それで、反射騒音につきましては、これは専門家に調査してもらいましたけれども、ほとんど変わ…

日本住宅公団理事1975/02/12

75衆議院 建設委員会 第1号

○上野参考人 お答えします。 ことしの三月末の予定でございます。

日本住宅公団理事1975/02/12

75衆議院 建設委員会 第1号

○上野参考人 おくれたと申しますか、そのことについて申し上げたいと思いますが、つまり当初の譲渡する予定期間が四十九年の四月から五十一年の三月の間でございます。二カ年の間に譲渡する予定でございます。それが五十年の三月になります、そういう意味でございます。ですから、おくれたという意味合いが若干違うと思いますので、その点をまず申し上げます。 それから、この四十九年の四月が五十年になった責任は入居者にはございません。

日本住宅公団理事1975/02/12

75衆議院 建設委員会 第1号

○上野参考人 二戸当たりで申しまして約百七十七万円でございます。

日本住宅公団理事1975/02/12

75衆議院 建設委員会 第1号

○上野参考人 学校用地はまだ取得はいたしておりませんけれども、地元の市と協議の段階で、公団が取得をいたしまして、これは通常のルールでございますが、約半額を負担する、こういうことになっております。

日本住宅公団理事1975/02/12

75衆議院 建設委員会 第1号

○上野参考人 お答えします。 予定日は先生がおっしゃるとおりでございますが、それまでに十分納得のいくような説明をいたしますが、なお十分の御理解を得る場合は多少延期することも考えたいと思います。

日本住宅公団理事1974/12/05

73衆議院 決算委員会 第6号

○上野参考人 お答えいたします。 府中市の車返団地というのがございます。これは昭和三十八年から三十九年にかけまして用地を買収いたしまして、現在、一団地の住宅施設という都市計画の施設といたしまして府中市が計画決定をいたしまして、それの事業承認を受けまして公団が事業を施行する、こういう形で住宅建設を行なっております。 この団地をつくるにつきましては、団地だけではなくて、それに関連するところの都市計画街路あるいは排水、そういった公共施設を整備…

日本住宅公団理事1974/12/05

73衆議院 決算委員会 第6号

○上野参考人 六百戸の分につきましては地元の府中市とあらかじめ協定を結んでおりますけれども、その協定におきましては、六百戸分については大きな都市計画街路はできなくてもいい、ただ、歩いて武蔵野台駅へ参るわけですが、その歩いていく道を入居までに拡幅をしてくれ、こういう話があるわけです。それで、その道路は、現在幅員が四メートルから六メートルございます。これを八メートルに拡幅する。これの用地買収も、住宅公団でいま地主さんと話をいたしております。…

日本住宅公団理事1974/12/05

73衆議院 決算委員会 第6号

○上野参考人 駅まで歩いていく道、これは入居者の通勤用の道というふうに考えております。それから別途、その六百戸が建っておりますところには車が入ります。現在、拡幅予定の都市計画街路が既存道路でございますから、そこも車が入りますし、あるいはいま六百戸建つもっと西のほうにも道路がありますし、それから堤防のほうからも入る道路がございますので、車は入れるようになっております。 以上でございます。

日本住宅公団理事1974/12/05

73衆議院 決算委員会 第6号

○上野参考人 多摩ニュータウンの住宅債券の積み立て者の募集は、四十四年の十一月にいたしました。その四十四年当時のちょうど七十六平方メートルの中層の住宅の現在価格といいますか、土地とも含めて約五百四十万でございました。で、その四十四年の時点で五年後の四十九年の価格を推定いたしまして、あのパンフレットに積み立て額の約二・三倍になります、額でいいますと約七百十万ですが、になる予定です、ただし、これは経済事情等の変動によって変更することもありま…

日本住宅公団理事1974/04/02

72衆議院 決算委員会 第6号

○上野参考人 お答え申し上げます。 当時、再開時期未定と申しますのは、千葉の特定分譲住宅の黒崎窯業十六戸でございます。それから丸山台、これは横浜でございますが、百八十六戸。それから川口芝園、これは川口市の高層住宅でございますが、これが第一、第二、第三とありまして全部で千八百八十三戸。それから千葉県船橋市飯山満の敷地造成、それから川口東本郷の敷地造成、それから月島一丁目の市街地住宅の駐車場の建設工事、それから高島平の東口の駅前の歩道橋の工…

日本住宅公団理事1974/04/02

72衆議院 決算委員会 第6号

○上野参考人 お答え申し上げます。 この土地は、日野市から区画整理中の土地を買ったものでございます。仮換地の指定を受けましたのが四十七年一月一日でございます。それから四十七年三月三十一日に入札したのは、先生がただいま申されたとおりでございます。それから、その三月三十一日に入札をいたしましたときに十月一日から着工ということも、おっしゃられたとおりでございます。 で、当時三月三十一日に入札いたしまして、その十月一日までに工事実施について地元…

日本住宅公団理事1974/04/02

72衆議院 決算委員会 第6号

○上野参考人 契約解除に伴いまして、違約金は取っておりません。そういうやりとりはございません。ただ、仮設工事等に対する実費を公団側から鹿島建設に支払っております。それから、前渡金を渡しておりますので、それの利息分は、逆に、鹿島建設のほうから当方にいただく、こういう処理をいたしております。

日本住宅公団理事1974/04/02

72衆議院 決算委員会 第6号

○上野参考人 当初の計画を変更いたしまして、地元と話し合いがつくような計画にいたしまして、あらためて入札にする予定でございます。

日本住宅公団理事1974/04/02

72衆議院 決算委員会 第6号

○上野参考人 ただいまおっしゃられたとおりでございます。ただ、使用の予定のことにつきましては若干お答えさしていただきたいと思います。 中荻野につきましては、これは調整区域でございますので、四十九年度以降に使用すべく県と協議をしてまいりたいと思います。 それから松伏につきましても、これは調整区域でございますが、取得の段階から地元の松伏町あるいは埼玉県と協議をいたしておりますので、これは比較的早く使用できることになるかと思います。 それから…

日本住宅公団理事1974/04/02

72衆議院 決算委員会 第6号

○上野参考人 お答え申し上げます。 四十八年九月末で入居できなかった状況は、ただいま先生がおっしゃいましたとおりでございます。ただ、その後、成田ニュータウンを除きましては、稲毛第一、第二、それから新栄町等は——まず新栄町で申しますと、これは本年五月に入居の予定でございます。それから稲毛ニュータウンにつきましては、これは千葉市、それから検見川ニュータウンは千葉県が、それぞれ埋め立てをやって造成をしておるところでございますが、そこから公団が…

日本住宅公団理事1974/04/02

72衆議院 決算委員会 第6号

○上野参考人 お答え申し上げます。 御指摘の数字のとおりでございます。

日本住宅公団理事1973/06/13

71参議院 決算委員会 第11号

○参考人(上野誠朗君) まず最初の土地の評価の点でございますけれども、本件土地の評価は水道その他のそういう施設が未整備のままの宅地見込み地としての評価でございました。したがいまして公団が購入する場合は、その水道等を整備する費用を見込みまきて、それが具体的に申すれば二億何がしであったわけでございますけれども、それを見込んで住宅適地と判断して購入したものでございます。 それから東急に対する賠償金の請求でございますが、これは現在得べかりし家賃…

日本住宅公団理事1973/06/13

71参議院 決算委員会 第11号

○参考人(上野誠朗君) 当初の給水の負担予定額は二億でございます。 それからいま先生がおっしゃいますように、七億ふえて九億になったわけでございます。それは結局は家賃で回収することになります。