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日本住宅公団理事参議院衆議院
総発言数
124
直近の所属会派
直近の役職
日本住宅公団理事
直近の発言日
1973/06/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会67 件・67%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 内閣委員会4 件・4%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 予算委員会第五分科会3 件・3%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

124 4 を表示
日本住宅公団理事1973/06/13

71参議院 決算委員会 第11号

○参考人(上野誠朗君) 一億四千万は目下協議中でございますので……

日本住宅公団理事1973/06/13

71参議院 決算委員会 第11号

○参考人(上野誠朗君) はい、取れなければそういうことになります。 それからもう一つ申し上げたいのは貯溜池の建設費は総額でいま計算いたしますと四十億でございます。その中で利用人口比によりまして、公団が負担するのが六億六千万でございます。そのほかに地元町、それから東急、西武等がそれぞれ利用人口比に応じまして負担することになっております。

日本住宅公団理事1973/06/13

71参議院 決算委員会 第11号

○参考人(上野誠朗君) この一億四千万のほかの七億二千万につきましては水が出ない時点で関係庁全部寄り集まりまして協定をした経緯もありますので、ところがその後事態が多少変わっておりますので、いまお話のありましたような趣旨を体しまして、なるべく負担が少なくなるように努力をいたしたいと思います。

日本住宅公団理事1973/05/08

71参議院 文教委員会 第7号

○参考人(上野誠朗君) 現在私ども団地をつくりますときは、その計画の段階で住宅公団法の三十四条の規定に基づきまして、地元地方公共団体の長の意見を聴取しなければならない。こういうことになっております。その段階で具体的に学校の数それから場所、そういった点を十分協議をいたしております。で、そうしまして、私のほうの団地は一時にたくさんの住宅を建てるものでございますから、地元公共団体の財政を圧迫する場合が多うございますので、学校のことが協議の段階…