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日本社会党参議院
総発言数
1,376
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会65 件・65%
  • 社会労働委員会16 件・16%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 厚生委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,376 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/05/06

19参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(上條愛一君) 緒方国務大臣は衆議院の本会議に出席中とのことであります。それから労働大臣は衆議院の法務・労働・人事の連合委員会に出席中だということでございます。

日本社会党(第二控室・右)1954/05/06

19参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(上條愛一君) 緒方国務大臣は、できれば三十分程度の間に御質問を願いたいとのことでありまするから、できますならば緒方国務大臣に対する御質疑をお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) 只今から厚生委員会を開会いたします、 先ず船員保険法の一部を改正する法律案、及び厚生年金保険及び船員保険交渉法案を議題といたします。 最初に衆議院の修正点について衆議院の青柳一郎議員から御説明をお願いいたしたいと存じます。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) 只今の衆議院の修正点に対する御説明に対して御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) それでは衆議院修正点に対する質疑はこの程度にいたして差支えございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) 次に厚生年金保険法案を加えて三案を一括議題といたします。政府に対する御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) 本案の質疑は、この程度にいたしまして他に移りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) 速記を起して。 次に厚生年金保険法案の審査のために労働委員会と連合委員会を開くこととして、日時その他は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) 次に社会保障制度に関する調査の一環として、厚生省定員の改正に関する件を議題といたします。前回に引続き先ず厚生省当局の説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) それでは、これは定員法とは直接関係ないのですが、人事課長か総務課長か知りませんが、ちよつと一点だけお伺いしておきたいのですが、それは学生インターンの学生定期券の問題ですが、これは今年から学生インターンに対しては厚生省と国鉄と申合せで、学生定期が購入できないということになつたということですが、それは事実でございましようか。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) これは従来学生定期が買われておつたのを、今年からこれが中止されるということには、何か特殊の事情か理由があるかどかと思いますが、今おつしやるように、これが復活できるということであれば異議がないですが、予算から見ても学生インターンの待遇というものは極めて低劣であつて、非常に学生インターンがお弱りになつておることは御承知の通りだと思うのです。従つてその上に学生定期が買われないということになると、なお一層生活難に陥ると思…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) それはさよう取計つてよろしうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) それじや委員会からも運輸委員会に、そのように申入れをすることにいたします。(「異議なし」と呼ぶ者あり)それでは本件についてはこの程度にいたしまして、次に移りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) 速記をとめて……。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) それでは速記を始めて下さい。 次に医師法、歯科医師法及び薬事法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。発議者から提案理由の説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○委員長(上條愛一君) 本案の質疑は、次回に譲りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕