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日本社会党参議院
総発言数
1,376
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会65 件・65%
  • 社会労働委員会16 件・16%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 厚生委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,376 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1954/04/27

19参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(上條愛一君) そうすると、実際としては船員であつて船員保険法の適用から洩れておるものは、実在は一万か二万あると、こういうわけですね。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/27

19参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(上條愛一君) それから北里さんと間宮さんにちよつとお伺いしたいのですが、保険料の問題ですが、経営者が負担するという保険料、これの考え方ですが、一面の考え方としてはやはり保険料は健康保険もあり、失業保険もあり、いろいろありますが、これはやはり一つの経営者として支出し、又労働者としてこれを考えれば、広い意味で考えれば賃金給与の一部分である、こういう考え方であれば、当然その女子の脱退手当金というような場合に、単に自分の掛けたのだけに…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/27

19参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(上條愛一君) それじや至急にそのように取計います。 それでは本日の公述人の方に対して質疑をこの程度で打切りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/27

19参議院 厚生委員会 第33号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。それでは甚だ公述人の方には御多忙中、有意義な御意見をお聞かせ願いまして感謝いたします。私ども本案の審議の上に十分御意見を参考として討議を進めて参りたいと存じます。いろいろ有難うごいました。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十八分散会

日本社会党(第二控室・右)1954/04/22

19参議院 本会議 第37号

○上條愛一君 只今上程せられました狂犬病予防法の一部を改正する法律案外二法案につきまして、厚生委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 先ず狂犬病予防法の一部を改正する法律案について申上げます。 狂犬病予防法の施行以来、狂犬病の発生は逐次減少して参りましたが、なお根絶に至らず、年々相当数の発生を見る現状であります。本法律案は更に一層狂犬病予防措置の強化に努め、その根絶を図ろうとするものであります。 政府提案による主な改正点…

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) 只今から厚生委員会を開会いたします。 まず委員の異動を報告いたします。四月十九日付を以て藤原道子君が辞任せられ、同日付を以て竹中勝男君が選任せられました。右御報告いたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) 次に、四月十六日本委員会において決定いたしました、覚せい剤取締に関する小委員の数及び小委員を指名いたします。小委員の数は七名といたしまして、小委員には左の方にお願いいたします。高野一夫君、横山フク君、谷口弥三郎君、常岡一郎君、堂森芳夫君、有馬英二君、欠員の一名は後刻指名いたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) 次に、医薬関係審議会設置法案を議題といたします。政府委員から説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) 次に御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) ちよつとお諮りいたしますが、厚生大臣は衆議院の厚生委員会におきまして厚生年金保険法案が質疑打切りになるので、十一時までにそちらへ行く予定になつておつて待つておられるようでありまするので、本問題についてはあとに譲つて頂きまして、らい予防法案のほうを議題に供したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。それではらい予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 なお、藤原議員より委員外発言の申出がありましたので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。それでは御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) 他に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方はそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) 他に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて差支えございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。衆議院送付案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) 全会一致でございます。よつて本案は衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 それから委員長が議院に提出する報告書には、多数意見者の署名を附することになつておりまするから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 大谷 瑩潤 常岡 一郎 谷口弥三郎 廣瀬 久忠 湯山 勇 有馬 英二 竹中 勝男

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) 署名洩れはございませんか。……署名洩れはないと認めます。 なお、本会議における委員長の口頭報告ついては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1954/04/20

19参議院 厚生委員会 第31号

○委員長(上條愛一君) なお、医薬関係審議会設置法案は御質疑が多々あると存じますので、これは次回に譲りまして、厚生年金法案を議題といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。