上林與市郎
会議録に記録された「上林與市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,531 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○上林與市郎君 緊急上程することに賛成です。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○上林與市郎君 私の方は、上程に反対いたしません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○上林與市郎君 簡単に申し上げますが、共産党の発言の要求は、成規の手続をふんで廃棄の決議案が出されなければ、いろいろ考慮する点もあるんじやないかと思いますが、しかし委員会まわしではあつても、成規の手続をふんで出しておりますので、やはり前二者の議論通り、きのうの決定はその通りやるのが正しいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○上林與市郎君 慰問団の派遣に対しては賛成いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○上林與市郎君 私の方はいろいろ考えまして、人数は少い方がいいのじやないかと思います。ただ各派がなるべく公平に――という言葉もおかしいのですが、参加できるようなふうに願いたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○上林與市郎君 まだ理由も全部読んでおりませんが、この議院運営委員会では、ただちに問題とすべきものではないと存じます。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○上林與市郎君 反対です。
第13回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○上林委員 私は日本社会党第二十三控室を代表いたしまして、ただいま議題となつておりまする三税法案について、強い條件を付して賛成するものであります。 主税法案は、負担の軽減と合理化をはかるものであるという意味において、賛成するものでありますが、その意味においていまだ足らざるものがございますので、具体的に今後早急に改正すべき問題点を指摘いたしまして、賛成いたしたいと思います。 まず第一に、所得税法の一部を改正する法律案でありますが、この法律…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○上林與市郎君 私どもの方でも、ぜひ本日上程していただきたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○上林與市郎君 私の方は成田知巳君が討論をいたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○上林與市郎君 異議なし。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○上林與市郎君 同意いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○上林與市郎君 異議なし。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○上林與市郎君 五、1一、一というのは何ですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○上林與市郎君 これは私の方で出したものでありますが、委員会にまわすということにしないで、きようは保留してもらいたい。それは全部についてです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○上林與市郎君 これは先ほどのお話もありますから、留保に願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○上林與市郎君 いいです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○上林與市郎君 警備課長の射殺事件について行政監察委員が出張するという趣意は、大体今の説明で了解したのですが、悪い例を残してはいけないと思うので、事務総長さんに、こういう例が今まであつたかどうかということをお聞きしたい。 〔発言する者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○上林與市郎君 私の方は、第一、第二の人事官任命、公正取引委員会委員長及び委員の任命については反対であります。第三の電波監理委員会の委員長の任命については、賛成いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○上林與市郎君 私の方はちよつと保留したいと思います。なおちよつと申し上げますが、先ほど篠田君の説明を聞きますと、原案に対する各党の態度は、委員会において十分論議されて、共産党を除く全部が賛成したという報告があつたのですが、今までの御議論を聞いておりますと、土井君は反対しておる。ちよつと私には了解できないこともあり、そういう意味において、今まで委員派遣の理由は尽されておりますから、態度だけちよつと保留しておきます。