上林與市郎
会議録に記録された「上林與市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,531 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 決算委員会 第17号
○上林委員長 それでは本日の質疑はこの程度にいたしたいと思います。なお明日は午前十時三十分から理事会、引続いて一時四十分から委員会を開催いたしたいと思いますので、御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十六分散会
第22回 衆議院 決算委員会 第16号
○上林委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予備費使用総調書(その2) 昭和二十八年度一般会計災害対策予備費使用総調書(その2) 昭和二十八年度特別会計予備費使用総調書(その2) 昭和二十八年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書 昭和二十九年度一般会計予備費使用総調書 昭和二十九年度特別会計予備費使用総調書 昭和二十九年度特別会計予算総則第八条に基く使用総親書 昭和二十九年度特別会計予算総則第九条に基く使用総調書 …
第22回 衆議院 決算委員会 第16号
○上林委員長 了承いたしました。
第22回 衆議院 決算委員会 第16号
○上林委員長 徳安委員から関連質問の申し出がありますから、これを許します。
第22回 衆議院 決算委員会 第16号
○上林委員長 管財局長は見えておりませんが、特殊財産課長が出席しております。それでいけませんか。
第22回 衆議院 決算委員会 第16号
○上林委員長 他に御質疑はございませんか——ないようでございますから本日はこの程度にとどめたいと思います。 次会は明後十六日午前十時より開会することとして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第22回 衆議院 決算委員会 第15号
○上林委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予備機使用総調書(その2)、昭和二十八年度一般会計災害対策予備費使用総調書(その2)、昭和二十八年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十八年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書、昭和二十九年度一般会計予備費使用総調書、昭和二十九年度特別会計予備費使用総調書、昭和二十九年度特別会計予算総則第八条に基く使用総調書、昭和二十九年度特別会計予算総則第九条に基く使用総調書、…
第22回 衆議院 決算委員会 第15号
○上林委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。古用賢一君。
第22回 衆議院 決算委員会 第15号
○上林委員長 質問する委員の方に参考まで申し上げますが、大蔵省側の出席者は政務次官以外に、正示主計局次長、竹林会計課長、柳沢司計課長、ほかに会計検査院の保岡検査第一局長が出席しております。
第22回 衆議院 決算委員会 第15号
○上林委員長 農林省、来ておりますか——来ていないようです。
第22回 衆議院 決算委員会 第15号
○上林委員長 関連質問の申し出がありますから、これを許します。生田君。
第22回 衆議院 決算委員会 第15号
○上林委員長 他に御質疑はございませんか。——ないようでございますから本日はこの程度にいたしたいと存じます。次回の開会日時は公報をもってお知らせすることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○上林委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き、国有財産(旧軍艦「梨」の売払及び再取得に関する件について調査を進めます。 この際お諮りいたします。本件に関し、昨八日の理事会におきまして、元中国財務局長森岡謹一郎君を参考人として当時の実情を聴取することに申し合せをいたしましたが、さよう取り計らうに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 それではただいまより森岡参考人に対する質疑に入りますが、きのうの理事会において理事の方々から、原則的な質問は委員長においてやったらどうかという御意見もございましたけれども、時間の都合もありますので、委員諸君の参考人に対する質疑によって進めることにいたしたいと思います。 この際参考人に一言申し上げますが、本日は御多用のところ万障お繰り合せの上御出頭の由、大へん御苦労に存じます。旧軍艦…
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○上林委員長 山田君に申し上げます。大体申し合せの時間が参りましたので、その点を考慮して御質問を願います。
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○上林委員長 それでは、山田委員質問を継続して下さい。
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○上林委員長 それでは次に吉田委員に発言を許します。
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○上林委員長 出席しております。
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○上林委員長 吉田君、大体申し合せの時間が参りました。
第22回 衆議院 決算委員会 第14号
○上林委員長 次に徳安委員に発言を許します。徳安君。