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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党(左)1955/06/09

22衆議院 決算委員会 第14号

○上林委員長 それでは次に佐竹委員の発言を許します。

日本社会党(左)1955/06/09

22衆議院 決算委員会 第14号

○上林委員長 ちょっと御相談申し上げます。森岡参考人に対する申し出がございました質疑は一応終えましたけれども、ただいま吉田委員より、森岡参考人に対する質疑は終了しないで、暫時中止して、次に関係政府当局に対する質疑に入って、さらに必要に応じて森岡参考人に対する質疑を行いたいという申し出がございましたが、このように取り計らうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/06/09

22衆議院 決算委員会 第14号

○上林委員長 御異議なしと認めます。それでは森岡参考人には御苦労様でした。なお恐縮ですが、ここでお待ちを願います。 それではただいまより本件について関係政府当局に対する質疑に移ります。なお政府側出席者の氏名を申し上げますると、防衛庁増原次上長、石原経理局長、久保装備局長、渡辺経理補紬部長、松崎技術部長であります。大蔵省側からは吉村主計官、柳沢司計課長、窪谷管財局長、なお会計検査院からは保岡検査第一局長が出席しております。質疑の通告があり…

日本社会党(左)1955/06/09

22衆議院 決算委員会 第14号

○上林委員長 了承いたしました。なお大蔵当局でもこれは出していただけますね。 次は山田委員の順でありますが、今生田委員から発言を求められておりますの、生田委員。

日本社会党(左)1955/06/09

22衆議院 決算委員会 第14号

○上林委員長 申し合せの時間が大体来ましたので、その点も考えてやって下さい。

日本社会党(左)1955/06/09

22衆議院 決算委員会 第14号

○上林委員長 それでは細田委員。

日本社会党(左)1955/06/09

22衆議院 決算委員会 第14号

○上林委員長 参考人に対する質疑も含めまして他に御質疑はございませんか。

日本社会党(左)1955/06/09

22衆議院 決算委員会 第14号

○上林委員長 局長は了承されました。 森岡参考人に対する御質疑はありませんか。——なければ、森岡参考人に対する質疑はこれをもって打ち切ります。 森岡参考人には長時間御苦労さまでした。お引き取りを願います。 —————————————

日本社会党(左)1955/06/09

22衆議院 決算委員会 第14号

○上林委員長 細田委員から発言を求められております。これを許します。細田君。

日本社会党(左)1955/06/09

22衆議院 決算委員会 第14号

○上林委員長 了承いたしました。他に御質疑はございませんか。——ないようでありますから、本日はこの程度にとどめたいと思います。 次会の開会日時は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後五時四分散会

日本社会党(左)1955/06/07

22衆議院 決算委員会 第13号

○上林委員長 これより会議を開きます。 国有財産(旧軍艦「梨」)の売り払い及び再取得に関する件について調査を進めます。 本日ここに御出席願いました参考人各位より、本件についての実情を聴取するのでございますが、参港人として予定いたしておりました平郡漁業協同組合神代組合長及び北星船舶工業株式会社垣谷現場主任の両名より、よんどころない所用のため出頭できない旨の届出があります。 なお、この際お諮りいたしますが、三品物産株式会社社長田畑久官製より…

日本社会党(左)1955/06/07

22衆議院 決算委員会 第13号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 それでは委員長より参考人各位にごあいさつ申し上げます。本日は御多忙中にもかかわらず御出頭いただきまして厚く御礼申し上げます。旧軍艦「なし」に関する問題については、当委員会として重大なる関心をもって目下調査中でございます。本日は本件の実際上の関係者である参考人各位より直接その実情について御説明を聴取いたし、当委員会の調査に資したいと考える次第であります。 それではこれから参考人各位よ…

日本社会党(左)1955/06/07

22衆議院 決算委員会 第13号

○上林委員長 ただいまの田中委員の御趣旨を委員長において適当にお計らいいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/06/07

22衆議院 決算委員会 第13号

○上林委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。 それでは委員各位より参考人に対し質疑の通告があります。順次これを許します。片島港君。

日本社会党(左)1955/06/07

22衆議院 決算委員会 第13号

○上林委員長 直接答弁して下さい。

日本社会党(左)1955/06/07

22衆議院 決算委員会 第13号

○上林委員長 承認を得なければ答弁ができませんから……。

日本社会党(左)1955/06/07

22衆議院 決算委員会 第13号

○上林委員長 ちょっと質問通告者に御相談しますが、大体申し合せ時間が参りました。質問の順序を順序通りでなくて、順次発言してもらいたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/06/07

22衆議院 決算委員会 第13号

○上林委員長 それではそのように取り計らいます。 ただいま富士製鉄の葛さんの方から、参若人の追加選定の申し入れがございましたが、どう取り計らいましょうか。

日本社会党(左)1955/06/07

22衆議院 決算委員会 第13号

○上林委員長 佐竹委員の御発言の通り取り計らうに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/06/07

22衆議院 決算委員会 第13号

○上林委員長 さように決定いたします。それでは山田長司君。