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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党(左)1955/06/17

22衆議院 決算委員会 第18号

○上林委員長 御異議なしと認めさよう取り計らいます。 次に昭和二十九年度一般会計国庫債務負担行為総調書に関しこれより討論に入るわけでありますが、別に討論の通告がないようでございますから、討論を省略して直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/06/17

22衆議院 決算委員会 第18号

○上林委員長 御異議なしと認めます。この際徳安委員より発言を求められておりますのでこれを許します。徳安委員。

日本社会党(左)1955/06/17

22衆議院 決算委員会 第18号

○上林委員長 ただいま徳安委員から提出されました動議の通り決するに、賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党(左)1955/06/17

22衆議院 決算委員会 第18号

○上林委員長 起立総員。よって本件は全会一致異議なきものと決しました。なお本件に関する委員会報告書の作成につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/06/17

22衆議院 決算委員会 第18号

○上林委員長 御異議なしと認めさよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党(左)1955/06/17

22衆議院 決算委員会 第18号

○上林委員長 次に昭和二十八年度決算中、本日はまず大蔵省所管のうち租税の項について審査を進めます。すなわち昭和二十八年度決算検査報告一〇〇ページより一〇五ページに至る報告番号五四ないし九四及び一一八ページより一二三ページに至る報告番号一三〇ないし八三三を一括議題といたします。会計検査院当局より説明を求めます。保岡会計検査院検査第一局長。

日本社会党(左)1955/06/17

22衆議院 決算委員会 第18号

○上林委員長 以上の説明に対して、大蔵省当局において補足説明があればこれを許します。

日本社会党(左)1955/06/17

22衆議院 決算委員会 第18号

○上林委員長 資料要求の発言がございますけれども、その前に私からちょっと。昭和三十年五月十九日に委員会で資料要求をしております。五月二十九日に一部こちらで受領いたしましたが、その経緯に私いろいろ疑問を持っているのであなたの御意見を聞きたいのです。私の理解しておりますととろでは、資料要求は衆議院規則第五十六条、第二百五十六条に基いて処理してきたわけです。ところが、要求した資料の提出を承諾しながら、なかなか出てこなかったわけです。その後徴収…

日本社会党(左)1955/06/17

22衆議院 決算委員会 第18号

○上林委員長 なお具体的に、この前いただいた資料、それが個人の秘密に属して公益に反するとか、いろいろな問題は追って研究しましょう。今また資料の要求がありますが、今後こういうふうな取扱いをされたのでは、国会の審議がちょっと円満にいかないと思うのです。内容については、私も議論があるのですが、個人の秘密というけれども、五千円や一万円の人は差し押えまでやっているのに、千万円の滞納者の名前を発表できないということは、私はちょっと了解できないのです…

日本社会党(左)1955/06/17

22衆議院 決算委員会 第18号

○上林委員長 それでは本日はこの程度にいたしまして、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会 ————◇—————

日本社会党(左)1955/06/16

22衆議院 決算委員会 第17号

○上林委員長 これより会議を開きます。昭和二十八年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十八年度一般会計災害対策予備費使用総調書(その2)、昭和二十八年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十八年度特別会計予算総則題第十条に基く使用総調書、昭和二十九年度一般会計予備費使用総調書、昭和二十九年度特別会計予備費使用総調書、昭和二十九年度特別会計予算総則第八条に基く使用総調書、昭和二十九年度特別会計予算総則第九条に基く使用総調書、…

日本社会党(左)1955/06/16

22衆議院 決算委員会 第17号

○上林委員長 吉田委員の発言了承いたしました。 なお政府側の出席者を追加して申し上げます。農林省大坪農林経済局長が出席しております。

日本社会党(左)1955/06/16

22衆議院 決算委員会 第17号

○上林委員長 それでは次に昭和二十八年度決算書、法務省所管について審査を進めます。すなわち昭和二十八年度決算検査報告八八ページより九五ページに至る報告番号四八ないし五三を一括議題とし、まず会計検査院当局より説明を求めます。上村検査第二局長。

日本社会党(左)1955/06/16

22衆議院 決算委員会 第17号

○上林委員長 ただいまの説明に対して、法務当局において補足説明の発言を求められております。これを許します。小泉政務次官。

日本社会党(左)1955/06/16

22衆議院 決算委員会 第17号

○上林委員長 質疑の通告があります。のでこれを許します。吉田賢一君。 なお、政府側の出席者を申し上げますと、ただいま説明いたしました小泉政務次官並びに竹内経理部長が出席しております。

日本社会党(左)1955/06/16

22衆議院 決算委員会 第17号

○上林委員長 法務大臣がせっかく出席をいたしましたので、大臣に対する質問を先にお願いしたいのですが、いかがでしょうか。

日本社会党(左)1955/06/16

22衆議院 決算委員会 第17号

○上林委員長 事務当局に対する質問はありますか。

日本社会党(左)1955/06/16

22衆議院 決算委員会 第17号

○上林委員長 それでは事務当局に対する質疑を継続していただきます。吉田委員。

日本社会党(左)1955/06/16

22衆議院 決算委員会 第17号

○上林委員長 それでは次の機会に担当の矯正局長を呼ぶように手配します。

日本社会党(左)1955/06/16

22衆議院 決算委員会 第17号

○上林委員長 そういうふうにいたします。 次に、関連して細川君。