上林與市郎
会議録に記録された「上林與市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,531 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 決算委員会 第22号
○上林委員長 三鍋委員から関連の発言の申し出がありますので、これを許します。三鍋君。
第22回 衆議院 決算委員会 第22号
○上林委員長 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑がなければ本日の保安庁所管に関する質疑はこの程度にとどめ、次会の開会日時は公報をもってお知らせすることといたします。 これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第22回 衆議院 決算委員会 第21号
○上林委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き、昭和二十八年度決算中大蔵省所管について審査を進めます。それでは昭和二十八年度決算検査報告九十五ページより百二十七ページに至る報告番号五四ないし八三三を一括議題とし、そのうち審査促進のため昨日同様重点事項を中心に審査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。 なお本日はいろいろな事情がございまして、定刻より遅れましたことを御了承願います。なお本日は午後も質疑を続行する予定…
第22回 衆議院 決算委員会 第21号
○上林委員長 今の資料は提出願えますか。——それじゃ了承いたしました。
第22回 衆議院 決算委員会 第21号
○上林委員長 きのう各委員会からいろいろ出席要求がありました。その中で政府関係機関だけは呼んでおります。電電公社は総裁、副総裁、経理局長が出席しております。
第22回 衆議院 決算委員会 第21号
○上林委員長 次に細田委員。
第22回 衆議院 決算委員会 第21号
○上林委員長 他に御質疑はないようですから本日はこの程度にとどめたいと思います。 —————————————
第22回 衆議院 決算委員会 第21号
○上林委員長 なおこの際参考人の出頭要求の件についてお諮りいたします。前回の委員会におきまして各委員より御要求のありました参考人に関する件につきましては、本日理事会におきまして協議をいたしました結果、検査報告番号一〇五関係の河田母子厚生会及び松竹株式会社、検査報告番号一〇六ないし一〇八関係の萱場工業株式会社、株式会社倉田商店、日本産業株式会社、東京築地青果株式会社、以上の各代表者を参考人として本委員会に出頭を求めることとし、その出頭の日…
第22回 衆議院 決算委員会 第21号
○上林委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
第22回 衆議院 決算委員会 第20号
○上林委員長 これより会議を開きます。 この際、一昨日の理事懇談会の趣旨に基きまして昨日の理事会で申し合せを行いました事項について、一言御報告を申し上げます。 本委員会において、ただいま審査をいたしております、昭和二十八年度決算に関する今後の審査方法についてでございますが、従来は各省庁等の所管別にそれぞれ重点事項をあらかじめ研究の上決定し、その重点事項を中心に審査をいたして参りました。今後もこの方法により会計検査院の検査報告中比較的重要…
第22回 衆議院 決算委員会 第20号
○上林委員長 それではこれより昭和二十八年度決算報告中、大蔵省所管について審査を進めます。すなわち昭和二十八年度決算検査報告九十五ぺージより百二十七ページにわたる報告番号五四ないし八三三を一括議題として、審査の促進上そのうち報告番号五四ないし五八、七五、七九、九二、九六、一〇一、一〇三ないし一〇九、一二四ないし一二六、一二八及び一二九を重点事項といたします。右のうち租税の項については会計検査院及び国税庁当局より説明を聴取いたし、質疑に入…
第22回 衆議院 決算委員会 第20号
○上林委員長 次に大蔵省当局において補足説町があればこれを許します。管財局長。
第22回 衆議院 決算委員会 第20号
○上林委員長 それでは質疑の通告がございますので、順次これを許します。私の手元には二人から通告がございますが順序はどうしましょうか。 〔「委員長一任」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 決算委員会 第20号
○上林委員長 それでは吉田委員。
第22回 衆議院 決算委員会 第20号
○上林委員長 ただいまの山田委員の御発言は次の理事会で御相談して、適当に取り計らいたいと思います。
第22回 衆議院 決算委員会 第20号
○上林委員長 ただいままでの吉田委員の御発言、これもやはり理事会で御相談してしかるべく処置したいと思いますから、そのように御了承を願います。 徳安委員、御発言ございましょうか。——それでは徳安委員。
第22回 衆議院 決算委員会 第20号
○上林委員長 衆議院決算委員会資料、昭和三十年六月二十三日、下に国税庁と書いておりますね。ではこれについて御説明願います。
第22回 衆議院 決算委員会 第20号
○上林委員長 了承いたしました。山田君、大体申し合せの時間が参りましたから、一つ御協力を願います。
第22回 衆議院 決算委員会 第20号
○上林委員長 他に御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、本日の質疑はこの程度にいたしたいと存じます。 次会は明二十四日午前十時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第22回 衆議院 決算委員会 第19号
○上林委員長 これより会議を開きます。 国有財産旧軍艦「梨」の売り払い及び再取得に関する件について議事を進めます。 本件につきましては、去る五月三十一日の委員会においてこれを取り上げまして以来、関係政府当局にその経緯をただし、また本件関係者を参考人として出頭を求め、その実情を聴取する等、鋭意その真相究明に努め、もって国有財産の管理及び処分の適正を期せんと努力いたしました結果、本日ここにその結論に到達する段階となりました。 この際本件につ…