P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党(左)1955/07/12

22衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 それでは文部省に対する質疑を続行いたします。先ほどの文部大臣に対する質疑に引き続いて文部省所管に関する質疑に入ります。古田委員。

日本社会党(左)1955/07/12

22衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 北岡会計課長と稻田大学学術局長の御両人でございます。

日本社会党(左)1955/07/12

22衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 それは管理局長だそうです。

日本社会党(左)1955/07/12

22衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 この次に呼びましょうか。所管が違っておったんでは……。

日本社会党(左)1955/07/12

22衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 文部省所管に対して他に御質疑はありませんか。

日本社会党(左)1955/07/12

22衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 了承いたしました。文部省所管に関する本日の審査はこの程度にいたしたいと思います。 —————————————

日本社会党(左)1955/07/12

22衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 次に昭和二十八年度決算中厚生省所管について審査を進めます。昭和二十八年度決算検査報告一三五ページより一五四ページに至る報告番号八六八ないし九二九を一括議題といたします。厚生省所管については前会において会計検査院当局より説明を聴取いたしておりますが、これに対して厚生省当局において補足することがあればこの際発言を許します。説明は簡潔に要領よくお願い申し上げます。堀岡会計課長。

日本社会党(左)1955/07/12

22衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 これより質疑に入りますが、厚生省側の出席者を申し上げます。紅露政務次官、堀岡会計課長、曾田医務局長、山口公衆衛生局長、久下保険局長がそれぞれ出席しておりますから、御参考に申し上げます。 紅露政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。紅露政務次官。

日本社会党(左)1955/07/12

22衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 質疑の通告がございますので、これを許します。吉田委員。

日本社会党(左)1955/07/12

22衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 残余の質疑は留保して、本日はこの程度にとどめたいと思います。次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後零時四十分散会

日本社会党(左)1955/07/07

22衆議院 決算委員会 第24号

○上林委員長 中馬委員。

日本社会党(左)1955/07/07

22衆議院 決算委員会 第24号

○上林委員長 ちょっと申し上げますが、この問題は他の委員からも私の方にお話しもございますので、非常に重大でもありまするし、事務当局だけの答弁ではちょっと困難じゃないか。きょうは政務次官は見えていますけれども、次の機会に大臣を呼んでこの問題の質問の機会を作りたいと思っております。その点をお含みの上で一つ御質問を願います。

日本社会党(左)1955/07/07

22衆議院 決算委員会 第24号

○上林委員長 ただいまの御発言の内容、御意見等を政務次官から大臣に率直に御連絡願って、次の機会に大臣から御答弁を願いたいと思います。

日本社会党(左)1955/07/07

22衆議院 決算委員会 第24号

○上林委員長 それでは了承しました。 次に徳安委員。

日本社会党(左)1955/07/07

22衆議院 決算委員会 第24号

○上林委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1955/07/07

22衆議院 決算委員会 第24号

○上林委員長 速記を始めて下さい。 それでは文部省所管についての、質疑は本日はこの程度にいたします。 —————————————

日本社会党(左)1955/07/07

22衆議院 決算委員会 第24号

○上林委員長 次に昭和二十八年度決算中、厚生省所管について審査を進めます。 それでは昭和二十八年度決算検査報告一三五ページより一五四ページに至る、検査報告八六八ないし九二九を一括議題といたします。 ただいまも申しました通り、本会議が三時半からの予定になっておりますので、議事進行に関して、一つ御協力願います。 会計検査院当局より説明を求めます。上村検査第二局長。

日本社会党(左)1955/07/07

22衆議院 決算委員会 第24号

○上林委員長 ただいま議運からも特に連絡がありまして、本会議が三時半からの予定になっておるそうですから、厚生省当局の補足説明も次会に延ばしたいと思います。それでは文部省主管に関する山本委員、細田委員の関連質問、並びに厚生省当局の補足説明、並びに質疑は全部本日は留保いたしたいと思います。 次会は公報をもってお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十七分散会

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 これより会議を開きます。 本日は昭和二十八年度決算中、総理府所管のうち、調達庁、北海道開発庁及び自治庁の各所管について審査を進めます。 まず調達庁所管について審査に入ります。すなわち昭和二十八年度決算検査報告三三ページより四一ページに至る報告番号二ないし七を一括議題とし、そのうち審査促進上報告番号二及び三について重点的に審査を進めます。会計検査院当局より説明を求めます。上村検査第二局長。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 ただいまの説明に対し調達庁当局において補足説明があれば、これを許します。