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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 なるべく要領よく説明してくれませんか。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 これより質疑に入りますが、政府側からの出席者を参考のために申し上げておきます。調達庁福島長官、丸山総務部長、横山会計課長、中上不動産連絡調査官、高野不動産補償第一課長であります。 それでは質疑の通告がございますから、順次これを許します。吉田委員。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 これは長官に対する質疑で答弁の要求ですから……。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 ちょっと吉田委員に申し上げますが、こまかい、こまかくないということで一々答弁者を質問された人が指定するのは、ちょっと運営上困りますが、どうしますか。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 簡明に願います。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 吉田委員、ちょっと議事進行上、本日調達庁の質疑を終了するということでもございませんから、次に北海道開発庁並びに自治庁に対する質疑を予定しておりますし、また政府委員も出席しておりますから、本日の調達庁に対する質疑はこの程度にとどめて次に進みたいと思いますが、御協力いただけませんか。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 それでは皆さんにお諮りいたしますが、そういうふうにしてよろしゅうございますね。 —————————————

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 それでは次に昭和二十八年度決算中北海道開発庁所管について審査に入ります。昭和二十八年度決算検査報告、四一ページないし四六ページに至る報告番号八ないし一六を一括議題といたします。まず会計検査院当局より説明を求めます。小峰検査第三局長。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 ただいまの説明に対し、北海道開発庁当局において補足説明があれば、これを許します。大久保開発庁長官。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 これより質疑に入りをすが、政府側の出席者を参考のために申し上げておきます。北海道開発庁大久保長官、吉田庶務課長、農林省からは、農地局正井総務課長、古賀開墾建設課長、建設者からは石破官房長が出席しております。 なお答弁する政府側の方々も自由に一つ、上衣をとる方は差しつかえございませんから、申し上げておきます。 質疑の通告がありますから順次これを許します。吉田賢一君。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 吉川委員に申し上げますが、質疑はきょうは打ち切りませんから、きょうは一応この程度でとめていただきたいのですが、よろしいですか。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 質疑を一応これでとどめまして、次の機会にしてはどうですか。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 それでは北海道開発庁所管についての質疑は、この程度にとどめたいと思います。 —————————————

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 次に移ります。昭和二十八年度決算中自治庁所管について審査に入ります。昭和二十八年度決算検査報告、四七ページより四九ページに至る報告番号一七を議題とし、まず会計検査院当局より説明を求めます。保岡検査第一局長。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 ただいまの説明に対し自治庁当局において補足説明があればこれを許しますが、理事会の申し合せ、強い要望もございますので、補足説明は一つ要領よく簡明にお願いいたします。石渡会計課長。

日本社会党(左)1955/07/01

22衆議院 決算委員会 第23号

○上林委員長 以上で自治庁所管についての説明は終りました。理事会の申し合せもございまするし、また午後は本会議もございますので、本日はこの程度といたしたいと思います。次会は公報をもってお知らせいたします。これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会

日本社会党(左)1955/06/28

22衆議院 決算委員会 第22号

○上林委員長 これより会議を開きます。 本日は昭和二十八年度決算中保安庁所管について審査を進めます。それでは昭和二十八年度決算検査報告四九ページより八八ページに至る報告番号一八ないし四七を一括議題とし、そのうち審査の促進のため報告番号二三ないし二五、二九、三四、三九、四三及び四四について重点的に説明を求めます。上村検査第二部長。

日本社会党(左)1955/06/28

22衆議院 決算委員会 第22号

○上林委員長 ただいまの会計検査院の説明に対して、防衛庁当局において補足説明があればこれを許します。石原経理局長。

日本社会党(左)1955/06/28

22衆議院 決算委員会 第22号

○上林委員長 それでは会計検査院の重点的な説明並びに防衛庁当局の補足説明が終りました。質疑の通告がありますので順次これを許します。なお参考までに政府側の出席者を申し上げますと、田中政務次官、石原経理局長、久保装備局長、小笠原監査課長、建設省からは木村営繕局長、会計検査院からは上村検査第二局長でございます。それでは吉田委員。

日本社会党(左)1955/06/28

22衆議院 決算委員会 第22号

○上林委員長 できるならば次にしてもらいたいのですが……。