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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党1956/04/23

24衆議院 決算委員会 第28号

○上林委員長 手続上は手落ちのないように調査室を通して予備調査をさせますから、御了承を願いたいと思います。

日本社会党1956/04/23

24衆議院 決算委員会 第28号

○上林委員長 参考人の出席要求、それに幕僚監部関係の出席要求につきましては、各委員の発言を私は了承をしております。ただこの間の理事会でいろいろな理事の方々の御発言もありますので、それを十分考慮し、防衛庁当局と折衝してなお理事会に諮りたい、かように御了承を願いたいと思います。 他に御質疑はありませんか。

日本社会党1956/04/23

24衆議院 決算委員会 第28号

○上林委員長 政務次官、答弁なさいますか。

日本社会党1956/04/23

24衆議院 決算委員会 第28号

○上林委員長 他に御質疑はございませんか。——別にないようでございますから、残余の質疑は次会に譲ることにし、本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時五十一分散会

日本社会党1956/04/19

24衆議院 決算委員会 第27号

○上林委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度決算を議題に供し、総理府のうち防衛庁所管につきまして審査を進めます。すなわち昭和二十九年度決算検査報告三五ページより六七ページに至る報告番号七ないし三一につきまして、前会に引き続き質疑を行います。御質疑はございませんか。——吉田賢一君。

日本社会党1956/04/19

24衆議院 決算委員会 第27号

○上林委員長 今の問題は、いろいろ理事会にお話しのあった事情もございますから、次の理事会において相談いたしまして、そして私の方で取扱いをいたします。

日本社会党1956/04/19

24衆議院 決算委員会 第27号

○上林委員長 他に質疑はございませんか。——小松君。

日本社会党1956/04/19

24衆議院 決算委員会 第27号

○上林委員長 装備局の管理課長です。

日本社会党1956/04/19

24衆議院 決算委員会 第27号

○上林委員長 本日は本会議等の関係もありますので、残余の質疑は次会に譲ることとして、この程度にして散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時五十七分散会

日本社会党1956/04/13

24衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度決算を議題とし、総理府のうち防衛庁所管につきまして審査を進めます。それでは昭和二十九年度決算検査報告三五ページより六七ページに至る、報告番号七ないし三一につきまして、前会に引き続き質疑を行います。 出席要求をしたうち、現在のところ出席いたしておりますのは、北島経理局長、久保装備局長、山田建設本部長、武内調達実施本部長だけであります。陸上幕僚監部、航空幕僚監部は出席の見込みはどうなんで…

日本社会党1956/04/13

24衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 その点は官房長が出席した際に事態を明らかにしますから、その問題を一応あと回しにして、質疑を続行したいと思います。

日本社会党1956/04/13

24衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 官房長出席しました。それからちょっと吉田さん待って下さい。長官のお話の趣旨は私も了承しました。これは十分わかりますが、この前の委員会で内局だけの質疑応答ではまだ明らかにされない問題があったと思いまして、それで委員から幕僚監部に要求があった。あえて私としても拒否する理由がなかったので出席の要求を出しましたところが、陸上幕僚監部はこの間の委員会に出席しまして議事が進行したわけです。きょう航空幕僚監部の要求を出したところが出席し…

日本社会党1956/04/13

24衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 今すでに答弁できない事情も明らかになっておりますが、きょうはどうしますか。きょうは出席要請しませんか。

日本社会党1956/04/13

24衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 長官の話よくわかるのですが、こっちが要請したのに、私には公式に何も連絡がないのです。だからこうやって議事の進行が妨げられるわけです。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/04/13

24衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 速記をとって下さい。質疑を続行いたします。吉田賢一君。

日本社会党1956/04/13

24衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 先ほど長官からもいろいろ御答弁がございましたから、私の方でいろいろ御相談の上でその問題を取り扱わせていただきたいと思います。 それでは質疑を継続いたします。神近君。

日本社会党1956/04/13

24衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 会計課長は出席しておりません。適当な方……。

日本社会党1956/04/13

24衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 それは出していただけますか。

日本社会党1956/04/13

24衆議院 決算委員会 第25号

○上林委員長 本日予定しておりました質疑はこの程度とし、残余は次会に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたしますが、十六日、月曜日を予定いたしております。 午後零時五十五分散会

日本社会党1956/04/11

24衆議院 決算委員会 第24号

○上林委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度決算を議題に供し、総理府のうち、防衛庁所管について審査を進めます。すなわち、昭和二十九年度決算検査報告三五ページより六七ページに至る報告番号七ないし三一につきまして、前会に引き続き質疑を行います。 なお、念のために防衛庁当局、会計検査院当局の出席者を申し上げます。長官も見えるそうですが、まだ出席しておりません。出席者は今のところ永山政務次官・増原次長・青山技術研究所長、山田建設本部長…