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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党1956/04/07

24衆議院 決算委員会 第22号

○上林委員長 今の資料要求の趣旨わかっていただけましたね。

日本社会党1956/04/07

24衆議院 決算委員会 第22号

○上林委員長 關谷君。

日本社会党1956/04/07

24衆議院 決算委員会 第22号

○上林委員長 他に御質疑はございませんか。——ないようでございますから、本日の質疑はこの程度とし、残余は次会に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたしますが、明後九日月曜を予定いたしております。 午後一時十三分散会

日本社会党1956/04/06

24衆議院 本会議 第31号

○上林與市郎君 ただいま議題となりました昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その一)外一件の承諾を求めるの件並びに昭和三十年度一般会計国庫債務負担行為総調書について、決算委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 本件は、本年二月十日本委員会に付託せられ、同月十五日大蔵省山手政府委員から説明を聴取した後審議に入り、その後数回の審議を重ねました。 まず、昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その1)について御説明申し上げます…

日本社会党1956/04/04

24衆議院 決算委員会 第21号

○上林委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前にお諮りいたすことがあります。すなわち理事吉田賢一君が本日委員を辞任され、再び本委員となられたのでありますが、同君は理事でありましたのでこれが補欠選任を行わなければなりませんが、この補欠選任につきましては、先例によりまして委員長において御指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/04

24衆議院 決算委員会 第21号

○上林委員長 御異議なしと認めます。 それでは理事に吉田賢一君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1956/04/04

24衆議院 決算委員会 第21号

○上林委員長 昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その一)及び昭和三十年度特別会計予備費使用総調書(その一)の両件につき承諾を求めるの件、並びに昭和三十年度一般会計国庫債務負担行為総調書、以上三件を一括議題に供します。 右の三件につきましては、前会におきまして質疑を終了いたしておりますので、本日はこれより討論に入りますが、生田宏一君より以上の三件の議決について発言を求められております。この際これを許します。生田君。

日本社会党1956/04/04

24衆議院 決算委員会 第21号

○上林委員長 それでは討論に入ります。吉田賢一君。

日本社会党1956/04/04

24衆議院 決算委員会 第21号

○上林委員長 これにて討論は終局いたしまし出た。 それでは採決いたします。まず昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その1)及び昭和三十年度特別会計予備費使用総調書(その1)、以上二件につき承諾を求めるの件について採決いたします。以上二件につきましては、生田宏一君より提出されました動議の通り、承諾を与うべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1956/04/04

24衆議院 決算委員会 第21号

○上林委員長 起立総員。よって以上二件は、全会一致いずれも承諾を与うべきものと決しました。 次に昭和三十年度一般会計国庫債務負掛行為総調書について採決いたします。本件につきましては、生田宏一君より提出されました動議の通り、異議なきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1956/04/04

24衆議院 決算委員会 第21号

○上林委員長 起立総員。よって本件は、全会一致異議なきものと議決いたしました。 この際お諮りいたしますが、以上三件に関しまする委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/04

24衆議院 決算委員会 第21号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 本日はこの程度にて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたしますが、七日土曜日午前を予定いたしております。 午後二時五分散会 ————◇—————

日本社会党1956/04/03

24衆議院 決算委員会 第20号

○上林委員長 これより会議を開きます。 昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その一)、昭和三十年度特別会計予備費使用総調書(その一)、以上二件につき承諾を求めるの件、並びに昭和三十年度一般会計国庫債務負担行為総調書、以上三件を一括議題といたします。 まず前回の委員会におきまして、吉田委員より要求のありました資料につきまして、自治庁より説明を聴取いたしたいと存じます。石渡説明員。

日本社会党1956/04/03

24衆議院 決算委員会 第20号

○上林委員長 前回の委員会におきまして吉田委員より要求のありました資料について自治庁より説明を聴取いたしましたが、これに対する質疑はあと回しにいたします。 それでは予備費のうち総理府所管中英国における選挙制度等の必要な経費の項目につきまして、当時の自治庁長官でありました議員川島正次郎君より当時の状況等につき意見を聴取したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/03

24衆議院 決算委員会 第20号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。吉田委員。

日本社会党1956/04/03

24衆議院 決算委員会 第20号

○上林委員長 それでは川島議員に対する質疑はこれでよろしゅうございますか。

日本社会党1956/04/03

24衆議院 決算委員会 第20号

○上林委員長 自治庁の資料の説明に対する質疑も一応終了してよろしゅうございますか。

日本社会党1956/04/03

24衆議院 決算委員会 第20号

○上林委員長 それでは厚生、農林、通産、運輸、建設、これが見えておりますが、どうしましょうか。一括していいのですか。

日本社会党1956/04/03

24衆議院 決算委員会 第20号

○上林委員長 それでは質疑を続行いたします。吉田賢一君。

日本社会党1956/04/03

24衆議院 決算委員会 第20号

○上林委員長 外務省は今すぐ見えるそうです。