上林與市郎
会議録に記録された「上林與市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,531 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/04/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 この内容はどうでしょうか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 この金は受け取らないで、領収書を取られたんじゃないかと
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 その書類はお借りすることになっておりますから、あとでお見せいたします。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 それでは正木証人に対する尋問はこの程度で終りたいと思います。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 今その点、いろいろ手続上休憩してもらって、そのままの状態ではちょっと困難な事情もありますから、山本委員の要望もありますし、休憩中に全部調査の上で、午後の委員会でお諮りいたしますから御了承願います。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 防衛庁に対する質疑は、次の機会がございます。これは持ち回りの理事会の御了承を得ておりますので、午前の会議はこの程度にいたしまして、暫時休憩をいたします。 午後は二時半より再開いたします。 午後二時六分休憩 ————◇————— 午後三時開議
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 それでは午後は北証人より始めます。委員長より総括質問は省略して、直ちに委員の質問に入ります。吉田賢一君。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 私からも念のためにちょっと質問しておきますが、防衛庁から何か富士重工業でなければいかぬというサゼッションがあったということは、どなたからあったのですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 そうすると、間さんの方からあなの方にそういう話があったわけですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 他に御質問ございませんか。坂本泰良君。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 大体予定しました時間がきておりますから、要点をしぼって御質問願います。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 他に御発言はございませんか。——ないようでございますから、それでは北証人に対する質疑はこの程度で終了いたしたいと思います。 北証人には長時間御苦労様でございました。退席してけっこうでございます。 それでは次に山地八郎君、依田栄君、渡辺逸亀君の証人の方々から御証言を願うことにいたします。 最初に委員長より証人に対して総括的な質問を申し上げますが、最初に山地八郎君にお尋ねいたしますが、証人は今当委員会で審議されておる防衛庁のパ…
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 それでは山地君に対する詳細な点につきましては、委員各位から御質問願って解明することといたしたいと思います。 次に依田君に申し上げますが、趣旨は先ほど申し上げました通りでございますが、二十六年三月米軍立川基地からこのパッカード・マリン・エンジン並びにホールスコット・エンジンを東京通産局に放出した当時、証人は業務課長として事務の処理を担当されたことと思うが、その放出の事情につき、また同年九月これを競争入札に付して松庫商店に売却…
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 次に渡辺逸亀君に委員長より総括的に簡単に質問申し上げます。証人は今当委員会で審議されておる防衛庁のパッカード・マリン・エンジン問題の概略については十分御承知のことと思いますが、このエンジンを防衛庁が高速救命艇に装備するため、購入するに当って調達実施本部長の名で、三十年二月当時関東財務局長であられた証人に、その評価を依頼してきたのに対し、同年三月これを一基当り千三百六十余万円と評価しておられるのでございますが、その間の事情に…
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 それでは委員長からの各証人に対する総括的な質問はこれで終ります。 直ちに委員の質疑に入りますが、ただいまのところ質疑の通告が吉田、坂本両君でございます。質疑の通告順に従って質疑を許すに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 それではさよう取り計らいます。吉田賢一君。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 本件については防衛庁、大蔵省及び通産省よりもそれぞれ答弁者が出席しておりますので、御質問があれば御質問を願うことにしておりますから、さように御了承願います。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 それではあとで私の方から手続してよろしいですね。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 証人でなく、今の通産省の特殊経理課長が答弁したいというのですが、よろしゅうございますか。
第24回 衆議院 決算委員会 第30号
○上林委員長 以上をもって証人山地、依田、渡辺主君に対する質疑は一応終了いたします。 山地、依田、渡辺三証人には、長い間御苦労様でございました。退席してけっこうでございます。 —————————————