P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党1956/05/08

24衆議院 決算委員会 第32号

○上林委員長 それでは日野証人に対する尋問はこの程度にして終ります。日野証人は長時間御苦労さまでありました。退席されてけっこうです。 次会は公報をもってお知らせし、本日はこの程度にして散会いたします。 午後七時四十五分散会

日本社会党1956/05/07

24衆議院 決算委員会 第31号

○上林委員長 これより会議を開きます。 小委員会設置に関しましてお諮りいたします。 すなわち理事会においてたびたび御協議願ったのでありますが、燃料廠払い下げ問題、大阪拘置所の土地問題及び元印刷局長の住宅払い下げ問題等、国有財産に関する調査のために国有財産に関する小委員会を、外郭団体、鉄道会館、民衆駅及び物品購入等、日本国有鉄道の経理調査のために日本国有鉄道の経理に関する小委員会を、また各省公社(国鉄を除く)並びに公団の需品調達状況調査の…

日本社会党1956/05/07

24衆議院 決算委員会 第31号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、以上の三つの小委員会につきましては、小委員の数はそれぞれ八名とし、小委員及び小委員長は委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/07

24衆議院 決算委員会 第31号

○上林委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 小委員及び小委員長の氏名は、追って公報をもって指名いたします。 —————————————

日本社会党1956/05/07

24衆議院 決算委員会 第31号

○上林委員長 歳入歳出の実況(パッカード・マリン・エンジンの払い下げ及び購入等)に関する件につきまして、前回より調査を進めて参ったのでありますが、この際御報告申し上げます。 すなわち去る四月三十日の委員会において御決定願いました神部満之助君、日野謙三君及び杉山欽二郎君の三証人喚問の期日は、理事会に諮った上で委員長が決定するということで御了承願っていたのでありますが、先ほどの理事会で御協議願いました結果、日野謙三君及び杉山欽二郎君について…

日本社会党1956/05/07

24衆議院 決算委員会 第31号

○上林委員長 御異議なしと認めさよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1956/05/07

24衆議院 決算委員会 第31号

○上林委員長 なお神部満之助君につきましては、やはりまだ病気のため出席いたしかねるということであります。 そこでお諮りいたしますが、医師の意見を伺い、また本人の同意をも得た上で、同君の自宅に委員を派遣して、本件につき実情を調査いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/07

24衆議院 決算委員会 第31号

○上林委員長 御異議なしと認めます。それでは派遣の日時、派遣委員の数、承認申請の手続等は委員長に御一任願うことにして、議長に対し承認申請をすることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会

日本社会党1956/04/30

24衆議院 決算委員会 第30号

○上林委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前にお諮りいたすことがあります。すなわち、理事山田長司君より、理事辞任の申し出がありますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/30

24衆議院 決算委員会 第30号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、これが補欠選任を行わねばなりませんが、これは先例によりまして、委員長において指名することに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/04/30

24衆議院 決算委員会 第30号

○上林委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に坂本泰良君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1956/04/30

24衆議院 決算委員会 第30号

○上林委員長 先般来の委員会におきまして、昭和二十九年度決算中、防衛庁所管について審査を進めて参ったのでありますが、二十九年度及び三十年度造船計画中、雑船の中で、高速救命艇に用いたところのパッカード・マリン・エンジンの購入につきまして、その経過につきさらに詳細な調査の要を認めたわけであります。すなわち海上自衛隊は、昭和二十九、三十年度の造船計画の一部として、雑船のうち、高速救命艇三隻を購入いたしております。この高速救命艇の主機関は、一隻…

日本社会党1956/04/30

24衆議院 決算委員会 第30号

○上林委員長 それでは宣誓書に署名捺印して下さい。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

日本社会党1956/04/30

24衆議院 決算委員会 第30号

○上林委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになっていてよろしゅうございますが、お答えの際は御起立を願います。 証言を求める順序は、株式会社松庫商店社長桑原用二郎君、元三友産業株式会社総務部長正木恒作君、富士重工業株式会社社長北謙治君、元東京通産局長山地八郎君、元東京通産…

日本社会党1956/04/30

24衆議院 決算委員会 第30号

○上林委員長 それでは委員長より桑原証人に対する尋問は一応これで終ります。 委員の発言を順次許します。ただいまのところ吉田賢一君と坂本泰良君の二名の通告がありますが、順序はどうしましょうか。——それでは吉田賢一君。

日本社会党1956/04/30

24衆議院 決算委員会 第30号

○上林委員長 関連質問の申し出もありますから、考慮して御質問願います。

日本社会党1956/04/30

24衆議院 決算委員会 第30号

○上林委員長 次に坂本泰良君。

日本社会党1956/04/30

24衆議院 決算委員会 第30号

○上林委員長 大体予定しております時間が超過しておりますので、桑原証人に対する尋問はこの程度にて終ります。 桑原証人には長時間御苦労様でした。御退席を願います。 それでは次に元三友産業株式会社正木恒作証人に対する尋問に入ります。 まず委員長より証人にお尋ねいたします。証人は今当委員会で審議されておる防衛庁のパッカード・マリン・エンジン問題については十分御承知のことと存じます。そこで証人にお尋ねいたしますが、防衛庁から当委員会に提出されま…

日本社会党1956/04/30

24衆議院 決算委員会 第30号

○上林委員長 具体的に一つ一つ聞きますが、三友産業株式会社の所在地はどこですか。

日本社会党1956/04/30

24衆議院 決算委員会 第30号

○上林委員長 資本金はどのくらい。