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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党1956/06/01

24衆議院 決算委員会 第40号

○上林委員長 答弁の要求が二人にわたっておりますが、増原次長、武内本部長の順序に従って答弁を求めます。増原次長。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 決算委員会 第40号

○上林委員長 本会議の開会時間とにらみ合せて議事を進行しておりますから、前の委員の質問と重複しないようにお願いします。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 決算委員会 第40号

○上林委員長 出していただけますか。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 決算委員会 第40号

○上林委員長 どちらになさいますか。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 決算委員会 第40号

○上林委員長 ちょっと待って下さい。今資料の問題を一応解決して質問に入って下さい。どちらになさいますか。全般の資料と、井上さんの資料と、どちらになさいますか。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 決算委員会 第40号

○上林委員長 それでは両方出して下さい。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 決算委員会 第40号

○上林委員長 他に御発言はございませんか。——それでは井上証人に対する尋問はこれにて終ります。 井上証人には、長時間御苦労様でした。退席されてけっこうです。 議事進行について発言を求められておりますから、これを許します。坂本泰良君。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 決算委員会 第40号

○上林委員長 それでは私からお答え申し上げます。理事の方々はすでに御存じの通り、理事会ではすでに参考人として呼ぶことを決定していただいております。なお委員会でも決定していただいております。しかしいろいろ経過がございまして、一応二十九日の理事会で日時等は決定する申し合せができておりましたので、そういう経過も十分考慮して理事会を開催いたしましたところが、いまだ結論に達しておりません。そのような事情から、今日のところ出頭を決定する段階に立ち至…

日本社会党1956/06/01

24衆議院 決算委員会 第40号

○上林委員長 今の御意見は、私の手元でそれをやってくれという趣旨ですね。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 決算委員会 第40号

○上林委員長 坂本委員の御発言の御趣旨と同様と思いますので、同様の御趣旨で私善処させていただきます。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 決算委員会 第40号

○上林委員長 先ほど理事会の席で私が申し上げました通り、今日散会後に理事会を予定しておったのです。ところが不信任案上程の重要案件が本会議に上程されるので、それと見合いつつ審議を進めたものですから、理事会を招集する時間的余裕がないと思って一応開かないことに申し合せ、御了承願ったのですが、しかしたっての要求がございますれば、時間をにらみ合せて招集しても、私としては一向差しつかえございませんが、いかがでございますか。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 決算委員会 第40号

○上林委員長 理事会を招集するかしないかの御意見を願います。

日本社会党1956/06/01

24衆議院 決算委員会 第40号

○上林委員長 本日本会議の開会時刻がはっきりしないそうです。時間的な余裕があるようでございますから、一応散会後に理事会を招集いたします。 本日はこの程度にて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後四時三十五分散会

日本社会党1956/05/30

24衆議院 決算委員会 第39号

○上林委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたすことがございます。すなわち昨日及び本日の理事会で御協議願ったのでありますが、歳入歳出の実況(防衛庁における靴の購入)に関する件につきまして調査のため、来たる六月一日午後井上工業所主の井上信貴男君を証人として本委員会に出頭を求めたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/30

24衆議院 決算委員会 第39号

○上林委員長 御異議なしと認めます。よって衆議院規則第五十三条により、議長を経由して出頭を求めることといたします。 また御報告いたしますが、前回の委員会におきまして、証人として喚問を決定いたしておりました森寿五郎君及び藤田友次郎君につきましては、その日時は理事会の決定に一任になっておりますが、理事会において一協議の結果、来たる六月一日午前に喚問することと決定いたしましたので、さよう御了承願います。 —————————————

日本社会党1956/05/30

24衆議院 決算委員会 第39号

○上林委員長 次に会計検査院法の一部を改正する法律案を議題に供します。 まず政府より提案理由の説明を求めます。根本官房長官。

日本社会党1956/05/30

24衆議院 決算委員会 第39号

○上林委員長 それではただいまより本案につきまして質疑に入るのでありますが、質疑の通告が別にありませんので、これを省略して、討論を省略して、直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/30

24衆議院 決算委員会 第39号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 それでは採決いたします。本案を原案の通り可決すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1956/05/30

24衆議院 決算委員会 第39号

○上林委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決定しました。 この際お諮りいたしますが、本案に関しまする委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/30

24衆議院 決算委員会 第39号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決定します。 —————————————