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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/08/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党1956/08/23

24衆議院 決算委員会 第43号

○上林委員長 吉田君、簡潔に願います。

日本社会党1956/08/23

24衆議院 決算委員会 第43号

○上林委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/08/23

24衆議院 決算委員会 第43号

○上林委員長 速記を始めて。 資料の要求の件については、委員部でも調査室でも農林当局でもメモをとっておると思いますから、私の方で打ち合せをいたしまして、しかるべく取り計らいたいと思います。 なお念のためにもう一度申し上げますが、本件に関する調査は、本日のところは一応この程度といたし、次会に引き続き行うことといたします。 なお山本君より発言を求められておりますのでこれを許します。

日本社会党1956/08/23

24衆議院 決算委員会 第43号

○上林委員長 予備調査は私の方で取り計らいできるようになっておりますから、そのように取り計らいます。なお具体的な予備調査の取扱い方は理事会において御相談願いますから御了承願います。 それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後四時二十八分散会

日本社会党1956/06/13

24衆議院 決算委員会 第42号

○上林委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。すなわち理事關谷勝利君、本名武君、吉田賢一君、坂本泰良君より理事辞任の申し出がありますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/06/13

24衆議院 決算委員会 第42号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次にこの補欠選任を行わねばなりませんが、先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/06/13

24衆議院 決算委員会 第42号

○上林委員長 御異議なしと認めます。 それでは委員長は理事に、山本正一君、池田清志君、佐竹新市君及び山田長司君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1956/06/13

24衆議院 決算委員会 第42号

○上林委員長 この際山本猛夫君より発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1956/06/13

24衆議院 決算委員会 第42号

○上林委員長 それは先ほどの理事会において申し合せになっておりますから、そのように進行して差しつかえありませんね。それではそのように進行いたします。山本猛夫君、発言をして下さい。

日本社会党1956/06/13

24衆議院 決算委員会 第42号

○上林委員長 私に対する御質問みたいな御発言にだけ御答弁申し上げますが、けさまで案件の内容を私は全然存じませんでした。 それから委員会の招集の問題ですが、これはたしか六日かと思いますけれども、成規の手続を踏んで開会の要求がありました。その要求書の中には期日の指定まであったのです。私は何とか期日に間に合わそうと思ったのですけれども、やはり休会早々なものですから、委員を全部当ってみますと、定足数が足りない心配もあったものですから、翌日ちょう…

日本社会党1956/06/13

24衆議院 決算委員会 第42号

○上林委員長 もう一つ運営上の問題について。いろいろ投書がありまして、内容については、小委員長として御責任を待っていただけるでしょうね。速記をとって公けの席上で言っておられることですから、ただ投書だということですが、内容については小委員長として責任を待っていただけますか。

日本社会党1956/06/13

24衆議院 決算委員会 第42号

○上林委員長 それでは、非常にこまかい問題が出ておりますから、それはなお速記録を見た上で私も十分弁明をさせてもらいますが、今私の記憶に明らかな点だけをごく簡単にまとめて申し上げたいと思います。 〔「委員長それはこっちの席でやりなさい」「交代々々」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/06/13

24衆議院 決算委員会 第42号

○上林委員長 了解を得ておりますから……。(「議事進行」と呼ぶ者あり)それでは中村君。

日本社会党1956/06/13

24衆議院 決算委員会 第42号

○上林委員長 私の一身上の弁明はこの席でいけなければ、あとで御相談していただきますが、議事の運営上に関することです。まあ投書ですからどのように取り扱いますか。審議を私が一存で左右しているかのごときことを言っております。しかしこの理由を一つ申し上げますが、理事の方は大部分御存じと思います。(「委員長、下へおりてやれ」と呼び、その他発言する者あり)これは運営上の問題ですから、ここで一向差しつかえないと思います。 最初に大体会期中の日程を組ん…

日本社会党1956/06/13

24衆議院 決算委員会 第42号

○上林委員長 山本君、今の投書の本文を出していただけませんか。

日本社会党1956/06/13

24衆議院 決算委員会 第42号

○上林委員長 先ほど委員長席で申し上げました通り、この問題を、案件の内省を知りましたのがけさでございますが、山本君の発言の内容全般にわたっての事実を、ただいま申し上げるわけにいかぬと思いますが、幸いこれに関連する私の資料が手元にありますので、わかっている範囲内のことを一応申し上げまして、なお速記録を調査した上で、詳細に具体的に発言の機会を得さしていただきたいと思います。 その前に理解を深めていただくために申し上げますが、山林の払い下げ問…

日本社会党1956/06/02

24衆議院 決算委員会 第41号

○上林委員長 これより会議を開きます。 この際御報告申し上げることがあります。すなわち去る五月十六日の委員会におきまして、山本猛夫委員より、佐竹委員紹介の傍聴人の問題等について、委員長に対しお尋ねがありましたが、五月八日の決算委員会の傍聴人関係につきまして調査を行なっておりますのは、議運における院内の秩序及び警察に関する小委員会でありますので、委員長としましては調査の上報告するということでございましたが、本日事務総長及び警務部長に会いま…

日本社会党1956/06/02

24衆議院 決算委員会 第41号

○上林委員長 本日の請願日程第一、国有財産の不当処分取り消しに関する請願、吉田賢一君紹介、文書表番号第二二三一号、及び日程第二、同吉田賢一君紹介、文書表番号第二二七五号は同趣旨でありますので、一括して議題に供します。 まず右両請願につきまして、紹介議員よりその趣旨の紹介説明を求めます。吉田賢一君。

日本社会党1956/06/02

24衆議院 決算委員会 第41号

○上林委員長 次に政府当局より以上の請願について所見を求めます。法務省竹内政府委員。

日本社会党1956/06/02

24衆議院 決算委員会 第41号

○上林委員長 次に大蔵省天野説明員。