上林與市郎
会議録に記録された「上林與市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,531 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 決算委員会 第41号
○上林委員長 それでは右両件につきまする審査は一応この程度といたします。 —————————————
第24回 衆議院 決算委員会 第41号
○上林委員長 次に歳入歳出の実況(パッカード・マリン・エンジンの払下げ及び購入等に関する件)について調査を進めます。 本件につきましては張る四月十九日、昭和二十九年度決算について審議中に問題となり、四月三十日国政調査案件として調査を始めましてからでも、七回にわたりまして船田長官を初め防衛庁当局に対して質疑を行い、証人十一名、参考人人名を喚問して、それぞれ証言を求め、あるいは実情を聴取して参ったのでありますが、本日本件につきまして結論を出…
第24回 衆議院 決算委員会 第41号
○上林委員長 次に、吉田賢一君趣旨の説明を願います。
第24回 衆議院 決算委員会 第41号
○上林委員長 次に両決議案につきまして一括して討論に付します。通告がありますので、順次これを許します。生田宏一君。
第24回 衆議院 決算委員会 第41号
○上林委員長 次に坂本泰良君。
第24回 衆議院 決算委員会 第41号
○上林委員長 御静粛に願います。
第24回 衆議院 決算委員会 第41号
○上林委員長 御静粛に願います。
第24回 衆議院 決算委員会 第41号
○上林委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。まず日本社会党吉田賢一君提出の決議案について採決いたします。吉田君提出の決議案文の通り本委員会において決議するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第24回 衆議院 決算委員会 第41号
○上林委員長 起立少数。よって吉田君提出の決議案は否決されました。 次に山本君提出の決議案について採決いたします。山本君提出の決議案文の通り、本委員会において決議するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第24回 衆議院 決算委員会 第41号
○上林委員長 起立多数。よって山本君提出の決議案文の通り本委員会において決議するに決しました。 ただいまの本委員会におきまする決議は、委員長において関係大臣あて参考送付することといたしますから、御了承願っておきます。 この際暫時休憩いたします。 午後三時四十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○上林委員長 これより会議を開きます。 国有財産に関する小委員長、日本国有鉄道の経理に関する小委員長及び需品調達に関する小委員長より小委員会における調査についてその中間報告をいたしたい旨の申し出があります。これを聴取するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○上林委員長 御異議なしと認めます。それでは順次これを許します。 まず国有財産に関する小委員長山本猛夫君、御発言を願います。
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○上林委員長 次に日本国有鉄道の経理に関する小委員長田中彰治君より御報告を願います。
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○上林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます、 森並びに藤田証人に対する尋問はこれにて終ります。証人は長時間御苦労さまでした。退席されてけっこうであります。 本件に関しまする調査は、本日のところはこの程度といたします。 —————————————
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○上林委員長 歳入歳出の状況(防衛庁における靴の調達)に関する件について調査を進めます。本件につきましては、さきに防衛庁当局より説明を聴商し、特に調達実施本部の久保検査第二課長を証人として喚問し、証言を受けたのでありますが、さらに、本日は、ただいまより証人より証言を求めることといたします。 御出頭になりました証人は井上信貴男君ですね。間違いございませんか。——相違なきものと認めます。 あらかじめ文書で御通知いたしておきました通り、ただい…
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○上林委員長 それでは宣誓書に署名捺印して下さい。 〔証人宣誓書に署名捺印〕 では、これより証言を求めますが、証人が発言する場合にはそのつど委員長の許可を求められること、及び、証言は証言を求められた範囲に限ることになっておりますから、御承知おき願います。 それではこれより証人に対して証言を求めることといたします。総括的な点についての委員長よりの尋問は、時間の関係もありますので、これを省略して、直ちに委員各位よりの質疑に入ります。質疑の通…
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○上林委員長 細田綱吉君。
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○上林委員長 発言は、委員長の許可を得て発言して下さい。
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○上林委員長 質問者に注意するわけじゃないのですが、今までの調査でわかっている範囲は、具体的な事実を知らせてやったら、答弁しやすいじゃないですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第40号
○上林委員長 質問に対して答弁して下さい。