P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党1956/05/30

24衆議院 決算委員会 第39号

○上林委員長 次にお諮りいたします。理事会において御協議願ったのでありますが、さきに証人として決定しておりました神部満之助君は病気のため出頭できかねるとのことでありますので、その医師でありまする遣沢忠三郎君を参考人として、来たる六月一日に招致し、神部証人の病状について実情を聴取いたしたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/30

24衆議院 決算委員会 第39号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会 ————◇—————

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 これより会議を開きます。 歳入歳出の実況(防衛庁における靴の調達)に関する件について調査を進めます。 本日はこれより本件につきまして証人より証言を求めることといたします。御出頭になりました証人は久保功君ですね。—相違なきものと認めます。あらかじめ文書で御通知いたしておきました通り、ただいまより本件について証言を求めるのでありますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣…

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 それでは宣誓書に署名捺印してください。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 ではこれより証言を求めますが、証人が発言する場合には、その都度委員長の許可を求められること、及び発言は証言を求められた範囲に限ることになっていますから、御承知おき願います。 それではこれより証人に対して証言を求めることといたします。委員長よりの総括的な尋問は、時間の関係もありますので、省略して直ちに委員各位より尋問を行います。質疑並びに関連質疑の通告がございますが、申し合せの順序に従って順次これを許します。まず辻政信君、御…

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 この前もその御意見が理事のだれか忘れましたが出ました。しかし説明員として常時出ていますから、その間に聞いていただきたいということでありましたが、なお今の御発言がございますから理事会で相談いたします。

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 山本委員から御発言がございましたが、私といたしましては、まだ実情の調査が足りませんので、調査をして善処したいと思います。なお、山本委員も理事でございますから、理事会でなお詳細に承わりまして、この前のように、事務総長なり議長なりに申し出ずべき筋があれば、私から申し出たいと思います御了承願います。

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 山本委員の御趣旨ごもっともでございますから、了承いたしておきます。 それでは質疑を継続して下さい。吉田賢一者。

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 すでに吉田委員に発言を許しておりますから、発言後にお願いいたします。

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 関連の通告がありますので、坂本泰良君

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 他に御発言はございませんか。——山田長司君。

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 関連の質問のお申し出がございますが、いかがでございますか。——山本猛夫君。

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 細田綱吉君、御発言願います。 〔「委員長」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 発言を許しておりますから、発言後にお願いいたします。

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 それでは久保証人に対する尋問は以上をもって終ります。証人には長時間御苦労さまでした。退席されてけっこうです。 午後一時三十分より再開して次の案件に入ることといたします。 この際暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後四時三分開議

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 お諮りいたしますが、「歳入歳出の実況(佐久間ダム電源開発工事費)に関する件についての調査のため、参考人として電源開発株式会社総裁小坂順造君を招致することとし、その日時については明日の理事会に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 御異議なしと認めましてさよう決しました。 なお、お諮りいたします。政府関係機関の収支(日本開発銀行の電源開発融資)に関する件につきまして、各位のお手元に配付いたしてあります通り、太田垣士郎君と藤田友次郎君を予定いたしておりましたが、証人太田垣士郎君より、診断書をもって本日は出頭できない旨の届出がありますので、これを朗読いたします。 病名と医師の氏名だけを申しあげておきます。病名、気管支潰瘍、医師は北野病院主治医院長松浦篤実…

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 また、証人藤田友次郎君につきましては、その日時を変更することとし、その出頭の日時については理事会において決定することとしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 御異議なしと認めます。 また、同時に同社副社長森寿五郎君をもあわせて証人として喚問するよう手続をとりたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/28

24衆議院 決算委員会 第38号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五分散会