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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 これより会議を開きます。 政府関係機関の収支(日本開発銀行の電源開発融資)に関する件について調査を進めます。本件につきましては去る第二十二会国会以来調査中のものであり、今年一月には特に委員を派遣して実情を調査したのでありますが、本日はさらに本件につきまして証人より証言を求めることといたします。御出頭になられました証人の方々は、山田昌作君、鵜飼孝造君、林唯義君、相違なきものと認めます。 あらかじめ文書で御通知いたしておきまし…

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 それでは署名捺印してください。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 証言を求める順序は山田昌作君、鵜飼孝造君、林唯義君の順序になりますから御了承下さい。山田昌作君以外の方はほかの控室でお待ち願います。 それではただいまより証人の方から証言を求めることといたします。質疑の通告がございますので、申し合せの順序に従ってこれを許します。まず田中彰治君、発言願います。

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 証人に対する質問者の了解を得ておりますから、石橋通産大臣に対する質問をお願いいたします。吉田賢一君。 なお大臣の時間の都合がありますから、その点考慮して質問して下さい。

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 石橋国務大臣に対する質疑は他の機会に譲りたいと思います。 それでは前に戻りまして、山田証人に対する質疑を継続いたします。松岡松平君、御発言を願います。

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 他に御発言はございませんか。——それでは山田証人に対する尋問はこれにて終ります。山田証人には長時間御苦労様でした。退席されてけっこうです。 次に鵜飼並びに林証人に対する尋問に入ります。質問の通告が田中、松岡両委員からございます。まず田中彰治君から御発言願います。

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 松岡松平君。

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 いたずらに時間を空費しますから、委員の質疑の要旨をよく聞いて具体的に答弁して下さい。

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 松岡さん、証人自身の意見を聞いて下さい。

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 林証人に対する御質疑はございませんか。——では、松岡松平君。

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 なるべく簡潔にお願いいたします。

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 他に御発言はありませんか。——それでは鵜飼証人及び林証人に対する尋問はこの程度にいたします。両証人には長時間御苦労さまでした。退席されてけっこうです。 なお通産省当局に対し質疑の通告がございます。これを許します。吉田賢一君。簡単に願います。

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 資料を出してもらったらいかがですか。

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 出していただけますね。

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 お諮りいたすことがございます。すなわち理事山本正一君より、本日理事辞任の申し出がありました。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、これが補欠選任でありますが、これは先例によりまして、選挙の手続を省略して、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は、理事に本名武君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 またお諮りいたしますが、政府関係機関の収支(日本開発銀行の電源開発融資)に関する件につきまして、さらに調査のために、証人として、来たる二十八日午後一時より、関西電力株式会社社長太田垣士郎君、同社本店総務室支配人藤田友次郎君を喚問し証言を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 御異議なしと認め、衆議院規則第五十三条により議長を経由して出頭を求めることといたします。 またお諮りいたします。歳入歳出の実況(防衛庁におけるくつの調達)に関する件につきまして、調査のために、証人として、来たる二十八日午前十時半に、防衛庁調達実施本部検査第二課長久保功君を喚問して証言を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/25

24衆議院 決算委員会 第37号

○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。よって衆議院規則第五十三条により議長を経由して出頭を求めることといたします。 —————————————