上林與市郎
会議録に記録された「上林與市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,531 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 決算委員会 第36号
○上林委員長 船田長官から発言を求められております。これを許します。船田国務大臣。
第24回 衆議院 決算委員会 第36号
○上林委員長 静粛に願います。
第24回 衆議院 決算委員会 第36号
○上林委員長 吉田君、申し合せの時間が参りましたので……。
第24回 衆議院 決算委員会 第36号
○上林委員長 次に小松幹君、御発言願います。
第24回 衆議院 決算委員会 第36号
○上林委員長 小松君、どうでしょう、この程度で。
第24回 衆議院 決算委員会 第36号
○上林委員長 小松君大体申し合せの時間が参りましたからこの程度でどうですか。
第24回 衆議院 決算委員会 第36号
○上林委員長 委員長の手元に通告のございました委員各位の質疑は終了いたしました。 本日はこの程度にて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後五時五分散会
第24回 衆議院 決算委員会 第35号
○上林委員長 これより会議を開きます。 この際御報告申し上げることがあります。すなわち去る八日、当決算委員会は歳入歳出の実況(パッカード・マリン・エンジンの払い下げ及び購入等)に関する件について沢董君を証人として喚問したのでありますが、翌々十日午前の理事会において、吉田賢一君より沢君が八日証人として出頭し証言をした後、その止宿先に帰らず、止宿先でもその行方がわからず心配しておる旨の報告がありました。よって理事会といたしましては、本事件に…
第24回 衆議院 決算委員会 第35号
○上林委員長 次に歳入歳出の実況(パッカード・マリン・エンジンの払下げ及び購入等)に関する件につきまして調査を進めます。 この際お諮りいたすことがあります。すなわち昨日の理事会において御協議を願ったのでありますが、本件につきまして、元広造機株式会社常務取締役原田源之助君を参考人として招致し、実情を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 衆議院 決算委員会 第35号
○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————
第24回 衆議院 決算委員会 第35号
○上林委員長 なお御報告いたします。か、昨日の理事会におきましては、さきに証人として決定いたしております。間組社長神部満之助君臨床尋問の件につき、主治医である遺沢忠三郎君の意見を徴したのでありますが、病状がその後変らず、今朝ほども発作があったということで、臨床尋問は無理だということであります。それで理事会の申し合せにより、医師遣沢忠三郎君を参考人として招致し、その間の実情並びに意見を聴取いたしたいと存じて連絡いたしたのでありますが、遺沢…
第24回 衆議院 決算委員会 第35号
○上林委員長 本日はこれより本件につきまして証人より証言を求めることにいたします。御出頭になりました証人は菊岡英雄君、間違いありませんか。——あらかじめ文書で御通知いたしておきました通り、また十分御承知のことと存じますが、当決算委員会におきましては、パッカード・マリン・エンジンの払い下げ及びこれが防衛庁購入等の問題につきまして、種々調査中でありますか、これを要するに僅々三、四年の間に七万二千円で放出されたものが一千二百五十万円で同じ国家…
第24回 衆議院 決算委員会 第35号
○上林委員長 それでは署名捺印願います。 〔証人宣誓書に署名捺印〕
第24回 衆議院 決算委員会 第35号
○上林委員長 ではこれより証言を求めますが、証人が発言する場合には、その都度委員長の許可を求められること、及び発言は証言を求められた範囲に限ることになっておりますから、御承知おき願います。 それではこれより証人に対し証言を求めることといたします。質疑の通告が、佐竹新一君、吉田賢一君、山本猛夫君、辻政信君の四名から出ておりますが、通告の順序に従って質疑を許します。まず佐竹新一君、御発言願います。
第24回 衆議院 決算委員会 第35号
○上林委員長 坂本泰良君。
第24回 衆議院 決算委員会 第35号
○上林委員長 他に御発言はございませんか。——ないようでございますから、それではこれにて菊岡証人に対する尋問は終りました。 証人には長時間まことにありがとうございました。退席されてけっこうでございます。 次に原田参考人に対する質疑に入ります。 参考人におかれましては、御多用中御出席いただきましてまことにありがとうございました。すでに御承知のことと存じますが、本委員会におきましては、パッカード・マリン・エンジンの払い下げ及びこれが防衛庁購…
第24回 衆議院 決算委員会 第35号
○上林委員長 他に御質問はございませんか。——ないようでございますから、原田参考人に対する質問はこの程度で終ります。 原田参考人には、御多用中を長時間委員会の調査に御協力下さいまして、まことにありがとうございました。退席されてけっこうであります。
第24回 衆議院 決算委員会 第35号
○上林委員長 実は先ほど理事会で原文をごらんになっていただいて、その上で御報告しようと思いましたが、時間の都合上報告させていただきました。それには名前は書いてございません。私も全部の名前はまだ聞いておりません。しかし、昨日議長、事務総長に申し入れた際、通行証と傍聴人で入ったことがわかったものですから、それを調べればわかると思います。調べてすぐ御報告したいと思います。
第24回 衆議院 決算委員会 第35号
○上林委員長 私の手元ではまだ調べておりません。しかし、昨日の議長、事務総長に対する申し入れの際、通行証と傍聴人ということで調べてありますから、なお念を押してただしますれば大体わかるのじゃないかと思います。
第24回 衆議院 決算委員会 第35号
○上林委員長 私の手元ではまだそれまでは調査しておりません。議運の小委員会で一番的確な調査をしております。それで、もし必要があればこの散会後調査して御報告申し上げます。