上林與市郎
会議録に記録された「上林與市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,531 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 決算委員会 第34号
○上林委員長 ちょっと議事進行に関連して、今吉田委員以外に坂本、細田、小松三君から質疑の通告がございますが、通告なさった方々御質問なさいますか。——相当時間もたっておりますから、一つ整理をしてお願いします。
第24回 衆議院 決算委員会 第34号
○上林委員長 次に細田綱吉君に御発言を願います。
第24回 衆議院 決算委員会 第34号
○上林委員長 次に坂本泰良君に御発言願います。
第24回 衆議院 決算委員会 第34号
○上林委員長 時間も相当たっておりますから、一つ質問を整理して下さい。
第24回 衆議院 決算委員会 第34号
○上林委員長 各参考人に対して他に御質問はございませんか——ないようでありますから、参考人に対する質疑は以上をもちまして終ります。 参考人各位には長時間を調査に御協力下さいましてありがとうございました。退席されてけっこうです。 本日はこの程度にて散会いたします。 次会は公報をもってお知らせいたしますが、十六日午前十時半より証人菊岡英雄君より証言を求めることといたします。 午後五時三十九分散会
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 これより会議を開きます。 歳入歳出の実況(パッカード・マリン・エンジンの払下げ及び購入等)に関する件につきまして調査を進めます。 この際お諮りいたすことがあります。すなわち、去る十日の理事会で御協議願ったのでありますが、本件につきまして、ただいまより元第一通商株式会社機械部長鼎新森君、元同機械部電気課員平伊佐也君及び元中央企業商工協同組合理事長家田光雄君の三君を参考人として招致し、実情を聴取いたしたいと存じますが、御異議あ…
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、これも去る十日の理事会において御協議願ったのでありますが、本件につきまして、元保安庁装備局長中村卓君、元保安庁第二幕僚監部警備部長長沢浩君、元保安庁第二幕僚監部技術部長松崎純生君、元保安庁第二幕僚監部技術部船舶課長矢幡孝一君及び元海上保安庁海上警備隊総監部技術部船舶課山下龍雄君、以上五名の諸君を参考人として招致し、実情を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な…
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお以上五名の参考人につきましては、来たる十四日午前十時半より実情を聴取することといたします。 —————————————
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 それでは、ただいまより参考人各位より実情を聴取することといたします。参考人各位には、御多用中をまことにありがとうございました。本件につきましては、よく御承知のことと存じますが、当決算委員会は、これまでも決算の審査あるいは国政に関する調査等を行い、もって国費の使用について監視する等国民の負託にこたえんとして参ったのでありまして、今後ともその方針を推し進めて参りたいと存じておるのであります。参考人各位におかれましても、当委員会…
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 その具体的な実情がおわかりになれば具体的に、簡単でよろしいですけれども。委員の方々が質問する場合質問の資料になるような範囲でけっこうでございますから。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 それでは委員各位の質疑に入ります。質疑の通告がございますが、申し合せの順序に従って順次許したいと思います。生田宏一君。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 契約書の原議はございますか。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 間組です。写真をちょっとごらんになって下さい。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 上の方についているそうですが、ありませんか。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 見積書のコピーで、間組から来たそうです。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 これは調査員が間組にこのことで出張した際に、関係書類の中にそれがあったのを写真に写したのです。保管は間組にあったということになります。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 次に坂本泰良君、御発言願います。いま一人の参考人を待たしておりますから、それも一つお含みの上に御発言願います。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 坂本委員、参考人の御趣旨はわかるような気がしますがね。その方の調査は別に委員長の手元で進めてみたいと思いますから、その点は一つ別にして御質疑願います。なお当時の担当者の平君という参考人を呼んでおりますから、その点お含みの上で……。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 ちょっと参考人に私の方から坂本委員の質問を補足して申し上げますと、東京国税局が間組の帳簿を調査された際に、二十七年の九月二十六日に百万円、第一通商沢に仮払いしたというのがあったわけです。この基礎資料に基いて御質問なさっておると思います。
第24回 衆議院 決算委員会 第33号
○上林委員長 どうでしょう、この程度で。