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自由民主党衆議院
総発言数
3,340
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会53 件・53%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 予算委員会第一分科会9 件・9%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 3,340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,340 20 を表示
自由民主党1967/07/12

55衆議院 逓信委員会 第21号

○上林山委員 放送法改正の採決の前に、委員会審議その他の資料にいたしたいと思いますので、資料を要求いたしておきます。 まず第一に、過去三年間におけるNHK並びに民間放送がどれだけの誤報をやったか。誤った報道をしたか。あるいはまた、同時に針小棒大な放送をしてこれを修正したものがあるか。あるいは自発的にそういうことをやったものと、抗議もしくは申し入れによって、訂正したものとの区分をやったものを出していただきたい。私はそれだけを要求いたしてお…

自由民主党1967/06/14

55衆議院 逓信委員会 第13号

○上林山委員 関連。この郵便年金制度について、ただいまあなたから答弁がありました。小額の問題を今度調整していけば、将来はこの郵便年金制度は非常に発展する、こういう見通しの答弁がありましたが私は、せめてここ三年間でいいですが、あなたが記憶があるならば、三年間の推移はどうなっておるか、発展の方向にいっておるのか。あなた方が役人的なセンスでこれを少しくらい改正し調整しても、本制度は労多くして効果はない。だから、発展の方向に進むという御議論に対…

自由民主党防衛庁長官1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(上林山榮吉君) お答えいたします。そういうことは全然ございません。

自由民主党防衛庁長官1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(上林山榮吉君) ただいまの質問の前に、軍需会社なり、そういうところに立ち寄った覚えはないかと、こういう御質問だと了解したので、そういう事実は全然ございませんとはっきり申し上げたわけですが、最初の予定の中に、メキシコではなくしてロスアンゼルスで、在留日本人の方々とお会いしたい、というよりも、在留邦人として多数の人が行っておりますし、鹿児島県人の方々もたくさん行っておりまして、ぜひひとつお会いしたいと、向こうのほうでそういう御意…

自由民主党防衛庁長官1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(上林山榮吉君) お答えいたします。民間機などを使ったもの以外は、全部アメリカの負担でございます。

自由民主党防衛庁長官1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(上林山榮吉君) 事務当局からお答えさせます。

自由民主党防衛庁長官1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(上林山榮吉君) 向こうに滞在中は、向こうの飛行機を使ったし、経費は全部向こうの経費ですが、アメリカに行くまでの往復の民間機、これは国費支弁ではないかと思っておるわけです。

自由民主党防衛庁長官1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(上林山榮吉君) どういう気持ちかというお尋ねでございますが、私は平常と変わらない気持で、はっきり、この観閲がよく終わるようにと、こういう念願で見詰めておりました。

自由民主党防衛庁長官1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(上林山榮吉君) お答えいたします。観閲式を見てどう思ったかという、きわめて率直な御意見でございましたので、私は、きょうの観閲式がりっぱに終わってくれればいいという念願をしておりました、こう申し上げたわけでございますが、御指摘のように、いろいろな御批評もあるかと思います。また、反面、非常に激励をしてくださる電報や、あるいははがきなど、たくさんございますが、それはそれといたしまして、私の心境をと、こういうふうにおっしゃれば、私は…

自由民主党防衛庁長官1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(上林山榮吉君) 衆議院で御指摘を受けましたので、自分でもそれぞれ静かに考えてみ、あるいは調査もしてみました。あるいはまた秘書に対してもよく聞いてみましたら、国会の歳費の係あるいは税務署、こういう方面ともよく問い合わせて何回かやっておるようでございますが、そういう意味合いから言って、いま御指摘のように、もちろん申告はしなくてもいいという指導を、その程度のことならいいということを秘書が指導を受けております。そういう関係でございま…

自由民主党防衛庁長官1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(上林山榮吉君) それは、収入があるのをその程度ならば申告しないでもいいという意味じゃなくて、五万円ですか、それに達するようなものは全然ございませんので、そういうことになったわけでございます。いわゆる税法上から言ってそれをしなくてもよろしい、こういうふうに指導を受けた、こういうことでございます。

自由民主党防衛庁長官1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(上林山榮吉君) これは私は、君らは確定申告をしてくれたかとこう聞いたときに、これは国会の歳費の係あるいは担当の税務署、こういうようなところにときどき電話をかけたり、あるいはそういうところに行っていろんな話を聞いたそうでございます。その上から言って収入がないのであるから歳費以外、あるいはそういうような意味で収入がないのであるからそれは申告はしないでもいいと、こういうふうに指導を受けた。こういうことでございます。

自由民主党防衛庁長官1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(上林山榮吉君) 私は秘書が言ったままを申し上げているわけですが、同時に秘書の話によりますと、その係が変わっているようでもあるという話でございました。それはもし御不審でございますれば——これは私はほんとうにすなおに申し上げておりますから、私の加治という秘書にどうぞ聞いてみてください。これでひとつ御了解願えればけっこうだと思います。 私は確定申告をしてくれたかと、こういうふうに頼んだところが、これは歳費の係ですね、国会の、歳費の…

自由民主党防衛庁長官1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(上林山榮吉君) お答えいたします。ただいまの御質問は、昭和三十四年ないし昭和三十七年に起こったものが大部分でございますが、新聞に報道されております警務隊長の規律違反の内容を概略現時点において申し上げますと、知人に部隊撮影の航空写真を提供したとか、部隊の車両用の燃料を私用に使用したとか、部隊の後輩職員の債権取り立てに立ち会ったとかいうようなものでございますが、これは時日が経過をしておる点もございまして、現在の調査段階では不明確…

自由民主党防衛庁長官1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(上林山榮吉君) この問題については担当局長からお答えいたさせます。

自由民主党防衛庁長官1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○国務大臣(上林山榮吉君) この心境については、両院の各委員会において再三再四私が申し上げて御了解願っておるつもりでございましたけれども、さらに御質問でございますから、お答えいたします。 もちろん、ただいまの事案について、私が就任前の問題だからといって私が責任の一切をのがれよう、こういう考えは持っておりません。 なお、私の問題についていろいろと御批判をいただいておりますが、改めるべきは率直に改めていきたい。しかし、相当誤解をされている部…

自由民主党防衛庁長官1966/10/28

52参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○国務大臣(上林山榮吉君) 当委員会は私のお世話になる委員会でございますが、就任以来正式にごあいさつの機会がなくて今日に至ったわけでございますが、どうかいろいろと御指導、御支援を賜わりますよう、心からお願いいたしまして、一言だけごあいさつを申し上げます。

自由民主党防衛庁長官1966/10/28

52参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○国務大臣(上林山榮吉君) ただいまの御指摘のミサイル核兵器の弾頭つきの発射を中共がやったということについては、御承知のように、これに対する一応の政府見解が官房長官から発表せられておりますので、これに対する官房長官の考え方は一応政府発表という意味において私ども承っているわけでございますが、この隣国、しかも一番近い隣国において核爆発が、しかもミサイルつきの核弾頭を持ったものが発射されたということは、それ自体かねてからわれわれは、日本は核は…

自由民主党防衛庁長官1966/10/28

52参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○国務大臣(上林山榮吉君) 統一見解ということは、あるいはことばが適当かどうかわかりませんが、とりあえずの政府の見解を官房長官名で発表した。こういうふうにけさ報告を私ども受けた、こういう過程を通っておることでございまして、先ほどの内容からいっても従来も核実験に対してはわが国は反対をしてきておったのだ、核拡散の防止についてできるだけ努力を——できるだけということばもどうかと思いますが、核拡散防止については徹底的にひとつそういう実現するよう…

自由民主党防衛庁長官1966/10/28

52参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○国務大臣(上林山榮吉君) ただいま申し上げたのがその内容の概略でございまして、そう三十分も一時間もかかって発表したのではなく、わずかの時間で、夜中にそういう情報を入手したので、直ちに一応の政府見解を発表しておきました、その内容はこうでございますといったのが先ほど申し上げたその内容でございます。