上林山榮吉
会議録に記録された「上林山榮吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,340 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会53 件・53%
- 逓信委員会31 件・31%
- 予算委員会第一分科会9 件・9%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 3,340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第44回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○上林山委員 ふつつかな者でございましたが、石炭問題の非常に困難な事態に、委員各位の非常なる御理解を得まして、やっと石炭問題もあるところまで解決をしたかに見える次第でございます。これはひとえに委員の方々の御理解と心からなる御協力のたまものであったと思いまして、私ほんとうに皆さま方に心からお礼のことばを申し上げたいと存じます。 なお、後任の山本委員長は識見、手腕ともにりっぱな方でございますから、私に御声援いただいた以上に、皆さんの御声援を…
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第28号
○上林山委員長 これより会議を開きます。 まず、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件については、閉会中も審査をいたす心要がありますので、議長に閉会中審査の申し出をいたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第28号
○上林山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、閉会中の審査案件が付託されました後、審査のため委員派遣を行なう必要が生じました場合の手続等に関しては、あらかじめすべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第28号
○上林山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第28号
○上林山委員長 次に本日の請願日程七件を一括して議題とし、審査を進めます。 今国会、本委員会に付託になりました請願は、本日の日程となっております。件であります。 以上の各請願は、文書表等により委員各位も、一応内容は御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきましても内容等を十分検討いたしましたので、紹介議員の説明等を省略し、直ちに採決いたしたいと存じます。 本日の請願日程中、第一の請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御…
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第28号
○上林山委員長 御異議なしと認めます。よって、日程第一の請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第28号
○上林山委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第28号
○上林山委員長 なお、今国会、本委員会に参考送付になっております陳情書は、鉱害対策強化に関する陳情書外十二件でございます。 ————◇—————
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第28号
○上林山委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今国会もいよいよ明六日をもって終了することになりましたが、顧みますれば、本委員会は昨年来、エネルギー革命のさ中にあって、世界的不況ともいえる石炭産業の構造改善、その安定策等、数々の施策に全力をあげてまいったのでありますが、委員各位のあたたかい御理解と御尽力によりまして予期以上の成果をあげ得られましたことを、委員各位に心から感謝申し上げるとともに、委員長といたしましても、非常なる喜び…
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○上林山委員 郵便年金の問題について関連してお尋ねしてみたいのですが、三十六年、三十七年、三十八年、三十九年——四十年はいいとして、三十九年は来年度の予算編成をするから言えるわけですね。その四年間の郵便年金の実績と募集目標、それをまず聞きたいし、第二点は、郵便年金を始めてから今日までの集計はいまどれだけになっておるか、この二つをまず聞いて、私の意見を述べてみたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○上林山委員 大臣、実績はいまお聞きのとおりなんですよ。ということは、過去における取り扱いは、いま森本委員が言ったような欠陥があるんです。やむを得ないこととはいいながら、そういう欠陥が出てきておる。また現実の問題としても、これはいろいろな社会保障制度が拡充されつつある関係で、非常に制約を受けておるわけなんです。だから私は、郵政省としてはもうもてあましているんじゃないかという気がするのですよ。やりかけた制度だから、できるだけ改善を加えなが…
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○上林山委員 過去の契約高が少なかったために、先ほどの話にも出ましたとおり、年金を二十五円もらっている、これはスライドするのがほんとうじゃないか、こういう話もあるようですが、既定の権利を国民が獲得しておったものに対しては、経済がよくなったならば、これは恩給法を改正するなり、その他の方法を講じて、既得権そのものに対しては、やはり復活をさしていくというような行き方も必要だし、また、ものによっては、それでなくてもスライド的に改革をしていかなけ…
第43回 衆議院 逓信委員会 第35号
○上林山委員 最後的と言いましたけれどもいまお話があったので一言具体的に申し上げておきたい点は、たとえばいまの、古い契約は金額が低いでしょう。だから、これを増す場合は、いわゆる増加契約を取り上げて積極的にやっていく、増加契約の場合はいままでよりもこういう利益を与えるというような一つの立法処置をとって、それを強化していく。あなたはいま四百八十万件あると言った。そういうものに対して増し契約をする、ただし、この契約の場合は、普通の契約の場合よ…
第43回 衆議院 本会議 第42号
○上林山榮吉君 ただいま議題となりました石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案外四法案について、石炭対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回提案された五法案は、石炭鉱業の深刻な事態に対して、さきに今国会において成立した石炭鉱業合理化臨時措置法外三法律の改正に引き続き、合理化計画に伴う再就職計画、電力用炭の代金精算、石炭会社の経理規制及び重油ボイラー制限法の延長等、石炭対策全般について所要の施策を講じ…
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○上林山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、電力用炭代金精算株式会社法案、石炭鉱業経理規制臨時措置法案、重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案、産炭地域における中小企業者についての中小企業信用保険に関する特別措置等に関する法律案(内閣提出第一七八号)及び多賀谷真稔君外七名提出、産炭地域の中小企業者等に対する特別措置法案を一括して質疑を行ないます…
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○上林山委員長 自治省はまだ来ていません。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○上林山委員長 中村重光君。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○上林山委員長 多賀谷真稔君、できるだけ結論を願います。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○上林山委員長 滝井君から十分間くらい質疑したいという通告がありますので、これを許します。滝井義高君。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○上林山委員長 申し合わせの時間が十分経過しました。できるだけ結論をお急ぎ願います。