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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
2,064
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1984/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会86 件・86%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 科学技術委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,064 20 を表示
日本社会党・護憲共同1984/02/23

101衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上坂委員長 次に、昭和五十九年度通商産業省所管及び労働省所管中、石炭関係予算の概要について、政府からそれぞれ説明を聴取いたします。資源エネルギー庁村田石炭部長。

日本社会党・護憲共同1984/02/23

101衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上坂委員長 次に、労働省守屋高齢者対策部長。

日本社会党・護憲共同1984/02/23

101衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○上坂委員長 以上で終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会

日本社会党・護憲共同1984/01/24

101衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○上坂委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 去る十八日の三井石炭鉱業株式会社三池鉱業所有明鉱の坑内火災により多数の犠牲者が出ましたことは、まことに痛恨のきわみであります。心からお悔やみ申し上げます。 この際、殉職者の御冥福を祈り、一分間の黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕

日本社会党・護憲共同1984/01/24

101衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○上坂委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲共同1984/01/24

101衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○上坂委員長 この際、小此木通商産業大臣及び坂本労働大臣より発言を求められておりますので、順次これを許します。小此木通商産業大臣。

日本社会党・護憲共同1984/01/24

101衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○上坂委員長 坂本労働大臣。

日本社会党・護憲共同1984/01/24

101衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○上坂委員長 次に、有明鉱の災害について政府より説明を求めます。石井立地公害局長。

日本社会党・護憲共同1984/01/24

101衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○上坂委員長 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました今回の三井石炭鉱業株式会社三池鉱業所有明鉱の災害につきまして、本委員会から福岡県の現地に委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1984/01/24

101衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○上坂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣期間は二十七日、二十八日の二日間とし、派遣委員の人選等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1984/01/24

101衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○上坂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十五分散会

日本社会党・護憲共同1983/12/28

101衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○上坂委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 御存じのとおり、わが国の貴重な国内資源であります石炭は、近年石油代替エネルギー源として重要な位置を占めてまいりました。しかし、石炭鉱業を取り巻く諸情勢は、最近の石油需給の緩和、海外炭価格の低下等を背景とした基準炭価の据え置きに見られるように、依然として厳しい状況にあります。また、産…

日本社会党・護憲共同1983/12/28

101衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○上坂委員長 これより理事の互選を行います。

日本社会党・護憲共同1983/12/28

101衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○上坂委員長 ただいまの野田毅君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1983/12/28

101衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○上坂委員長 御異議なしと認めます。よって 北口 博君 野田 毅君 山崎平八郎君 渡辺 省一君 多賀谷眞稔君 中西 績介君 斎藤 実君 及び 小渕 正義君以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十二分散会

日本社会党1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○上坂委員 ことしの五月、九十八国会で、海外商品取引の問題について質問をいたしました。ちょうどことしの一月に、海外商品取引受託規制法が施行になりました。それに基づいて、その後のいろいろな問題が出てきておりますので取り上げたわけであります。そのときに、プラングッド・インベストメント・ジャパン株式会社、これは農水省が立入検査をやった事件であります。それから、日本貴金属株式会社、これは通産省が業務停止命令を下したわけであります。もう一つ、東海…

日本社会党1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○上坂委員 通産省でも、いろいろ関心を持たれて、相談もたくさんありますから調査せざるを得ないという形でいま調査をされたのだと思いますが、PRも非常に大切でして、何といっても啓発することが一番大切でございますけれども、なかなか行き渡らないのですね。特に、老人なんか一人で住んでいる場合には、自分でテレビをつけるわけでもないし、ラジオを聞くわけでもないし、そういう人たちのところへ上がり込んじゃう。 たとえばここに「実業界」という雑誌があります…

日本社会党1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○上坂委員 答弁が聞いていてよくわからないのだけれども、結局は豊田商事だということはわからないということなんですか。

日本社会党1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○上坂委員 わかりました。非常にそういうことがあり得るということはいまお話を承って納得したわけでありますが、勧誘する場合に、いわゆる金地金、純金というのは本当にいいものだというのでセールスマンが持って歩いている、いろいろ書いているのがあるのです。その中にたくさんありまして、七十数項目、これをみんな覚えちゃうのですね、そして勧誘するわけなんですが、そこに無税だ、無税だというのがかなり出てくるのですよ。無税で目減りがしないのだ——これは目減…

日本社会党1983/10/04

100衆議院 商工委員会 第1号

○上坂委員 もう一つ聞きますが、三十万円になっている場合、二十九万円を割ってない、以上になっている場合には、雑所得として税金の対象になる、こういうことですか。