上坂昇
会議録に記録された「上坂昇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,064 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会86 件・86%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 科学技術委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○上坂委員長 ありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の開陳は終わりました。
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○上坂委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古賀誠君。
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○上坂委員長 中西績介君。
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○上坂委員長 中西君、お答えをいただく方を指名してください。
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○上坂委員長 多賀谷眞稔君。
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○上坂委員長 ここで速記をとめます。 〔速記中止〕
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○上坂委員長 速記を始めてください。 沼川洋一君。
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○上坂委員長 小渕正義君。
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○上坂委員長 小沢和秋君。
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○上坂委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 一言御礼を申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。ここに委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時八分散会
第101回 衆議院 商工委員会 第10号
○上坂委員 質問をさせていただきます。時間をとっていただきまして、ありがとうございます。 今、割賦販売法の改正案がこの委員会に提出をされておるわけでありますが、それと非常に関係のある訪問販売の法律の改正も早晩行わなければならないような状況に来ているのではないかと思っております。それに先立ちまして、小売流通業の中での訪問販売が占めている意義といいますか、そういうものについて、通産省は、今一体どんなふうにお考えになっておるか、このことについ…
第101回 衆議院 商工委員会 第10号
○上坂委員 一つの流通業の新しい行き方として非常に重要視されておるということであります。 そこで、その訪問販売によって、現在の消費低迷の折から、いわゆる店頭売りをやっている人たちが非常に影響を受けて、そのことが地域の、昔からお店を抱えてやっている店頭の小売業の人たちを圧迫するような状況が出てきているとすれば、訪問販売が必ずしも消費者のニーズだけに貢献をしているというふうには言えないような気がします。 そこで、私は、現在の化粧品の業界をと…
第101回 衆議院 商工委員会 第10号
○上坂委員 そこで、この異常な売り上げの伸びを示している訪販業界を見まして、特に一つの例をメーカーにとってみたいと思うのです。それはノエビア化粧品でありますが、最近、雑誌等でも非常に盛んにこれが取り上げられて注目を浴びているわけであります。国際商業であるとか、最近では週刊朝日とか、週刊新潮とかでもいろいろと取り上げられているわけでありますが、通産省に私が質問をすることで、いろいろ質問の要旨をとりに来たときに、通産省の方にも差し上げておき…
第101回 衆議院 商工委員会 第10号
○上坂委員 そこで、マルチ商法ではないということだと思いますが、しかし最近、マルチ商法は、これは法律で抑えられているから実際にはできない。そこで、商売のうまい人は、マルチ的なあるいはマルチまがいといいますか、疑似マルチといいますか、そういう商法に入ってきて、そこで、これを非常に大きく利用して法の網をくぐって商売をする方法が非常にばっこしているというふうに考えるわけです。 それに該当する点がありはしないかということで申し上げたいと思うので…
第101回 衆議院 商工委員会 第10号
○上坂委員 今の局長がお答えになった中で、「ノエビア化粧品販売業務代行契約書」というのがありますね。これは全部おしゃべりしていると時間がなくなってしまうから一つをとってやりますが、第五条に遵守義務というのがあるのです。 これは一番に、「甲の指示した価格で販売すること。」ということになって、価格をちゃんと維持させる。これは、再販価格維持制という格好になってしまうのではないかと思うのです。それから、「甲の指定する販売地域において販売すること…
第101回 衆議院 商工委員会 第10号
○上坂委員 さすがに公正取引委員会だから、そういうことはないだろうと僕も思っておったわけでありますが、聞くとメーカーの方はみんなそう言うものですから心配だったわけであります。 そこで、お伺いしますが、先ほど申し上げた、私が指摘した点についてのいわゆる法的な、これが委託契約書だというふうにはっきり言えるかどうかということについての御見解もついでにいただきたいと思います。公正取引委員会でもどちらでも結構です。
第101回 衆議院 商工委員会 第10号
○上坂委員 そうしますと、実際にこれを扱っている業者といいますか、そういう人たちがいろいろな問題を提起をして、それが通産省なり公正取引委員会の方に提起をされて、それで検討すれば、そこではっきりした見解が出る、こういうふうに解釈してよろしゅうございますね。
第101回 衆議院 商工委員会 第10号
○上坂委員 私は、ここにノエビア化粧品の本社に対して抗議をしている人の、実際に販社をやっていた人の資料を全部持っているわけです。そこでの取引制度をずっと見てみますと、まず第一番に、増設キャンペーンというのがあるわけですね。普通、何といいますか、販売の宣伝の方法というのは、大体ノルマをかけるにしても、幾ら幾らの売り上げを上げろ、こういう格好でやるのが普通だと思うのですね。目標を今月は何千万円売り上げをするとか、何億売り上げにするとか、こう…
第101回 衆議院 商工委員会 第10号
○上坂委員 私のところへ来ている訴えがありまして、いろいろ相談に乗ったわけでありますが、その人に言わせると、例えば品物を預けられてしまう。二百万なら二百万の信認料、信認金というものを払って、販社、販売会社という名称をもらったわけですね。ところが、二百万どころの騒ぎじゃなくて、一千万も二千万もするような品物をだあっと預けられてしまう。したがって、それを急いで第一営業所に卸していかなくてはならない。そういう形でこれをずっとやってきたのですが…
第101回 衆議院 商工委員会 第10号
○上坂委員 そういう言葉に一番弱いんだ、回答に。これはどうにも困ってしまう。 自然化粧品というと僕は何といったらいいのでしょうね、ミカンの皮か何かを搾ってつければ、何となくこれは自然化粧品のような感じがするわけだけれども、大体、いろいろ化学的な手法、技術によってつくり上げられているものだと思うのですね。あるいは合成されているというふうに思うので、どうも自然化粧品というのはないんじゃないか。最近、自然食というのがたくさんあるけれども、化粧…