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自由民主党衆議院
総発言数
1,070
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会54 件・54%
  • 地方行政委員会28 件・28%
  • 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
  • 文教委員会5 件・5%
  • 農林水産委員会3 件・3%
  • 運輸委員会3 件・3%

※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,070 20 を表示
自由民主党1957/05/14

26衆議院 法務委員会 第32号

○三田村委員長 以上で提案理由の説明は終りました。質疑は後日に譲ることといたします。 ―――――――――――――

自由民主党1957/05/14

26衆議院 法務委員会 第32号

○三田村委員長 次に、法務行政及び人権擁護に関し調査を進めます。 発言の通告がありますので、順次これを許します。猪俣浩三君。

自由民主党1957/05/14

26衆議院 法務委員会 第32号

○三田村委員長 中村高一君。

自由民主党1957/05/14

26衆議院 法務委員会 第32号

○三田村委員長 大久保国務大臣と石井警察庁長官、それから中川刑事部長が出席しておりします。

自由民主党1957/05/14

26衆議院 法務委員会 第32号

○三田村委員長 坂本泰良君。

自由民主党1957/05/14

26衆議院 法務委員会 第32号

○三田村委員長 坂本君、今本会議の振鈴が鳴っているのです。冒頭に不信任案があるそうですから、なるべく簡潔にお願いいたします。

自由民主党1957/05/14

26衆議院 法務委員会 第32号

○三田村委員長 本日はこの程度にとどめ散会いたします。 次会は公報を持ってお知らせいたします。 午後一時四十二分散会

自由民主党1957/05/10

26衆議院 本会議 第39号

○三田村武夫君 ただいま議題となりました国際海上物品運送法案につきまして、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知の通り、一九二四年ブラッセルで署名されました船荷証券に関するある規則の統一のための国際条約が今国会におきまして批准される運びとなりますので、これを国内法として立法化する必要があるのであります。 すなわち、本案は、現行商法の特例法として、右条約の趣旨にのっとり、国際的海上運送における船主の責任を軽減する…

自由民主党1957/05/07

26衆議院 法務委員会 第31号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 国際海上物品運送法案を議題といたします。 本案に対する質疑はすでに終了しておりますので、これより討論に入ります。 討論の通告がありませんので、直ちに採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/05/07

26衆議院 法務委員会 第31号

○三田村委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 なお、ただいま議決せられました法律案の委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/07

26衆議院 法務委員会 第31号

○三田村委員長 御異議なければ、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1957/05/07

26衆議院 法務委員会 第31号

○三田村委員長 次に、恩赦法の一部を改正する法律案を議題とし、提出者より提案理由の説明を聴取することといたします。提出者後藤文夫君。

自由民主党1957/05/07

26衆議院 法務委員会 第31号

○三田村委員長 以上で提案理由の説明は終りました。 質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午前十一時三十六分散会

自由民主党1957/05/06

26衆議院 法務委員会 第30号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 国際海上物品運送法案を議題とし、審査を進めます。 まず政府当局より本案の逐条説明を聴取いたします。村上民事局長。

自由民主党1957/05/06

26衆議院 法務委員会 第30号

○三田村委員長 以上で逐条説明は終りました。 次に、質疑の通告がありますので、これを許します。長井源君。

自由民主党1957/05/06

26衆議院 法務委員会 第30号

○三田村委員長 私からちょっとお尋ねいたしたいと思います。 ただいま長井委員の御質疑にもありましたように、本法案は海上物品輸送に関する立法で、貿易の面から見ても非常に重要な関係を有するものと思われます。すなわち、貿易の実際面を規制するもので、船主と荷主の商行為を、あるいは保護し、あるいは規制し、あるいは海上輸送中の損害に関してその責任の所在などについても規定を設けておるのでありますが、本法案の立案の過程において、船主側及び荷主側の意見な…

自由民主党1957/05/06

26衆議院 法務委員会 第30号

○三田村委員長 重ねて伺いますが、そういたしますと、条約と同時に条約に基く本法案の内容については、荷主側も船主側も保険業者も、別段この法案の内容について異議があるとかあるいは疑義があるとか別な見解を持っているとかいうような形ではなくて法案の内容そのものに賛成だという趣旨に了承してよろしいのですか。

自由民主党1957/05/06

26衆議院 法務委員会 第30号

○三田村委員長 他に御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、本日はこの程度にとどめ散会いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時四十七分散会

自由民主党1957/04/25

26衆議院 法務委員会 第29号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 裁判所法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 本日は田中最高裁判所長官の出席を得て、審査を進めて参りたいと存じます。 それでは質疑に入りますが、質疑に入ります前に、田中長官に一言ごあいさつ申し上げます。長官には、公務御多端の折柄、本日はわざわざ委員会に御出席願いまして、貴重な御意見をお述べいただくことは、本案審査の上に非常に重要な資料となることと承知いたします。一言ご…

自由民主党1957/04/25

26衆議院 法務委員会 第29号

○三田村委員長 次に、当然のことをお尋ねいたしましてはなはだ恐縮に存じますが、わが国裁判所法の最高権威の立場にあられる田中長官が、いわゆる国権の最高機関である国会の委員会に御出席になり、御発言になりますことは、今回が初めてのように存じております。そういう点を御了承願いまして、裁判、司法権の基本問題について二、三御所見を伺いたいと思います。 その第一は、裁判すなわち司法権の作用というものは、憲法に保障された個人の権利及び自由並びに公共福祉…