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自由民主党衆議院
総発言数
1,070
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会54 件・54%
  • 地方行政委員会28 件・28%
  • 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
  • 文教委員会5 件・5%
  • 農林水産委員会3 件・3%
  • 運輸委員会3 件・3%

※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,070 20 を表示
自由民主党1957/05/18

26衆議院 法務委員会 第34号

○三田村委員長 お答えいたします。 椎名委員御発言の通り、また、先ほど来法務大臣並びに最高裁五鬼上事務総長御答弁の通り、最高裁の機構改革という問題はきわめて重要な案件でありますがゆえに、当委員会におきましても、結局はさらに慎重審議を重ねるということに御決定願ったような次第でございまして、従って、諸外国の最高裁判所制度並びにその運営を十分知らなければならないことも当然であります。当委員会始まりましてから今日まで、政府当局の御説明を伺っても…

自由民主党1957/05/18

26衆議院 法務委員会 第34号

○三田村委員長 古屋委員せっかくの御発言でありますから、私も特に社会党の皆さんにお願い申し上げておきます。お話の通り、国会が終ってからの海外旅行は、何か国会中の論功行賞といいますか、こういうことは私は悪例だと思う。そうでなくて、これはやはり、国会の審議権を行うために、立法権を行うために、厳粛な態度で諸外国の実地を見ることは必要である。それは具体的な目的を持つことが特に必要だと思うのであります。どうぞ、そういう点において、社会党の方におか…

自由民主党1957/05/18

26衆議院 法務委員会 第34号

○三田村委員長 次に、法務行政及び人権擁護に関し調査を進めます。 発言の通告がありますので、これを許します。坂本泰良君。

自由民主党1957/05/18

26衆議院 法務委員会 第34号

○三田村委員長 佐竹晴記君。

自由民主党1957/05/18

26衆議院 法務委員会 第34号

○三田村委員長 志賀義雄君。

自由民主党1957/05/18

26衆議院 法務委員会 第34号

○三田村委員長 佐竹晴記君。

自由民主党1957/05/18

26衆議院 法務委員会 第34号

○三田村委員長 この際、委員諸君のお許しを得て、最後の総括的な締めくくりといったような意味において、特に当委員会として重要だと思われる一、二の問題につき、私から政府関係当局にお尋ねいたしておきたいことがあります。 本国会における当委員会は、最高裁判所機構改革に関する法案審議のために会期の大半を費したため、検察行政、司法行政、その他当委員会所管の案件に関する審議、調査を十分に行うことができなかったのであります。この点委員長としてはなはだ遺…

自由民主党1957/05/18

26衆議院 法務委員会 第34号

○三田村委員長 ただいまの法務大臣の御答弁及び御説明、了承いたしましたが、私もその統計の内容は承知しておるのであります。しかし、いずれにいたしましても、警察の門をくぐり検察の手に渡るということは、肉体的、精神的に未成熟な少年時代に、これは看過しがたい問題でありますから、この点も含めて、十分な御検討と対策の御考究あらんことを重ねて申し上げておきます。 次に文部当局の御所見を伺いたいのでありますが、文部大臣の御出席がありませんから、稻葉文部…

自由民主党1957/05/18

26衆議院 法務委員会 第34号

○三田村委員長 ただいまのは了承いたしましたが、重ねて政府に要望いたしておきます。委員長として言葉に語弊があるかもしれませんが、率直に申しますならば、稻葉政務次官が御説明になりましたようなそういう施策は、私も了承しております。さらに、法律によって設けられた内閣の青少年問題協議会なるものの活動も了承しております。しかしながら、この活動があるにかかわらず、逐年少年犯罪が増加していくということは、まことに解しがたい。これは、言葉に語弊があるか…

自由民主党1957/05/18

26衆議院 法務委員会 第34号

○三田村委員長 先ほど法務大臣、法務当局にお尋ねいたしました青少年犯罪の問題に対して、何か新しい御方針か対策がありましたら、この際御意見を伺っておきたいと思います。

自由民主党1957/05/18

26衆議院 法務委員会 第34号

○三田村委員長 神近君。

自由民主党1957/05/18

26衆議院 法務委員会 第34号

○三田村委員長 この際私よりごあいさつ申し上げます。 本日をもって第二十六国会は終了いたしますが、百数十日にわたる長期間、法務委員会は重要法案の審査並びに各方面にわたる国政調査について活動を続けて参りました。この間、与党、野党とも互いに協力し合い、委員会活動が適正に行われましたことは、ひとえに委員各位の御協力に負うものと存じます。委員長より厚く感謝の意を表します。なお、本委員会の活動に御協力下さいました関係各機関の諸君につきましても、厚…

自由民主党1957/05/16

26衆議院 法務委員会 第33号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日の日程は裁判所法等の一部を改正する法律案の審査を進めることにいたしておりますが、委員古屋貞雄君より検察行政に関し緊急質問の通告がありますから、これを許します。古屋貞雄君。

自由民主党1957/05/16

26衆議院 法務委員会 第33号

○三田村委員長 次に、裁判所法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。発言の通告がありますので、順次これを許します。菊地養之輔君。

自由民主党1957/05/16

26衆議院 法務委員会 第33号

○三田村委員長 長井源君。

自由民主党1957/05/16

26衆議院 法務委員会 第33号

○三田村委員長 この際私から一、二点お尋ねをいたしておきたいことがあります。御承知のように、本法案については、三月八日当委員会に付託されて以来、十数回の委員会を重ね、さらに公聴会を開いて、熱心かつ慎重に審議してきたのでありますが、政府案に対する理解と申しますか、納得と申しますか、なお満足な結論に到達しておらないことは、委員諸君、また提案者たる政府当局も御承知の通りだと思います。また、委員会におきましても、自由民主党、社会党、両党ほとんど…

自由民主党1957/05/16

26衆議院 法務委員会 第33号

○三田村委員長 ただいま法務大臣の御説明によりますと、法制審議会の答申と原案とは本質的に差異はないという御見解のようでありますが、当委員会において一番論議の焦点になったものは、御承知の最高裁判所小法廷であります。政府当局の御説明によると、これは独立の下級裁判所だ、こういう御説明で、そこに問題点があるのです。独立の下級裁当所であれば、最高裁判所とはまたおのずから別個の裁判所になる。ただいまの位野木政府委員の御説明を伺っておっても、私はます…

自由民主党1957/05/16

26衆議院 法務委員会 第33号

○三田村委員長 この際、法務大臣から発言を求められております。これを許します。

自由民主党1957/05/16

26衆議院 法務委員会 第33号

○三田村委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会

自由民主党1957/05/14

26衆議院 法務委員会 第32号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 鈴木茂三郎対外十二名提出、刑法の一部を改正する法律案を議題とし、提出者より提案理由の説明を聴取することといたします。猪俣浩三君。