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自由民主党衆議院
総発言数
1,070
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会54 件・54%
  • 地方行政委員会28 件・28%
  • 法務委員会暴力犯罪に関する調査小委員会6 件・6%
  • 文教委員会5 件・5%
  • 農林水産委員会3 件・3%
  • 運輸委員会3 件・3%

※ 全 1,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,070 20 を表示
自由民主党1957/04/23

26衆議院 法務委員会 第28号

○三田村委員長 他に御質疑がなければ、これより両法律案に対する討論に入りますが、討論の通告がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案を修正案通り修正議決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/23

26衆議院 法務委員会 第28号

○三田村委員長 起立総員。よって、本案は修正案通り修正議決せられました。 次に、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を修正案通り修正議決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/23

26衆議院 法務委員会 第28号

○三田村委員長 起立総員。よって、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案は修正案通り修正議決せられました。 次に、ただいま議決せられました裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案並びに検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案に対し附帯決議を付すべしとの動議が菊地養之輔君より提出されております。趣旨説明を求めます。菊地養之輔君。

自由民主党1957/04/23

26衆議院 法務委員会 第28号

○三田村委員長 以上で趣旨説明は終りました。それでは、本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/23

26衆議院 法務委員会 第28号

○三田村委員長 起立総員。よって、動議の通り両法律案に附帯決議を付することに決しました。 なお、ただいま議決されました両法案律の委員会報告書の作成及び附帯決議の送付等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼、ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/23

26衆議院 法務委員会 第28号

○三田村委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1957/04/23

26衆議院 法務委員会 第28号

○三田村委員長 次に、裁判所法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑の通告がありますので、これを許します。猪俣浩三君。

自由民主党1957/04/23

26衆議院 法務委員会 第28号

○三田村委員長 この際お諮りいたしますが、先般本案につき当委員会において公聴会を開き公述人より意見を聞きましたが、その際の公述意見の要旨を調査室においてまとめてみましたので、これを会議録に掲載いたし御参考に供したいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/23

26衆議院 法務委員会 第28号

○三田村委員長 御異議なければ、さよう取り計らいます。 本日はこの程度にとどめ散会いたします。次会は公報でお知らせいたします。 午後一時六分散会 公聴会意見の要旨

自由民主党1957/04/19

26衆議院 法務委員会 第27号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日は法務行政及び人権擁護に関し調査を進めます。 発言の通告がありますので、これを許します。佐竹晴記君。

自由民主党1957/04/19

26衆議院 法務委員会 第27号

○三田村委員長 古屋貞雄君。

自由民主党1957/04/19

26衆議院 法務委員会 第27号

○三田村委員長 本日はこの程度にとどめて散会いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時四十分散会

自由民主党1957/04/16

26衆議院 法務委員会 第26号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案及び裁判所法の一部を改正する法律案、以上両案を一括議題とします。 両案に対する質疑はすでに終了いたしておりますので、これより討論に入ります。 討論の通告がありませんので、に採決いたします。両法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/04/16

26衆議院 法務委員会 第26号

○三田村委員長 起立総員。よって、両法案は原案の通り可決いたしました。 なお、ただいま議決せられました両法案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/16

26衆議院 法務委員会 第26号

○三田村委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 本日午前の会議はこの程度にとどめ、午後本会議散会後に開会することとし、それまで暫時休憩いたします。 午前十一時十七分休憩 ————◇————— 午後四時十三分開議

自由民主党1957/04/16

26衆議院 法務委員会 第26号

○三田村委員長 午前に引き続き会議を開きます。 法務行政及び人権擁護に関して調査を進めます。 発言の通告がありますので、順次これを許します。佐竹晴記君

自由民主党1957/04/16

26衆議院 法務委員会 第26号

○三田村委員長 先ほど佐竹委員から御要求のありました、資料を速記録に載せることは、先例によって処理いたすことにいたします。次会は公報をもってお知らせいたします。本日はこれをもって散会いたします。 午後五時二十四分散会

自由民主党1957/04/12

26衆議院 法務委員会 第25号

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。 この際、法務当局より発言の申し出がありますので、これを許します。井本刑事局長。

自由民主党1957/04/12

26衆議院 法務委員会 第25号

○三田村委員長 ただいまの井本刑事局長の発言に対し御質疑はございませんか。椎名隆君。

自由民主党1957/04/12

26衆議院 法務委員会 第25号

○三田村委員長 古屋貞雄君。