三浦辰雄
会議録に記録された「三浦辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,832 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 国土緑化推進委員会副理事長
- 直近の発言日
- 1952/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
- 建設委員会2 件・2%
※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 建設委員会 第6号
○三浦辰雄君 今のに関連しましてちよつとお聞きしたいのでずが、最初は今の本名、上田ですか、あれの水利権を得た東京電力ですね。あれはいつ頃なのでしようか、最初の……。
第15回 参議院 建設委員会 第6号
○三浦辰雄君 ええ。
第15回 参議院 建設委員会 第6号
○三浦辰雄君 それでまあその水利権というのは、いわゆる都合によつて、或いはそのときの環境によつて、何年かごとに更改をして行くという関係になるのじやないのですか。
第15回 参議院 建設委員会 第6号
○三浦辰雄君 そこでこの私の……、これは一部ですが、聞いておりますのは、今日の電源の開発というのは、要するに一会社というよりは、挙国全国民の今日の要望である。そこで成るほど古い考え方に従えば、最初唾をつけたと言つては語弊があるかも知れないけれども、そういうふうな水利権を取つた。そうしてその意思は従つてあるにいたしましても、相当な年数を要してなお且つ着手してない。で、一方においてはいわゆる国民的な要望としての今日の電源の早期開発という関係…
第15回 参議院 建設委員会 第6号
○三浦辰雄君 わかりました、お気持はわかりました。私もそういう考えを持つておるわけなんですが、そこでまあ最近衆議院ではたしか本会議か何かでも、いや新潟案であり或いは福島案であるというような問題があるようでありますが、私はこれは要するに今お話のように、私も申上げたように、水というものはやはり国民の、国家の資源であるというふうなどうしても基本的には考えがなければならないと思う。で、そこで今まあ政治問題と言つてもいいのでありましよう、ああいう…
第15回 参議院 決算委員会 第6号
○三浦辰雄君 そうすると、今大蔵省のほうから、最近のいわゆるまあこれに対する措置というものをお述べになられましたが、一応問題にされた会計検査院も、その後更にいろいろな事情を調査して、まあそれは止むを得んだろう、こういうことになるのでしようか。又それを、そういうような考えではいかんのだということで、あとで又出て来るというようなことはないのでしようね。
第15回 参議院 決算委員会 第6号
○三浦辰雄君 はつきりしました。
第15回 参議院 決算委員会 第6号
○三浦辰雄君 これはあれですか、この薬剤はどうせPDか何かで来たのでしよう、当時の……。違いますか。要するに当時のGHQとか、何とかから、こういうものをこれだけ整えろというようなあれでやつて来たのでしようが、この製造会社というのは一つだつたのですか。このセメントの防水剤のこの種類のものは、各社の……各社というのは幾つかの種類があつたのですか。だんだんそつちから話をすると聞かざるを得なくなつちやうが、大体ドラム罐だつて一体その当時幾らした…
第15回 参議院 決算委員会 第6号
○三浦辰雄君 まあ大体結構です。
第15回 参議院 決算委員会 第6号
○三浦辰雄君 誠に聞きたいこもあるのですけれどもその当時どうなつておつたか、恐らくいろいろな問題がやはりあつただろうと思つておりますが、併し今聞いても私ども判断もつかんから、省略したほうがよいと思います。
第15回 参議院 建設委員会 第5号
○三浦辰雄君 ちよつと関連して。私こういう行き方もこの際としては結構だと思うのですが、これで一体どのくらいな何といいますか戸数が建ちますか、今の標準各地方によつて違うようですが、予定は十億としておよその見当で、それぞれ地方によつて違いますから。
第15回 参議院 建設委員会 第5号
○三浦辰雄君 その平均を。
第15回 参議院 建設委員会 第5号
○三浦辰雄君 現在の積立の関係は五百七十億あるといいましたね。そうして資金運用部の資金繰りの関係で今度六億とか十億が出たと、そして今の住宅事情で申せば別に産業住宅という問題があるにしてもこういう還元の制度でやりたい、これもわかる。そうしてだんだんこれをやつて行くと回収の期間がそれぞれ木造なり鉄骨によつて違いますけれども、従来の資金の元来の目的である厚生保険の関係からいつてどのくらいまで使えるかという見通しがあるのじやありませんか、あなた…
第15回 参議院 建設委員会 第5号
○三浦辰雄君 それはまああなたはそう考えるかも知れないけれども、私が聞いておるのは、あなたは大巾にすべきじやないと考えておるかも知れないけれども、この労務者の関係からいつて国家が国営的なものをやらないのだとすれば、それぞれ実現の図れるいろいろな方法を以つて住宅問題は解決しなければならんということになる。そうなつて来た場合に今までのこの厚生保険年金を会計の運営の内容からいつてどの辺までやれるのだろうということを私は聞いておるのです。
第15回 参議院 建設委員会 第5号
○三浦辰雄君 昨日頂いた住宅事情という参考資料についてですが、これは誰に聞けばわかりますか、ちよつと聞きたい。住宅事情資料というものを見ますとその冒頭に住宅不足推計が一応三百十五万六千九百戸と載つている。そのうち特に緊急度の高い不足は百九十万戸になつている。そうしてその次にいつて住宅需要増推計というところで、今度は世帯増加による需要増であるとか、災害による需要増であるとか、老朽消耗による需要増というふうに需要増加の原因から見た推計八十万…
第15回 参議院 建設委員会 第5号
○三浦辰雄君 そうなればこの今の厚生年金によるこういうような問題、或い産業労務者住宅の問題などはこれはプラス・アルフアになるという考えですか。或いは自力建設がだんだん下火になつて来ているそれを補う意味ですか。
第15回 参議院 建設委員会 第5号
○三浦辰雄君 そうすると一応説明としては考えておる程度のことはわかりましたが、老朽で建替えを要する住宅はこの表によると戦前には一〇%をとつてあるけれどもその数字は全然どこにも問題にしていない。又別の第二のところで老朽消耗需要増というものは一応数字は載つておるけれどもこれも全然問題にしていない。だから老朽建替えを要する住宅という問題については、戦前と戦後では経済の事情が変つて、入つていたから建替えられることができるという事情とは限らないし…
第15回 参議院 決算委員会 第5号
○三浦辰雄君 これは大蔵省のほうにお聞きしますが、この未収金はその後になつて入つているんですね。
第15回 参議院 決算委員会 第5号
○三浦辰雄君 今のあれは一応二十六年度の一月九日現在八百何万円を回収して残額千五百万円とありますね。その後更にそれが進んでおる、こういうことですね。
第15回 参議院 決算委員会 第5号
○三浦辰雄君 私、今長谷山委員の言われたのと同感なんです。だけれども今後まだ保留のことをずつと今やられるわけですが、これらの保留の、何と言いますか、保留をしたほうがいいと言われた委員は、森さんとカニエさんなんですね。私この委員会は初めてだからわからないのだけれども、書いたのを見ますと……。森さんについては私が話を聞いておるからいいのだけれども、特にカニエさんがどの問題を、どの点をといつた、特に問題になつている点なら、或いはカニエさんがい…