三浦辰雄
会議録に記録された「三浦辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,832 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 国土緑化推進委員会副理事長
- 直近の発言日
- 1953/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
- 建設委員会2 件・2%
※ 全 1,832 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 議院運営・建設連合委員会 第2号
○三浦辰雄君 お手許にあるというのは、これだろうと思うのですが。
第16回 参議院 議院運営・建設連合委員会 第2号
○三浦辰雄君 そうすると、これは聞きたのですが、これは官庁営繕審議会にもう諮問をされたのですか。されないのですか。いわゆる正規の官庁営繕審議会に。
第16回 参議院 議院運営・建設連合委員会 第2号
○三浦辰雄君 まだ、お聞きしますると極めてこれは審議中のことに属して、どういうふうな答申が来るかどうか。その答申に基いて建設大臣がどういうふうな断を下されるかどうかわからない段階にあるものと考えられますが、そうなつて来ると、話は一番最初に遡つて一つお聞きしたいのですが、この民有地一万八千九百十二坪のうち、国が、或いは中央機関が使わなければならないと考えている、今研究中の段階ではあつても考えておられる面積は、どのくらいあるでしようか。
第16回 参議院 議院運営・建設連合委員会 第2号
○三浦辰雄君 それはますますこの法案の審査は慎重にしたければならんことを明らかにしている点でございますが、併せてお伺いしたいのです。 国有財産には、御承知の通りに行政財産と普通財産とに分れている。そして普通財産というものは、いろいろと売却、譲与もできるが、行政財産については、なかなかできない。これらについても御研究されたと思うのですが、先ず大まかにこの区域の中の国有地とは言うけれども、その中に行政財産としてどのくらいあるか。普通財産がど…
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第12号
○三浦辰雄君 本委員会も随分資料が整つて来た。一方罹災民二百万の諸君はどういう対策を具体的に出して早く自分たちに対して救つてくれるか、応急の処置をしてくれるかというので渇望しておることは想像に難くはないのであります。一日千秋の思いであろうと思います。そこで本委員会としてはもう各小委員会のほうも一応の結論は今日の昼にはまとまるということでありますので、私はこの委員会の運営として明日中に一応結論を出すという目標で進んでもらいたい。それについ…
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第12号
○三浦辰雄君 私は委員長が先ほど御報告がありまして、又結論はまだ議運としても出しておらないようでありますが、仮に和歌山も付託がされたとして考えても、この被害の姿というものは、あの九州五県、山口を入れた六つのうちのどの一つかのタイプに必ず合つていると思うのです。勿論その被害の原薄或いは特徴については、更に研究を続けて補足する場合があつても、あの六つの場合においての大体応急策を講ずるならば、これを和歌山に適用するという場合に、大体行くんだろ…
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号
○三浦辰雄君 数字ですけれども、今田中副官房長官の九十億幾らになつているという数字ですね、額……。これは私の知つているのはまだ七十八億のときなんですが、これは農業関係のところではどういうところに融資したのですか。ちよつとお手許にありましたら、今の九十億何ぼの額を……。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号
○三浦辰雄君 今の私の七十八億というのは、例の大野現地本部長がお帰りになつて、十億を皆さんと御相談なすつて三十億に繋ぎをした、その三十億を入れて七十八億二千七百万円ということなんです。実はたしか農林中金とか、そういうものから出たやにも聞いておるのですが、あとで資料を、内訳けをつけてお届け願いたいと思います。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号
○三浦辰雄君 商工にはかねて繋ぎのときに五億やりましたね、十億の中の五億やりましたね。商工中金にはそのほかに五億行つたのですか。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号
○三浦辰雄君 最近に……。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号
○三浦辰雄君 そのほかに農林中金へもやつたように聞いているのですが、それがあるはずじやないですか。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号
○三浦辰雄君 何だか聞かなければいいんですが、お聞きしなければどうも質問しないで済むものを、お聞きしたためにちよつと質問したくなつたんですがね、それはね、非常にやられたときには、いる人には往復、現在いる人に、帰れない人には往復、帰つた人には片道だとおつしやいますけれども、実際田畑を流され、家は全壊して流されて親たちもいないという人は随分無理な算段をして帰つているんですよ、その人たちがたまたま帰つたという事実があるから構わない、現在何かの…
第16回 参議院 建設委員会 第14号
○三浦辰雄君 それに関連して一緒に……。田中さんがやがてこれから続けるであろう質疑の前に関連してお聞きしたいのは、事業の用に供するための土地等の取得に関する関係当事者がこの際この斡旋を依頼する段階は、例えば起業者から、言えば、斡旋を依頼する段階は、例えば事業の認定というものを受けない前であつても、その他第三条に掲げる仕事であれば、その関係当事者がこの斡旋というものを依頼していいという段階にあるのか、その点も併せて御答弁願いたいと思います…
第16回 参議院 建設委員会 第14号
○三浦辰雄君 今政務次官のお話で、それは誰だつてこういつた事業に対する土地収用法の発動する前にそれぞれに私的斡旋とか調停とかいう、実際そういう言葉はどう言おうとも、そういう発動の前にいろいろ当事者の間で、或いは第三者を入れて相談して事が円滑に早く行くようにすることは、これはもうあらゆる事例においてあるわけです。と思うことは当然誰でも知つている。ところがわざわざこの法律の中に入れるという、而も入れるに当つて、先ほど私が疑問として聞いた点だ…
第16回 参議院 建設委員会 第14号
○三浦辰雄君 そうすると知事が当該紛争が斡旋をさせるに適しないと認められるときを除くのほか、この十五条の二に書いてある、第三条各号の一に掲げる事業者として関係者がやつたけれども、三十三項目の中の一項でもないのだという場合だけが知事が斡旋を不適と認める場合なんですか。
第16回 参議院 建設委員会 第14号
○三浦辰雄君 今のお話は事業認定というものを第三条で、ここにもあるのだけれども、僕も余りよくは知らないのだけれども、第三条には「土地を収用し、又は使用することができる公共の利益となる事業は、左の各号の一に該当するものに関する事業でなければならない。」、こういうふうにしてあるだけなんですよ。そうしてずつと三十三まで掲げてあるのです。そうしてまだ事業認定ができていない、だから極端に言えば、あそこにしようかここにしようかとまだきまらないでも、…
第16回 参議院 建設委員会 第14号
○三浦辰雄君 あなたは現行法の土地収用法の頭だけで答弁しているようだけれども、この新らしい土地収用法の一部改正は、その中心点は斡旋の段階なんだよ、その段階に立つてこの十五条の二は一体何て書いてあるのか、第三条には公共の施設の事業種類だけを列挙して、その土地の取得によつて、使用じやありませんよ、土地の取得に関して、わざわざ違つた字を使つております。取得に関して関係当事者が出て来た問題について……、もう少しゆつくりでいいから、考えてお答えな…
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第10号
○三浦辰雄君 この資料が今度いろいろと基礎になつて議論が出ると思うのでお聞きしたいのですが、この今御説明を頂いた表ですが、これには県の分、市町村の分とある。例えば、土木事業の関係で言うと、分けてあるのでありますが、これはいわゆる現在法律の対象になつておる、補助の対象になつておる以外のもの、対象になつておる分は勿論だが、以外の分全体を含めた数字だと思うのですが、それはどうなんですか。
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第10号
○三浦辰雄君 そうすると、丁度鵜崎さんが出場されておるのですが、福岡で言えば、福岡の七月五日現在の地方公共団体、公共土木施設関係被害として県から御報告になつておる、いわゆる現在法規の対象となつておる災害復旧ですね。その額は、あなたのほうは八十七億六千六百万円の御報告なんです。そうすると、今頂きました表を見ますと、あなたのほうは県がかれこれその数字に当まりす八十九億何がし、市町村四十九億何がし、合計百三十九億三千万円、百三十九億三千万円と…
第16回 参議院 水害地緊急対策特別委員会 第10号
○三浦辰雄君 一つだけお聞きしたいのですが、四割の四割、従つて被害額の一割六分、こういうふうにして、殊に説明がありましたように、土木と耕地、治山についてはそれを見た、ところが、八月末までにその四割の四割分をやる、こういうのですね。そうすると八月ということになれば、すぐ台風期の九月を迎える。そうなつて来ると、この額が上ればいろいろ災害を受けた河川なり、この耕地の関係は応済むというのですか。例えば河川もそうだが、耕地のごときもいろいろな施設…