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法制次長参議院衆議院
総発言数
2,530
直近の所属会派
直近の役職
法制次長
直近の発言日
1957/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 逓信委員会20 件・20%
  • 社会労働委員会18 件・18%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%

※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,530 20 を表示
自由民主党1957/06/12

26参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。

自由民主党1957/06/12

26参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(三浦義男君) 速記をとめて。 〔速記中止]

自由民主党1957/06/12

26参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。 では本日はこれで散会いたします。 午後五時八分散会

自由民主党1957/06/11

26参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第二十六回国会閉会中第二回決算委員会を開会いたします。 きょうは昭和三十年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十年度政府関係機関決算書を議題といたすことにしておりまして、昨日に引き続いて防衛庁の部を審議いたす考えでございましたが、政府側からの出席も不十分でありますし、いろいろな事情がございますので、きょうは防衛庁の部の審査をやめるこ…

自由民主党1957/06/11

26参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(三浦義男君) ただいま相澤委員の発言もありましたが、防衛庁の長官とはこの点につきましては私からもよく警告を発し、また打ち合せをいたしまして、明日以降はぜひ出席を求めることにいたしたいと存じます。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕 —————————————

自由民主党1957/06/11

26参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(三浦義男君) それから平島敏夫君から都合により理事を辞任いたしたい旨の届出がございました。それを許可することに御異議ございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/06/11

26参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 つきましては、直ちにその補欠互選を行いたいと存じます。互選につきましては、従来の慣例もあり、その指名を委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

自由民主党1957/06/11

26参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めます。それでは私から大谷贇雄君を理事に指名いたします。 本日は、以上をもちまして散会いたします。 午後二時三十九分散会

自由民主党1957/06/10

26参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第二十六回国会閉会中、第一回決算委員会を開会いたします。 まず委員の変更を御報告申し上げます。 去る五月十五日、榊原亨君の辞任に伴いまして、大谷贇雄君が補欠として選任されました。また同日、白川一雄君の逝去に伴いまして、岡崎真一君が補欠として選任されました。 五月二十一日、大谷贇雄君、大谷藤之助君、谷口弥三郎君の辞任に伴いまして、川口爲之助君、近藤鶴代君、林屋亀次郎君が補欠として選任されました。 六月十…

自由民主党1957/06/10

26参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(三浦義男君) 本日の理事会におきまして申し合せた事項について御報告申し上げます。 中国、四国班の委員派遣に関する件でありますが、過般の委員会で、江藤智君、大倉清一君、杉山昌作君のお三方の予定でありましたが、杉山委員が御都合が悪くて取り消しになりましたので、補欠としてどなたが行っていただくことになりますか、緑風会さんの方と今、打ち合せ中でございます。 出発の期日は、大体六月の十六ないし十七日にお願い申し上げたいと思っております。…

自由民主党1957/06/10

26参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(三浦義男君) ではさよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/06/10

26参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(三浦義男君) 昭和三十年度一般会計歳入歳出決算 昭和三十年度特別会計歳入歳出決算 昭和三十年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和三十年度政府関係機関決算書を議題といたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/06/10

26参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(三浦義男君) 速記を入れて。 防衛庁の部を審議いたします。検査報告批難事項は、第三十三号から第四十八号までであります。 本件に関し御出席の方は、小瀧防衛庁長官、北島経理局長、小山装備局長、加藤人事局長、山田建設本部長、武内調達実施本部長、会計検査院からは保岡第二局長の諸君であります。 まず、会計検査院から概要の説明をお願いいたします。

自由民主党1957/06/10

26参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(三浦義男君) 次に、防衛庁から概要の説明を願います。

自由民主党1957/06/10

26参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(三浦義男君) なお、補足説明がありますれば、お願いいたします。

自由民主党1957/06/10

26参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(三浦義男君) 以上をもって説明は終りました。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1957/06/10

26参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(三浦義男君) 経理局長、よろしゅうございますね。

自由民主党1957/06/10

26参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(三浦義男君) 簡単に。

自由民主党1957/06/10

26参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(三浦義男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/06/10

26参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。 本日の審議は、これをもって終了いたします。次回は、明六月十一日火曜日午後一時から、同じく防衛庁の部の審議を続行いたします。 これをもって委員会は散会いたします。 午後四時二十七分散会