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法制次長参議院衆議院
総発言数
2,530
直近の所属会派
直近の役職
法制次長
直近の発言日
1957/06/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 逓信委員会20 件・20%
  • 社会労働委員会18 件・18%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%

※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,530 20 を表示
自由民主党1957/06/26

26参議院 決算委員会 閉会後第5号

○委員長(三浦義男君) ちょっと速記をとめて。 午後三時五十四分速記中止 —————・————— 午後四時十一分速記開始

自由民主党1957/06/26

26参議院 決算委員会 閉会後第5号

○委員長(三浦義男君) 速記を起して。 これより九州班の視察報告に対する質疑を行ないます。 ただいま大澤会計検査院第一局長、自治庁からは小林財政部長、大蔵省からは青山中小金融課長、横井法務省刑事課長、山根検事の諸君が出席されております。 では、御質疑のある方から順次御発言を願います。

自由民主党1957/06/26

26参議院 決算委員会 閉会後第5号

○委員長(三浦義男君) 大体私どもも福岡県の問題というのが、これはただいま問題になっているわけでありますが、現在のところはこの程度にして……。この関柴ダムと太田川等はまた質疑をすることの機会もあるわけですから、そういう意味の了解は当然成り立つと私は思いますね。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/06/26

26参議院 決算委員会 閉会後第5号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。 以上をもって派遣委員の報告に関する質疑は終了いたしました。では本日の審議はこの程度で終了いたします。 次回は明日六月二十七日午後一時から昭和三十二年度決算大蔵省の部を審議いたします。大体管財局関係を審議する予定ですから、御了承願います。大蔵大臣の出席も要求しておりますが、大蔵大臣の都合もありましょうから、なるべく大蔵大臣の審議を先にするようにお願いします。 では、これをもって委員会は散会いたします…

自由民主党1957/06/13

26参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第二十六回国会閉会中第四回決算委員会を開会いたします。 昭和三十年度一般会計歳入歳出決算 昭和三十年度特別会計歳入歳出決算 昭和三十年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和三十年度政府関係機関決算書 を議題といたします。 昨日に引き続きまして、防衛庁の部の審議をいたします。検査報告批難事項は第三十三号から第四十八号までであります。本件に関し御出席の方は、小瀧防衛庁長官、北島経理局長、加藤人事局長、小山装…

自由民主党1957/06/13

26参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(三浦義男君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/06/13

26参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。

自由民主党1957/06/13

26参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(三浦義男君) ほかの委員の方もだいぶ質問がありますから、大体今の御質問の答弁があったら、その程度にして、ほかの委員に……。

自由民主党1957/06/13

26参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(三浦義男君) 長官の時間もきましたから……、長官はよろしいですか。

自由民主党1957/06/13

26参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(三浦義男君) 長官と関連するのですか、それじゃ早く関連さして下さい。

自由民主党1957/06/13

26参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(三浦義男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/06/13

26参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(三浦義男君) 速記を入れて。 ほかに御質疑はございませんか。御質疑はないと認めます。ではこれをもって防衛庁の今回の部の検査報告批難事項第三十三号から第四十八号までの質疑は一応終了したものとすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/06/13

26参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(三浦義男君) 今の久保委員の発言の通り、皆様それで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/06/13

26参議院 決算委員会 閉会後第4号

○委員長(三浦義男君) 異議ないと認めまして、さよう決定いたします。本日で今週の決算委員会を終了いたします。 それでは、これをもって委員会を散会いたします。 午後四時五十四分散会

自由民主党1957/06/12

26参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第二十六回国会閉会中第三回決算委員会を開会いたします。 昨日の委員会は、防衛庁長官の御出席がないために審議に入ることができませんでしたのはまことに遺憾であります。小瀧防衛庁長官から発言を求められておりますので、この際許可いたします。

自由民主党1957/06/12

26参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(三浦義男君) 長官の出席については、ただいま釈明がありましたが、政務次官以下政府委員諸君の出席状況も、昨日のごときはきわめて悪く、委員会の運営に支障を来たしておりますことははなはだ遺憾であります。今後十分留意されますよう、この際特に注意いたしておきます。

自由民主党1957/06/12

26参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(三浦義男君) それでは昭和三十年度一般会計歳入歳出決算 昭和三十年度特別会計歳入歳出決算昭和三十年度国税収納金整理資金受払計算書昭和三十年度政府関係機関決算書を議題といたします。防衛庁の部を審査をいたします。検査報告批難事項は第三十三号から第四十八号まででございます。本件に関し列席の方は小瀧防衛庁長官と門叶官房長、北島経理局長、小山装備局長、林防衛局長、小幡教育局長心得、山田建設本部長、武内調達実施本部長、加藤人事局長の諸君で…

自由民主党1957/06/12

26参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(三浦義男君) 大体決算の面について御質問願いたいと思うのです。

自由民主党1957/06/12

26参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(三浦義男君) 岩間君、どうぞそういう意味で一つお聞きを願います。

自由民主党1957/06/12

26参議院 決算委員会 閉会後第3号

○委員長(三浦義男君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕