三浦義男
会議録に記録された「三浦義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,530 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法制次長
- 直近の発言日
- 1957/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会36 件・36%
- 逓信委員会20 件・20%
- 社会労働委員会18 件・18%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
- 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%
※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 本会議 第35号
○三浦義男君 ただいま議題となりました昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その2)外五件の事後承諾を求める件に関する決算委員会の審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本件の内容について大略を説明いたします。昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その2)について申し上げます。昭和三十年度一般会計予備費の予算額は八十億円でありまして、そのうち昭和三十年十二月二十七日までに使用されました四十四億千三百余万円につきましては、第二十…
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) ただいまから第二十九回決算委員会を開会いたします。 まず、委員の変更を御報告申し上げます。 五月十三日大谷贇雄君の辞任に伴いまして、榊原亨君が補欠として選任されました。 —————————————
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) ただいま御報告申し上げました通り、理事大谷贇雄君が委員を辞任されましたので、理事に一名の欠員が生じました。つきましては、この際、皆さんに理事補欠互選についてお諮りするのでありますが、従来の慣例もこれあり、理事補欠互選については、委員長の指名に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めまして、私から指名いたします。平島敏夫君を理事の補欠として指名いたします。 —————————————
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 本日の理事会において申し合せました事項について御報告申し上げますが、まず、本日の日程でございますが、第一は、三十年度、三十一年度予備費使用総調書、同じく国庫債務負担行為総調書、第二といたしまして、決算、都道府県の会計経理に関する件、これは福岡県の問題であります。第三は決算、太田川の河川改修工事に伴う補償金に関する件でございます。 その次に、五月十七日金曜日が定例日でございますので、その日程について御相談したのであ…
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) じゃ以上御報告申し上げましたように、理事会での申合せ通り決定することに取りきめたいと思います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。 昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その2) 昭和三十年度特別会計予備費使用総調書(その2) 昭和三十年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書 昭和三十年度特別会計予算総則第十一条に基く使用総調書 昭和三十一年度一般会計予備費使用総調書(その1) 昭和三十一年度特別会計予備費使用総調書(その1)、 以上六件並びに 昭和三十年度一般会計国庫債務負担行為総調書 昭和三十一年度一般会計国庫債務負担行…
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。 ほかに御質疑のある方はありませんか。御質疑はないと認めます。質疑を終局いたします。 ではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は予備費を承認することについて、また国庫債務負担行為については異議がないかの旨を明らかにしてお述べを願いたいと思います。 ほかに御意見がないようでございますので、御意見がないと認めまして、討論は終局いたしたものと存じます。 それではこれから採決に入ります。まず、 昭和三…
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 多数でございます。よって昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その2)外五件は、いずれも多数をもって承諾を与うべきものと可決されました。 —————————————
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 次に、 昭和三十年度一般会計国庫債務負担行為総調書 昭和三十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書を問題に供します。 昭和三十年度一般会計国庫債務負担行為総調書、昭和三十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書は異議がないと議決することに御賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 全会一致でございます。よって昭和三十年度一般会計国庫債務負担行為総調書、昭和三十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書は、全会一致をもって異議がないと議決されました。 なお、以上八件に関し本院規則第百四条により、本会議における口頭報告の内容、第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 それから報告管には多数意見者の署名を付することになっておりますから、八件を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 〔昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その2)外五件〕 松岡 平市 中野 文門 平島 敏夫 谷口弥三郎 堀本 宜実 江藤 智 久保 等 阿具根 登 鈴木 一 相澤 重明 奥 むめお 高田なほ子 大竹平八郎 赤松 常子 島 清 後藤 義隆 〔昭…
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 御署名漏れはございませんか。——御署名漏れはないと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。 継続審査及び継続調査の要求についてお諮りいたします。当決算委員会においては第二十六国会中、一、昭和三十年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十年度政府関係機関決算書、二、昭和三十年度国有財産増減及び現在額総計算書、三、昭和三十年度国有財産無償貸付状況総計算書、四、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を審議及び調査をして参…
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の内容及びその手続等は委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたしました。 —————————————
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。昭和三十年度決算審査のため及び国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行うため委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、本院規則第百八十条の二により、委員派遣承認要求書を提出しなければならないことになっておりますので、その内容及び手続等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 決算委員会 第29号
○委員長(三浦義男君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 速記をとめて。 〔速記中止〕