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法制次長参議院衆議院
総発言数
2,530
直近の所属会派
直近の役職
法制次長
直近の発言日
1957/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会36 件・36%
  • 逓信委員会20 件・20%
  • 社会労働委員会18 件・18%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
  • 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会2 件・2%

※ 全 2,530 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,530 20 を表示
自由民主党1957/05/14

26参議院 決算委員会 第29号

○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。 次に、 昭和三十年度一般会計歳入歳出決算 昭和三十年度特別会計歳入歳出決算 昭和三十年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和三十年度政府関係機関決算書 を議題といたします。 本日は、都道府県の会計経理に関する件、特に福岡県の会計経理について政府から説明を聴取いたします。 本件に関し御出席の方は、自治庁から加藤政務次官、小林財政部長、大蔵省福田銀行局検査部長の諸君であります。 それでは政府の説明を願い…

自由民主党1957/05/14

26参議院 決算委員会 第29号

○委員長(三浦義男君) 政府の説明は終りました。 この説明に関し御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1957/05/14

26参議院 決算委員会 第29号

○委員長(三浦義男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/05/14

26参議院 決算委員会 第29号

○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。

自由民主党1957/05/14

26参議院 決算委員会 第29号

○委員長(三浦義男君) 速記をとめ て。 〔速記中止〕

自由民主党1957/05/14

26参議院 決算委員会 第29号

○委員長(三浦義男君) 速記を始めて。 本件についての質疑は、本日はこの程度にとどめて、あらためて次の機会にやりたいと思いますが、御異議ござ いませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/14

26参議院 決算委員会 第29号

○委員長(三浦義男君) ではさよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/05/14

26参議院 決算委員会 第29号

○委員長(三浦義男君) 次に、太田川の河川改修工事に伴う補償金に関する質疑をいたします。 ただいま出席の方は、南條建設大臣、山本河川局長、美馬河川局次長の諸君であります。まず、提出資料につきまして政府の説明を求めます。

自由民主党1957/05/14

26参議院 決算委員会 第29号

○委員長(三浦義男君) 以上で資料についての説明は終りました。せっかく建設大臣がお見えになったから、時間もあまりございませんが、御質疑のある方は簡単に願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/05/14

26参議院 決算委員会 第29号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。 本件につきましては、今回はこの程度にとどめておきたいと思いますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/14

26参議院 決算委員会 第29号

○委員長(三浦義男君) では、さよう決定いたします。 以上をもって本日の審議を終了いたしました。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/05/14

26参議院 決算委員会 第29号

○委員長(三浦義男君) 速記をつけて。 次回は、五月十七日金曜日の予定でありましたが、会期末の現状から申しましてとりやめることを適当と認めますので、さよう御了承を願います。 ではこれをもって委員会を散会いたします。 午後六時十三分散会

自由民主党1957/05/10

26参議院 決算委員会 第28号

○委員長(三浦義男君) ただいまから第二十八回決算委員会を開会いたします。 五月八日、松岡平市君の辞任に伴いまして、成田一郎君が補欠として選任されました。また、五月九日、成田一郎君の辞任に伴いまして松岡平市君が補欠として選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1957/05/10

26参議院 決算委員会 第28号

○委員長(三浦義男君) 本日の理事会において申し合せました事項について御報告申し上げます。 三十年度、三十一年度予備費使用総調書、同じく国庫債務負担行為総調書につきまして質疑を行い、実は今日採決まで持っていきたかったのでありますが、いろいろな関係がありまして、今日は採決までの運びには至らないということになりましたので、大体質疑だけは終っておきたいと思っております。 そして次は、都道府県の会計経理に関する事項でありまして、これは例の福岡の…

自由民主党1957/05/10

26参議院 決算委員会 第28号

○委員長(三浦義男君) では御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1957/05/10

26参議院 決算委員会 第28号

○委員長(三浦義男君) 昭和三十年度一般会計予備費使用総調書(その2) 昭和三十年度特別会計予備費使用総調書(その2) 昭和三十年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書 昭和三十年度特別会計予算総則第十一条に基く使用総調書 昭和三十一年度一般会計予備費使用総調書(その一) 昭和三十一年度特別会計予備費使用総調書(その一) 昭和三十年度一般会計国庫債務負担行為総調書 昭和三十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書 を一括して、議題といたし…

自由民主党1957/05/10

26参議院 決算委員会 第28号

○委員長(三浦義男君) 次に農林省。

自由民主党1957/05/10

26参議院 決算委員会 第28号

○委員長(三浦義男君) では一応農林、建設省関係の説明は終りましたが、法務大臣お急ぎのようですから……。

自由民主党1957/05/10

26参議院 決算委員会 第28号

○委員長(三浦義男君) それじゃ速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/05/10

26参議院 決算委員会 第28号

○委員長(三浦義男君) 速記を入れて。 ただいままで質疑がありました予備費の関係につきましては、今日はこの程度にとどめて、次回に譲りたいと思いまするが、いかがでございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕