三枝三郎
会議録に記録された「三枝三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 268 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸政務次官
- 直近の発言日
- 1964/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会39 件・39%
- 運輸委員会34 件・34%
- 交通安全対策特別委員会21 件・21%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 大蔵委員会1 件・1%
- 公害及び交通安全対策特別委員会1 件・1%
※ 全 268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 決算委員会 第27号
○三枝政府委員 ただいまの御意見を十分念頭に置きまして、今後小笠原につきましても進めていきたいと思います。ちょうど歯舞色丹につきまして、墓参の問題がいま具体化して進められております。これは日本本来の領土であれ、歯舞・色丹に墓地を持っている関係の人の墓参でございますが、ちょうどそういった情勢でございますので、小笠原についての墓参ということは、時期的に最も話がしやすいのではないかと思います。 なお、予算面につきまして先ほどちょっと数字を申し…
第46回 衆議院 決算委員会 第27号
○三枝政府委員 ただいまの御意見をそのまま米側に伝えまして、私どもできるだけ早い機会に現地調査ができるように努力いたしたいと思います。
第46回 衆議院 文教委員会 第4号
○三枝説明員 お答えいたします。私どもにおきまして、モニターのテーマはそれぞれ関係方面と連絡をとりまして決定して、毎月一回モニターをただいまお願いしております。集まった報告につきましては、それをまとめまして、事前に連絡しました関係の方面に参考資料として配布しております。したがいまして、広報室としては、民間のそれぞれの問題についての声を一応まとめて、それを関係の方面に配付するという役割りをしておりますので、対策その他については直接タッチし…
第46回 衆議院 文教委員会 第4号
○三枝説明員 いま申しましたように、でき上がりましたものは、原則的には次官会議、閣議に出します。それから、いま御指摘のテーマにつきましては、青少年問題協議会の事務局あるいは文部省の関係の局、その他関係の方面に差し上げて、対策の基礎資料に供しておるわけでございます。したがいまして、私どもとしましては、どういうような考えを持っているかということは全然検討しておりませんので、御了承願いたいと思います。
第46回 衆議院 文教委員会 第4号
○三枝説明員 次官会議を通じて渡しております。
第40回 衆議院 内閣委員会 第23号
○三枝説明員 お答え申し上げます。 御質問の通りございます。国費をもって発刊しております。
第40回 衆議院 内閣委員会 第23号
○三枝説明員 お答えします。 ちょっと先ほどの問題に戻りますが、「フォト」の場合は、一部こちらが国費をもって買い上げているという意味で、国費という言葉を使いました。 それから、今御指摘の点でありますが、私ども政府の広報活動を推進する場合に、基本的な方針として、お説の通り、政府の施策を率直に国民にお知らせするというところに置いております。しかし、その活動を具体的に進める場合、たとえば出版活動あるいは放送活動、そういった場合に、必要に応じて…
第40回 衆議院 内閣委員会 第23号
○三枝説明員 お答えします。 この「フォト」の一番うしろにも明記しておりますように、総理府編集となっております。それから発行所としては社団法人の時事画報社、発売所は時事通信社、そういうことになっております。ただいま御質問の、特定の者だけの意見あるいは批判をのみ取り入れておる、そうして施策そのものを明らかにするということでないかどうかということでございますが、私どもとしましては、その施策に関する問題点を明らかにして、国民がその施策そのもの…
第40回 衆議院 内閣委員会 第23号
○三枝説明員 お答えいたします。 先ほども申し上げましたが、私どもの広報活動を実際にやる場合には、政府の施策だけを、たとえば賛成者のみの意見を全部記事にして出す場合も考えられます。しかし、問題によりましては、全然反対の意見が民間にある場合、これを取り上げることによって、施策そのものの問題点、あるいはそのあとに出す政府の施策そのものを浮き彫りにさせるという場合もあろうかと思います。むしろ、今いろいろな出版物の場合を申し上げますが、出版物が…
第40回 衆議院 内閣委員会 第23号
○三枝説明員 現在、この行政整理の問題につきまして、民間にいろいろな意見がございますが、その一つの有力な意見として、こういうような意見があるという事実をそのままお知らせしたのでございます。
第40回 衆議院 内閣委員会 第23号
○三枝説明員 私どもが取り上げましたのは、政府の広報活動の効果を上げるために、換言しますと、この記事自体が国民の皆さんに読まれて、問題点が明らかになり、関心が十分に行きわたったその上で、次に政府の施策を出していく、そういう効果の点で、事実そのものをあげた、そういうことになっております。
第40回 衆議院 内閣委員会 第23号
○三枝説明員 お答えします。 たとえば小汀さんにつきましては、釜ケ崎の事件が起きましたときに、あれにつきまして、やはり署名入りで記事を書いていただいたことがあります。 〔草野委員長代理退席、委員長着席〕 そのときに、警察当局と反対の意見を取り上げたことがありまして、そのあとで警察庁長官がまた書いておりまして、問題をはっきりさせております。私どもはこれを出しっぱなしでありませんので、あるいは世論調査、あるいはそのほかの手段をもって、どの程…
第40回 衆議院 内閣委員会 第23号
○三枝説明員 お答えします。 私どもは、絶えず問題の所在を明らかにするために、それに関連するいろいろな意見、批判をできるだけ広く取り上げようとしております。具体的な問題につきましては、いろいろ編集会議をやりまして現在やっております。
第40回 衆議院 内閣委員会 第23号
○三枝説明員 お答えします。 大体毎月一回ないし二回各省の広報担当官の会議がありまして。その席上、各省から要望する広報のテーマが出ます。それをいろいろ検討しまして、あるものは出版用、あるものは放送用という工合に分けまして整理をして、それから今度個々のテーマについて、それぞれの媒体をきめた場合に、また編集会議その他をいたします。
第40回 衆議院 内閣委員会 第23号
○三枝説明員 お答えします。 ただいま問題になっております行政整理につきましては、「フォト」をごらんになりますとおわかりになると思いますが、大体写真を通じて施策を国民にわかりやすくお伝えするということになっておりますが、論壇という項目があります。論壇につきましては、大体いろいろな有力な、主として民間の意見を、署名入りで原文のまま載せるという方針でやっておりますが、今回の場合は、行政整理について論壇を一つ埋める、それについてまた論壇で載せ…
第40回 衆議院 内閣委員会 第23号
○三枝説明員 本件につきましては、目下検討中でございます。ただ、何度も申し上げましたが、できるだけ関心持って読んでもらうという目的、あるいは例が違いますが、特に放送の場合などは、スイッチを切られてしまうとそれきりなものですから、一応興味と申しますか、おもしろおかしく企画をする場合もあります。そういうことで、全体としては行政整理の問題は取り上げなければならないということで考えておりますが、目下検討中でございます。
第40回 衆議院 内閣委員会 第23号
○三枝説明員 ただいまその点につきましては検討中でございますが、行政管理庁の担当官とも打ち合せまして、だんだん進めていこうと思っております。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○説明員(三枝三郎君) お答えいたします。新年度の予算のうち、新規のものにつきましては、第一に放送の関係であります。話が前後いたしますが、広報室は一昨年の七月にできまして、年度の途中でありました。昨年度——まあ現在の年度ですが、これは大体部屋を作るというところに重点をおいて広報活動をやっております。新年度は一応各種の媒体を強化するというのに重点をおいております。話を戻しまして、放送につきましては、新しい企図としましては、現在ラジオは全国…
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○説明員(三枝三郎君) お答えいたします。お手元に資料をお配りしてありますが、テレビにつきましては、現在毎週一回、二十分間全国二十四局に放送をしております。NHKはもちろん別であります。NHKとは、いろいろ会議その他打ち合わせをして、国の施策をなるべく載せるようにいたしております。民間放送につきましては、東京に四局ございますが、この四局が交代で私どもの番組を企画して出す、いわゆるキー・ステーションになっております。現在は、東京放送がキー…
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○説明員(三枝三郎君) お答えします。別に基準というものはございませんが、大体選ばれたテーマについて見識のある人で、全然しろうとではまた話になりませんが、あるいはそういうテーマには直接関係なくとも、一応資料を差し上げてある程度となせる人、そういったことにしております。放送の場合は、最終的に決定するのは放送局側がいたします。特にこれといったものさしはございません。