三枝三郎
会議録に記録された「三枝三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 268 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸政務次官
- 直近の発言日
- 1962/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会39 件・39%
- 運輸委員会34 件・34%
- 交通安全対策特別委員会21 件・21%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 大蔵委員会1 件・1%
- 公害及び交通安全対策特別委員会1 件・1%
※ 全 268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○説明員(三枝三郎君) その点でございますが、今大きな新聞社がやっておりますが、あれの発表されたものにつきましては私どもずいぶん参考にいたしております。しからば大きな新聞社に委託してということになりますと、やはり新聞社は新聞社のいろいろ実情がございますし、また、支局などを使ってやっておられるようでございます。あるいは個人の個々の人を前もって依頼してやっておられるところもあるように聞いておりますが、現状では私どもも最も科学的に調査の結果を…
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○説明員(三枝三郎君) 対象三千人の調査で大体九十万円ぐらいでございます。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○説明員(三枝三郎君) 現在調査員は一日二百七十円という日当になっております。旅費、足代は別であります。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○説明員(三枝三郎君) それは昨年は二百五十円でことしは二百七十円ということで計上しておりますが、これは実は非常に安いのでございます。物価値上がりのおりからもう少し高くなければならないのじゃないかということでそういう要望もあるのですが、予算のワクがきめられておりますので、やはりことしも安いことは承知でありますが、この程度でやらざるを得ないのではないかということで、現在折衝中であります。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○説明員(三枝三郎君) 調査員は手当が二百七十円、それから交通費が別に百五十円出ております。ですから、四百二十円ということになるわけです。交通費が一日百五十円別に支給されております。まあ大体こういう単価でやってきてもらっております。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号
○三枝説明員 お答えいたします。ただいま御質問の七千七百万円の内訳でございますが、これは、委託費は編集について七百二十六万出ております。それから買い上げを七千万出しております。買い上げと申しますのは——毎号四万部出しております、月二回でございますから月に八万部、一部につきまして単価四十九円七十銭という計算をしておりますが、それを買い上げの形で、私ども一回について四万部買いまして、それを全国各学校、中学以上、あるいは市町村、県会議員以上、…
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号
○三枝説明員 全部で、一回について五万部印刷しております、先ほど申し上げました四十九円七十銭というのは、五万部発行として単価計算を適正にしております。それで、四万部を買い上げまして、残余の一万部は市販に、財団法人時事画報社が時事通信社におろしたものを売りに出しておるわけです。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号
○三枝説明員 先ほど申しました一部の単価計算は四十九円七十銭でございますが、残余の一万部のうち七千部は、時事画報社が時事通信社に売っております。時事通信社が一般の市販に八掛で売っております。従いまして、七十円の定価でございますが、八掛ですから五十六円でおろしております。それから残りの三千部は、三百部以上まとめて前金で買い上げたところに三十五円で売っております。もう一度申しますと、返本をしない条件で三百部以上買い上げるところ、たとえば新聞…
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号
○三枝説明員 先ほどは説明がちょっと足りなかったと思いますが、私ども原価計算をしますときは、各方面、たとえば印刷局、大蔵省、あるいは会計検査院、その他いろいろの手を経て慎重に計算をしまして、四十九円七十銭という原価が出ております。これは四万部買い上げておるわけであります。それから今御指摘の、三千部について三十五円で売っておる、これは赤字で出しておるわけです。四十九円七十銭引く三十五円、その赤字分が三千部出ておるわけです。しかし七千部につ…
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号
○三枝説明員 海外のいろいろな例を見ますと、大体政府刊行物は無償で配布しているのが例のようでございます。私どもとしましてはできるだけ多くのものを無償で配布したいのでありますが、現在のところは大部分を買い上げ、一部を販売して伸ばしていこう、そういう方針でおります。
第38回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○説明員(三枝三郎君) お答えいたします。 今年度につきましては、昨年の十月に対象一万人をとりまして、社団法人中央調査社に委託して実施をいたしました。そのほか、まあこれにつきましては、たとえば基本的にはラジオはどの程度聞かれているかという項目については、NHKを聞いている者が一三四%、民放を聞いているのは三五%、それからテレビについては、NHKが一九%、民放が四四%というような数字が出ています。さらに「政府の窓」をどのくらい聞いておるか…
第2回 参議院 治安及び地方制度委員会 閉会後第4号
○説明員(三枝三郎君) 只今御紹介に預りました三枝であります。総監は今日横浜で六大都市の警察長会議が朝からありまして、どうしてもそちらの方に出なければならので、私が代りに参つた次第であります。これから警視廳管内おける最近の治安状態につきまして、簡單に、極めて大雜把に御説明申上げようと思います。それで警視廳としまして、現在どういうような根拠で最近の……先程委員長からお話がございましような非日活動に関連するような、事態にタツチしておるかと申…
第2回 参議院 治安及び地方制度委員会 閉会後第4号
○説明員(三枝三郎君) 警視廳の管内では、また現実にそういう問題は起きておりませんが、ただその初めの方の段階ですね、強圧的に、例えば税務署長に対して実際上もう承知せざるを得ないような雰囲氣にしておいて、この税率を更新させるというようなことが、どの程度であるか、その程度によりまして、程度が過ぎますと、公務執行妨害とか強要暴行罪とか、いろいろそういう事件になります。後の場合は、これはどうゆうものでございましようか。私の方としましては、捜査関…
第2回 参議院 治安及び地方制度委員会 閉会後第4号
○説明員(三枝三郎君) 米よこせの場合でございますね。あの時には、主として集つた者は家庭の主婦なんでございます。その時に実際配給を受けた者が何世帯何人、その数は分つておりますが、あとで、返しに行つた事実があるのです、一部の者は。これなどに非常に面白い現象だと思うのです。それから今言つてどこに線を引くかというようなことは、これはなかなか私共としましては、具体的に犯罪が起きる、或いは犯罪が起きる可能性があるといつた場合に、その團体を檢挙する…
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) はい。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 宣誓いたします。 〔總員起立、証人は次のようの宣誓を行なつた。〕 宣誓書 良心に從つて眞実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 三枝 三郎 証人 伊藤 誠
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 承知いたしました。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 数え年三十六歳です。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 現在は、東京都練馬区練馬南町二の三千六百五十五番地です。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 警視廳警備交通部の警備課長をしております。