三枝三郎
会議録に記録された「三枝三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 268 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸政務次官
- 直近の発言日
- 1948/09/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会39 件・39%
- 運輸委員会34 件・34%
- 交通安全対策特別委員会21 件・21%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 大蔵委員会1 件・1%
- 公害及び交通安全対策特別委員会1 件・1%
※ 全 268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 知つております。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 現在と同じです。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 昭和二十一年の十二月でございます。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 知つております。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) ありました。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 昨年の四月七日に正式に届出をしたのであります。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 私は直接受けておりませんが、多分新鋭大衆党の幹部が來たと思います。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) これは現在警視廳の管内では、集会、示威運動を催す場合は、四十八時間前に所轄の警察署に、或いは直接警備課に届出でしなければならないのです。その結果届出でた場合、秩序を維持できるかどうか。例えば交通上の秩序を紊すような場所であるかどうか、そういうような観点から許可不許可を警視廳が與えます。これに從いまして新鋭大衆党も四十八時間前ならいつでもよろしいのですが、非常に早く、四月七日に届出たのです。これには、届出の責任者、ま…
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) これは正式に届出はないのですが、第十八回メーデー実行準備委員会、これがまだそのときは結成されておらなかつたように思いますが、いずれにしてもそういうような労働組合関係の人たちが集まつて計画を持つていたということは聞いておりました。それは昭和二十一年と同樣であります。正式にはまだ四月七日にメーデー実行準備委員会の方では届出はないのであります。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 実はその新鋭大衆党の方で申込んだのは、共産党打倒、それから生産復興というのが目的なんであります。その年の一月にいわゆる聽濤事件と申しますか。聽濤氏のあの事件がございましたので、若しメーデー当日反共の團体が一方で多数集まり、又同じ場所で新鋭大衆党その他の反共団体が、或いは対象にしているかも知れないような團体が企てた催し物が地方にあるということは治安を維持するという立場から極めてこれは考えなくちやならないという工合に私…
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 別にございませんでした。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 誰が何ですか。ちよつと聽取りかねたですが……
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) そういう事実は全然ございません。当日は私もその席に出ましたが、先程言いました四名だけです。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) そうでございます。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 總監は出ております。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) はあ、出ております。總監室でやりました。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 印象と言いましても私共は全く事務的に取扱つているので……。当時ちよつと大きな集会になりますと、他に適当な場所がなくて、宮城前廣場を使うことが非常に多いのであります。それでやはりそういうような状況で新鋭大衆党も宮場前廣場を使うようになつたのであります。ただ五月一日を選んだことにつきましては我々としましては印象というよう非常に都合が惡い……、五月一日は恐らく又メーデーも宮城前廣場を使うのだろうから、これはぶつかると非常…
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) 決定しておりません。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) そういうことです。
第2回 参議院 司法委員会眞木事件に関する小委員会 閉会後第6号
○証人(三枝三郎君) そのときは大体話はつくだろうという見通しもあつたのであります。それから若しどうしても話合ができないということも考えたのですが、そういうことでなしに何とか話合がつかないものかという希望を非常に強くいたておりました。