三木與吉郎
会議録に記録された「三木與吉郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,335 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,335 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 大蔵委員会 第35号
○三木與吉郎君 権利なんかは償却ができるのですね。
第19回 参議院 大蔵委員会 第35号
○三木與吉郎君 実際において、権利なんかというものは、例えばバスの路線なんかは、曽つては権利代として払つたのですが、今は路線権なんというものはないはずなんです。併しそれでもやはり再評価をやらなくちやならないのですか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第35号
○三木與吉郎君 そういう場合、帳簿に例えば現在三十万なら三十万円として残つておる、そういう場合には再評価をやらなくちやならないのですね。
第19回 参議院 大蔵委員会 第35号
○三木與吉郎君 陳腐化資産というのはどういうものを指すのですか。誰がきめるのですか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第35号
○三木與吉郎君 実際問題としまして、優秀な会社の機械で、この機械は、優秀な会社としては陳腐化なんですが、これを三流なり四流なりの同業者へ売つておる場合もあります。ところがその三流会社としましては、この機械は非常にいいのだ、併し優秀な会社じや陳腐化だ、こういうことはありませんでしようか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第30号
○三木與吉郎君 五百万円以上の会社に適用するということになつておりますが、この趣旨で地方の税務局の調査を受けておることであるという意味なんでございますか。
第19回 参議院 大蔵委員会 第30号
○三木與吉郎君 私の今お伺いいたしましたのは、五百万以下の会社で調査課のほうの調査を受けておる会社があるのです。そういうふうなところはこれから除外されるのですか。
第18回 参議院 大蔵委員会 第5号
○三木與吉郎君 十キロ当りのコストが八百九十円で消費者価格を七百六十五円としましたら、その差が百二十五円の赤字が出るのでございますが、本年の目標が大体二千百万石ということになつておるのでありますが、昨日来のお話から行きますと、これを超過するというような見込みであるのであります。二千百万石のときに特別会計の赤字は十億円ということになつておつたのでございますが、これを超過した場合は輸入米と国内産米との操作もあるでございましようが、それはどう…
第18回 参議院 大蔵委員会 第5号
○三木與吉郎君 現在の状態で、消費者価格をコストの八百九十円ということにしますと、来年度の赤字はどういうふうになるのでありましようか。そうして、その財政的の措置はどういうふうにお考えになつておるのですか。
第18回 参議院 大蔵委員会 第5号
○三木與吉郎君 このコストの八百九十円は補給金が幾らで、買上価格が幾らかどういうふうな内訳になつておりますか。
第18回 参議院 大蔵委員会 第5号
○三木與吉郎君 この補給金ですが、この補給金は十キロあたり百二十五円ですか、平均した石当りです。
第18回 参議院 大蔵委員会 第5号
○三木與吉郎君 特別会計ですか、政府が負担する金ですね。配給に対する……。十キロに対して幾ら出るのですか。八百九十円と七百六十五円との差ですか、平均して……。
第17回 参議院 大蔵委員会 第5号
○三木與吉郎君 輸出する時の輸出検査ですね、これはどちらが……。
第17回 参議院 大蔵委員会 第5号
○三木與吉郎君 人絹を拵える場合ですね。この糸を輸出用として特にお拵えになることがございますか。
第17回 参議院 大蔵委員会 第5号
○三木與吉郎君 今の染糸ですね、糸をすでに染めてある場合ですね。そういつたような場合、輸出用として染めてある糸じやなしに、そうでなく内地向けに行くかもわからないというようなものは……。