三木與吉郎
会議録に記録された「三木與吉郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,335 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,335 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 第二種と第三種との間におきまして、国が負担するいろいろな率が違っておる、これはどういうわけなんですか。同じ飛行機を使うのに、一方は半分、一方は七五%。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 これには直接関係はございませんが、自衛隊が飛行場をこしらえているというふうに聞いておりますが、この自衛隊の飛行場は民間航空が利用できるのでございますか、どうなんですか。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 その場合、定期であったというような場合には、無線電話の使用というようなこともあると思うのです。自衛隊の方に相当、民間航空の保護のために経費がかかるかもしれません。そういうふうな場合は、これは当然自衛隊の方の負担というようなことでいけるのですか。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 自衛隊の飛行場を民間で使う場合、定期航路として使っているような所はあるのでございますか。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 その場合は、容易に自衛隊の方ば許可してもらえるということになるのでございますか。
第24回 参議院 運輸委員会 第10号
○三木與吉郎君 これで終ります。
第24回 参議院 運輸委員会 第7号
○三木與吉郎君 この第二種とか第三種とかいう種類によりまして、規模の大きさ、これは何かあるのですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○三木與吉郎君 前回ちょっとお伺いいたしました十三条の保険金額でございまするが、これは一人当り幾らという御説明がございましたが、説明要綱の六ページに、一件三十万円ないし百万円という試案というものがありますが、これは制限があるんじゃないでしょうか。
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○三木與吉郎君 二十四条の「政令で定める正当な理由」、こういうのですが、この事由によって拒絶せられたようなことがありましたら、もう運転ができないということになるのでございます。この「正当な理由」とはどういうような理由ですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○三木與吉郎君 その自動車が非常に悪いとか、車検に通らないとか、そういったようなものがあった場合ももちろんこれは入っていますか。
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○三木與吉郎君 この保険料率でございますが、これは全国乗用自動車協会からの反対の資料がございましたが、この実際上の事故に支払った金額に比較いたしますと、非常に多いような感じがするのでございます。もちろん、しかしこの出ております資料は、実際に支払った金額だけだろうと思います。保険の方ということになれば、いろいろ費用もかかることでございましょうけれども、しかしそれにしてもやはり非常に実際に近い——強制保険の関係から実際に近い料率をきめるとい…
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○三木與吉郎君 今局長さんのお話から行きますと、まあ推定というか、最近の社会情勢から判断しまして、これぐらいのところに持っていく方がよかろうということであって、数字的な根拠というものはまあないわけですね。従って実際にやってみて、そうしてこれが多過ぎるというような場合には、今度はこの保険料率を下げるというようなお考えをお持ちになっておられますか。
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○三木與吉郎君 それともう一つは、都会と申しますか、事故の非常に多いところ、それと事故の非常に少い地区とがあるわけなんですが、それらに対しては保険金の払い戻しとか何とかいうことによって、調整をある程度不公平のないような工合にするお考えは持っておられますか。
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○三木與吉郎君 保険料はもちろん税金は損失勘定ということになるわけでございますか。
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○三木與吉郎君 いまだそこまで行っておりませんが、自家保障の場合はどうなんですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○三木與吉郎君 これは法人税なんかの、他のあれと比べますと、たとえば貸し倒れ準備金というようなものは、これは目的が資本の蓄積にあるのでございますけれども、しかし売掛金の倒れが出たというようなことの準備金とするならば、やはり性質がそれよりももう少し重要なこれは引当金でなければならぬと思う。しかしそれは運輸省の局長さんとしては、当然これは税金の対象外にしたいけれども、大蔵省の方と折衝の上においてそうは行っていないという意味なのか、それとも局…
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○三木與吉郎君 局長さんどういうふうにお考えですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○三木與吉郎君 この保障の積み立てはどのくらいまでですか。
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○三木與吉郎君 その積み立てていく金額は大体普通の保険料ぐらいの程度でございますか。
第22回 参議院 運輸委員会 第27号
○三木與吉郎君 そうすると多く、たとえば年に一万何千円か保険で払いますね。その金額より多く積み立てていくと、一台当り……、これはもちろん数字は、持っておる車の数によって一台当りは違うけれども、やはりこれより多く積み立てていかなくちゃならないというようなことになるのですか。